【コラボ企画】コピペだけで作れる「二つ名つき自己紹介カード」 ―― パステル版のプロンプトを公開🌸 #ゆめきょんオラクル
こんばんは、きょんです🌸
いきなりですが、noteの自己紹介記事って、一度書いたらそのままになりがちじゃないですか?
…私も一度書いたっきりです🤭
新しい記事はどんどん書くのに、自己紹介記事だけは最初に書いたきり。
でも自己紹介記事って、たぶん自分のnoteでいちばん長く読まれ続けるページなんですよね。
そんな自己紹介記事に貼れる「カード」を、水晶ゆめさんと一緒に作りました✨
企画を考えてくれたのはゆめさんで、私はプロンプトの設計を担当しています。
前から「いつかコラボ企画ができたらいいね」と話していたので、企画案をもらったときは本当に嬉しかったです🥰
「二つ名つき自己紹介カード」って?
アカウント名と自己紹介文をコピペするだけで、自己紹介記事に貼れるカードが1枚できあがります🌸
カードに載るのは、この4つです。
アカウント名
二つ名
活動タグ3つ
ひとこと
二つ名というのは、あなたの自己紹介文からAIが考えてくれる、あなただけの肩書きのことです✨ 「〇〇の△△」みたいな形で、書いた文章からそっと名前を贈ってもらえます。
サイズはnoteの見出し画像に合わせてあるので、記事の中に貼るのはもちろん、そのまま見出し画像にも使えたりします🤭

用意するもの
noteのアカウント名
自己紹介文(140字以内)
アイコン画像(なくても作れます!)
noteをやっている方なら、もう全部持っているものだけです🥰
作り方は、下のプロンプトをコピーして、アカウント名と自己紹介文を自分のものに書き換えて、ChatGPTの画像生成モードで送るだけ。ChatGPTは無料プランでも画像生成が使えます✨
コツが2つあります。
高設定にすると、より安定して作れます。 じっくり考えてから描いてくれる分、文字やキャラクターが崩れにくくなる感じです🌸
もうひとつは、毎回新しいチャットを開くこと。 同じチャットで続けて作ると、前に作った画像の色や構図に引っぱられてしまうことがありました💦
プロンプト(パステルテイスト)
私が公開するのはパステルテイストです🎀
自己紹介文の雰囲気に合わせて、10色の中からメインカラーが1色選ばれます。どの色が来るかは…送ってみてのお楽しみです🤭
① アイコン画像を使う場合

1枚目に自分のアイコンを添付してください。ほかのキャラも一緒に載せたいときは、2枚目以降に追加でどうぞ。
添付した画像の枚数が、そのままカードに描かれる人数になります。 1枚目のキャラが主役として真ん中に立って、2枚目以降は主役の近くから順番に並びます。なんと最大10人まで入ります✨
(※キャラが増えるごとに不安定にはなります💦)
あなたは、雑貨やレターセットをデザインするイラストレーターです。
以下の情報をもとに、noteの自己紹介記事に貼る「自己紹介カード」を1枚描いてください。
1枚目の参照画像として、あなたのnoteアイコンを添付してください。
ほかのキャラも一緒に載せたい場合は、2枚目以降にその画像も添付してください(最大10枚まで)。
添付した画像の枚数が、そのままカードに描かれる人数になります。
2枚目以降は、主役の近くに置きたいキャラから順に添付してください。
■ 入力(ここだけ書き換えてください)
アカウント名:〇〇〇〇
自己紹介文(140字以内):〇〇〇〇
■ ステップ1:二つ名を考える
自己紹介文だけを手がかりに、その人に贈る二つ名をひとつ考える。
・形式は「〇〇の△△」(全体で6〜10文字程度)
・自己紹介文に書かれていないこと(職業・実績・年齢・性別など)は足さない
・ネガティブな言葉、容姿や年齢を決めつける言葉は使わない
・迷ったら、やさしく前向きなほうを選ぶ
■ ステップ2:カードに載せる文字を決める
・活動タグ:自己紹介文から、その人の活動を表す言葉を3つ選ぶ(各2〜6文字、頭に # を付ける)
・ひとこと:自己紹介文を20文字前後の1行にまとめたメッセージ
※画像を描く前に、決めた二つ名・活動タグ・ひとこと・選んだメインカラーを、文章でも書き出してください。
■ ステップ3:カードを描く
【画像サイズ】横長 1.91:1(1280×670px。noteの見出し画像の推奨サイズ)
【参照画像の使い方】
1枚目の参照画像はアカウントのアイコン。顔立ち・髪型・髪色・瞳の色・服装・その人らしい特徴を、そのまま再現する。服装は変更しない。
アイコン画像の背景・元の枠・丸いトリミング・元から入っている文字は再現しない。人物だけを取り出して、新しいカードの中に配置する。
2枚目以降の参照画像は、一緒に載せるキャラクター。同じルールで、姿と服装をそのまま再現する。
添付された参照画像の枚数を数えて、その人数ぶんのキャラを描く。参照画像が1枚なら1人、3枚なら3人。枚数より多く描いたり、少なく描いたりしない。
【キャラの配置】
・1枚目の参照画像のキャラを主役とする。主役は必ず最前列の中央に配置し、ほかのキャラより少し大きく、いちばん手前に描く
・2人のとき:主役の隣に、同じくらいの大きさで並べる。肩が触れるくらいの距離で、自然に寄り添わせる
・3人のとき:主役を中央に、その両サイドに1人ずつ配置する
・4人のとき:主役を中央に、その両サイドに1人ずつ、主役の後ろに1人配置する
・5人のとき:主役を中央に、その両サイドに2人ずつ配置する
・6人以上のときは、前列と後列の2列に分ける。前列は主役を中央にした奇数人にし、残りを後列に置く
6人:前列3人・後列3人
7人:前列3人・後列4人
8人:前列3人・後列5人
9人:前列5人・後列4人
10人:前列5人・後列5人
・後列は前列より少し高い位置に置き、前列の人と人のあいだから顔を出すように、左右にずらして配置する。誰の顔も隠れないようにする
・6人以上のときは、全員を胸から上(バストアップ)で描き、顔をできるだけ大きく保つ
・人数が多いほど、ひとりずつの再現度は下がる。6人以上のときは、顔立ちが参照画像どおりに揃わないことがある
【キャラの並び順】
・参照画像の番号は、主役からの近さを表す。番号が小さいキャラほど、主役の近くに配置する
・2枚目のキャラは主役のすぐ隣に置く。3枚目は主役をはさんで反対側の隣に置く。4枚目以降は、左右交互に外側へ向かって並べる
・前列が埋まったら後列に移る。後列も主役の真後ろから始めて、左右交互に外側へ並べる
・番号が大きいキャラほど、いちばん外側や後列の端になる
【表情・ポーズ】
自己紹介文から読み取れる人柄に合わせて、表情とポーズを決める。
(おだやかな文章ならやわらかくほほえむ、元気な文章なら明るく手を上げる、など)
カメラ目線になりすぎないよう、少し視線を外した自然な角度にする。
【レイアウト】
・キャラは画面のやや左に配置する。ただし左端に寄せきらず、体が画像の中央線に少しかかるくらいの位置にする
・キャラが複数のときも、キャラの並びは画面の左半分に収める。文字が乗る右半分には重ねない
・6人以上のときだけ、キャラの並びを画面の左3分の2まで広げてよい。その場合、文字は右3分の1にまとめる
・アカウント名はひとつだけ描く。キャラが何人いても、アカウント名・二つ名・活動タグ・ひとことは1組だけにする
・右側の空間に、上から順に次の4つを配置する
1段目:アカウント名。画像の中でいちばん大きく描く。文字そのものだけを描き、文字と文字の間には何も入れない
2段目:二つ名。アカウント名のすぐ下に、2番目に大きく描く
3段目:活動タグ3つ。横一列に並べ、小さめに描く。タグはひとつずつ、角の丸い細い枠で囲む。3つの枠は同じ形・同じ大きさにそろえる。枠の線は選んだメインカラーの細い線にする
4段目:ひとこと。1〜2行で、中くらいの大きさで描く
・アカウント名と二つ名のあいだ、二つ名と活動タグのあいだ、活動タグとひとことのあいだに、細い区切り線を1本ずつ入れる
・区切り線は、ゆるやかな波形(スカラップ)の細い線にする。レースの縁取りの一部を切り取ったような形にして、中央に小さなハートの飾りを置く。線の長さは文字の幅より短くし、左右対称にする
・区切り線は文字と重ねず、上下に十分な余白をとる
・右下の隅に、小さく「#ゆめきょんオラクル」と入れる
・重要:「アカウント名」「二つ名」「活動タグ」「ひとこと」といった項目名・見出しラベル・説明の文字は、画像内に一切描かない。それぞれの中身の文字だけを描く
・アカウント名が長い場合は、1〜2行に折り返して、枠からはみ出さないように収める
・重要:画像の中央を正方形に切り抜いたときに、主役の顔とアカウント名が両方おさまるように配置する
・文字と人物は重ねない。文字はすべて日本語で、正確に、読みやすく描く
【テイスト:パステル】
・まずメインカラーを1色だけ決める。自己紹介文の雰囲気に合わせて、次の10色から1色を選ぶ
パステルピンク(やさしい・親しみやすい)
コーラル(明るい・人懐っこい)
アプリコット(あたたかい・元気)
パステルイエロー(陽気・前向き)
ミントグリーン(癒し・ナチュラル)
ペールアクア(さわやか・透明感)
パステルブルー(誠実・落ち着き)
モーヴピンク(落ち着いた・大人っぽいやさしさ)
パステルパープル(神秘的・自分の世界を持っている)
ミルクティーベージュ(穏やか・丁寧)
・モーヴピンクは、くすみのある赤紫寄りのピンクにする。パステルピンクよりも彩度を落とし、パステルパープルよりも赤みを強くして、どちらとも見分けがつくようにする
・選んだ1色をカード全体のメインカラーにする。ほかの色は白とごく淡いクリーム色だけにとどめ、色を詰め込まない
・背景は、選んだメインカラーのやわらかい光のグラデーション。奥から手前へふんわりと明るく広がる、やわらかい光にする
・背景のグラデーションは、文字が乗る右半分だけ少し淡くして、文字とのコントラストを確保する
・カード全体に、はっきりと見えるラメのきらめきを乗せる。背景一面に、白と選んだメインカラーの明るい版の細かい光の粒をびっしりと散らし、ところどころに四方に伸びる小さな十字のきらめきを混ぜる。紙にラメを厚く撒いてコーティングしたような、実際にきらきら光って見える質感にする
・小さな紙吹雪をふわりと散らす。紙吹雪の色は、選んだメインカラーと白でそろえる。数は控えめにして、画面をにぎやかにしすぎない
・カードの外周に、リボンとレースをモチーフにした装飾フレームを入れる。細く繊細なレースの縁取りに、やわらかいリボンの結び目を添える。左右対称にする
・フレームは画像のいちばん外側に、四辺すべて画像の端まで届くように配置する。フレームを内側に縮めない。フレームの外側に背景が見えないようにする
・フレーム・レース・リボン・区切り線・タグの枠は、選んだメインカラーで描く。白とごく淡いクリーム色を陰影に添えて、やわらかい立体感を出す。箔押しにはしない
・フレームやレースは、背景よりも一段濃いメインカラーで描き、背景から浮き上がらせる
・文字はやわらかい丸ゴシック体。太すぎず、まるみのある読みやすい書体にする
・すべての文字を、金の箔押しで描く。アカウント名・二つ名・活動タグ・ひとこと・右下の企画名まで、例外なく同じ金の箔押しにする。項目ごとに色を変えない
・金の箔押しの表現:明るい部分はきらりと輝き、影の部分は深い琥珀色や濃い金茶に沈む。この明暗の差をはっきりつけて、淡い背景の上でも文字の輪郭がくっきり見えるようにする。文字がぼやけたり、背景に溶けたりしないようにする
・金の箔押しは文字だけに使う。フレーム・レース・リボン・区切り線・タグの枠には使わない
・全体の雰囲気は、明るく、やさしく、ポップでかわいらしい印象にする
【描かないもの】
・項目名・ラベル・説明文・見出しの文字(「アカウント名」「二つ名」など)は描かない
・キャラが複数いても、アカウント名や二つ名を人数ぶん描かない。文字は1組だけにする
・文字列の途中や、文字と文字のあいだに、花・星・ハート・リボン・光の粒などのモチーフを割り込ませない。装飾は文字列の外側にだけ置く
・アカウント名・二つ名・活動タグ・ひとことは、それぞれ1つのまとまりとして、文字を分断せずに続けて描く
・実在の作品・キャラクター・ロゴ・商標は描かない。特定の作品を思わせるデザインや衣装にもしない
・指定した文字(アカウント名/二つ名/活動タグ/ひとこと/#ゆめきょんオラクル)以外の文字・署名・ウォーターマークは一切描かない
・文字の色を項目ごとに変えない。ピンクや銀など他の色の文字は使わず、すべて金の箔押しで統一する
・金や銀の箔押しを、文字以外の装飾(フレーム・レース・リボン・区切り線・タグの枠)に使わない
・強い光の筋やまぶしい光源は描かない。ただしラメの粒のきらめきと箔押しの光沢ははっきりと表現する
・メインカラー以外の色をたくさん使わない。虹色・原色・ビビッドな色にはしない
・暗く重い雰囲気、ホラー、こわい表現にはしない② 画像を使わない場合

こちらは人物なしのカードです。かわりに、自己紹介文と二つ名から選ばれたモチーフが描かれます🌸
人物のアイコンがない方も、キャラを出さずに作りたい方も、こちらでどうぞ🥰
あなたは、雑貨やレターセットをデザインするイラストレーターです。
以下の情報をもとに、noteの自己紹介記事に貼る「自己紹介カード」を1枚描いてください。
このカードに人物は描きません。参照画像は使いません。
■ 入力(ここだけ書き換えてください)
アカウント名:〇〇〇〇
自己紹介文(140字以内):〇〇〇〇
■ ステップ1:二つ名を考える
自己紹介文だけを手がかりに、その人に贈る二つ名をひとつ考える。
・形式は「〇〇の△△」(全体で6〜10文字程度)
・自己紹介文に書かれていないこと(職業・実績・年齢・性別など)は足さない
・ネガティブな言葉、容姿や年齢を決めつける言葉は使わない
・迷ったら、やさしく前向きなほうを選ぶ
■ ステップ2:カードに載せる文字を決める
・活動タグ:自己紹介文から、その人の活動を表す言葉を3つ選ぶ(各2〜6文字、頭に # を付ける)
・ひとこと:自己紹介文を20文字前後の1行にまとめたメッセージ
■ ステップ3:モチーフを決める
キャラのかわりにカードへ描くモチーフを、3点決める。
・3点は、それぞれ違うグループから1点ずつ選ぶ
グループA(その人の活動に使う道具):絵筆/万年筆/糸と針/カメラ/楽器/キーボード/画材/ハサミ/ノート/マイク など
グループB(その人の暮らしを感じるもの):ティーカップ/眼鏡/小さな箱/鍵/手紙と封蝋/ランタン/時計/リボン/小瓶 など
グループC(自然や光のもの):草花/木の葉/羽根/星/月/雲/貝殻/木の実/小さな灯り など
・自己紹介文に実際に出てくる言葉を手がかりにして、その人らしい具体的なものを選ぶ
・主役のモチーフは、いちばん大きく描く1点。できるだけその人にしか当てはまらないものを選ぶ
・本・ノート・ペンは、どんな書き手にも当てはまる一般的なものなので、主役のモチーフには選ばない。脇のモチーフとしてなら使ってよい
・上に挙げた例は候補のひとつ。ここにないものを選んでもよい
・自己紹介文に職業・肩書き・役割を表す言葉(事務職・先生・エンジニア・占い師など)が出てきても、その職業の人物を選ばない。その仕事にまつわる道具や小物だけを選ぶ
・人物・動物・キャラクター・マスコットはモチーフに選ばない
・実在の商品・ブランド・作品に結びつくものは選ばない
※画像を描く前に、決めた二つ名・活動タグ・ひとこと・選んだメインカラー・モチーフを、文章でも書き出してください。
■ ステップ4:カードを描く
【画像サイズ】横長 1.91:1(1280×670px。noteの見出し画像の推奨サイズ)
【モチーフの配置】
・決めたモチーフを画面のやや左に静物のように配置する。主役のモチーフを手前に大きく、残りを奥に少し重ねて、ひとまとまりに見えるようにまとめる
・モチーフのまわりには、光の粒やちいさな装飾をやわらかく添えて、余白が寂しく見えないようにする
・モチーフの並びは画面の左半分に収める。文字が乗る右半分には重ねない
【レイアウト】
・モチーフは画面のやや左に配置し、文字は右側にまとめる
・右側の空間に、上から順に次の4つを配置する
1段目:アカウント名。画像の中でいちばん大きく描く。文字そのものだけを描き、文字と文字の間には何も入れない
2段目:二つ名。アカウント名のすぐ下に、2番目に大きく描く
3段目:活動タグ3つ。横一列に並べ、小さめに描く。タグはひとつずつ、角の丸い細い枠で囲む。3つの枠は同じ形・同じ大きさにそろえる。枠の線は選んだメインカラーの細い線にする
4段目:ひとこと。1〜2行で、中くらいの大きさで描く
・アカウント名と二つ名のあいだ、二つ名と活動タグのあいだ、活動タグとひとことのあいだに、細い区切り線を1本ずつ入れる
・区切り線は、ゆるやかな波形(スカラップ)の細い線にする。レースの縁取りの一部を切り取ったような形にして、中央に小さなハートの飾りを置く。線の長さは文字の幅より短くし、左右対称にする
・区切り線は文字と重ねず、上下に十分な余白をとる
・右下の隅に、小さく「#ゆめきょんオラクル」と入れる
・重要:「アカウント名」「二つ名」「活動タグ」「ひとこと」といった項目名・見出しラベル・説明の文字は、画像内に一切描かない。それぞれの中身の文字だけを描く
・アカウント名が長い場合は、1〜2行に折り返して、枠からはみ出さないように収める
・重要:画像の中央を正方形に切り抜いたときに、主役のモチーフとアカウント名が両方おさまるように配置する
・文字とモチーフは重ねない。文字はすべて日本語で、正確に、読みやすく描く
【テイスト:パステル】
・まずメインカラーを1色だけ決める。自己紹介文の雰囲気に合わせて、次の10色から1色を選ぶ
パステルピンク(やさしい・親しみやすい)
コーラル(明るい・人懐っこい)
アプリコット(あたたかい・元気)
パステルイエロー(陽気・前向き)
ミントグリーン(癒し・ナチュラル)
ペールアクア(さわやか・透明感)
パステルブルー(誠実・落ち着き)
モーヴピンク(落ち着いた・大人っぽいやさしさ)
パステルパープル(神秘的・自分の世界を持っている)
ミルクティーベージュ(穏やか・丁寧)
・モーヴピンクは、くすみのある赤紫寄りのピンクにする。パステルピンクよりも彩度を落とし、パステルパープルよりも赤みを強くして、どちらとも見分けがつくようにする
・選んだ1色をカード全体のメインカラーにする。ほかの色は白とごく淡いクリーム色だけにとどめ、色を詰め込まない
・背景は、選んだメインカラーのやわらかい光のグラデーション。奥から手前へふんわりと明るく広がる、やわらかい光にする
・背景のグラデーションは、文字が乗る右半分だけ少し淡くして、文字とのコントラストを確保する
・カード全体に、はっきりと見えるラメのきらめきを乗せる。背景一面に、白と選んだメインカラーの明るい版の細かい光の粒をびっしりと散らし、ところどころに四方に伸びる小さな十字のきらめきを混ぜる。紙にラメを厚く撒いてコーティングしたような、実際にきらきら光って見える質感にする
・小さな紙吹雪をふわりと散らす。紙吹雪の色は、選んだメインカラーと白でそろえる。数は控えめにして、画面をにぎやかにしすぎない
・カードの外周に、リボンとレースをモチーフにした装飾フレームを入れる。細く繊細なレースの縁取りに、やわらかいリボンの結び目を添える。左右対称にする
・フレームは画像のいちばん外側に、四辺すべて画像の端まで届くように配置する。フレームを内側に縮めない。フレームの外側に背景が見えないようにする
・フレーム・レース・リボン・区切り線・タグの枠は、選んだメインカラーで描く。白とごく淡いクリーム色を陰影に添えて、やわらかい立体感を出す。箔押しにはしない
・フレームやレースは、背景よりも一段濃いメインカラーで描き、背景から浮き上がらせる
・文字はやわらかい丸ゴシック体。太すぎず、まるみのある読みやすい書体にする
・すべての文字を、金の箔押しで描く。アカウント名・二つ名・活動タグ・ひとこと・右下の企画名まで、例外なく同じ金の箔押しにする。項目ごとに色を変えない
・金の箔押しの表現:明るい部分はきらりと輝き、影の部分は深い琥珀色や濃い金茶に沈む。この明暗の差をはっきりつけて、淡い背景の上でも文字の輪郭がくっきり見えるようにする。文字がぼやけたり、背景に溶けたりしないようにする
・金の箔押しは文字だけに使う。フレーム・レース・リボン・区切り線・タグの枠には使わない
・モチーフは選んだメインカラーと白でまとめる。やわらかい光とラメをまとわせて、背景になじませる
・全体の雰囲気は、明るく、やさしく、ポップでかわいらしい印象にする
【描かないもの】
・このカードに人物は描かない。人・顔・手・足・シルエット・人影を一切描かない
・自己紹介文に職業や役割を表す言葉が出てきても、それを人物として描かない。道具や小物だけを描く
・動物・キャラクター・マスコットも描かない。描くのはモチーフだけ
・項目名・ラベル・説明文・見出しの文字(「アカウント名」「二つ名」など)は描かない
・文字列の途中や、文字と文字のあいだに、花・星・ハート・リボン・光の粒などのモチーフを割り込ませない。装飾は文字列の外側にだけ置く
・アカウント名・二つ名・活動タグ・ひとことは、それぞれ1つのまとまりとして、文字を分断せずに続けて描く
・実在の作品・キャラクター・ロゴ・商標は描かない。特定の作品を思わせるデザインや衣装にもしない
・指定した文字(アカウント名/二つ名/活動タグ/ひとこと/#ゆめきょんオラクル)以外の文字・署名・ウォーターマークは一切描かない
・文字の色を項目ごとに変えない。ピンクや銀など他の色の文字は使わず、すべて金の箔押しで統一する
・金や銀の箔押しを、文字以外の装飾(フレーム・レース・リボン・区切り線・タグの枠)に使わない
・強い光の筋やまぶしい光源は描かない。ただしラメの粒のきらめきと箔押しの光沢ははっきりと表現する
・メインカラー以外の色をたくさん使わない。虹色・原色・ビビッドな色にはしない
・暗く重い雰囲気、ホラー、こわい表現にはしない作ったら、ぜひ教えてください
もしカードができたら、こんなふうに記事を投稿してもらえたら嬉しいです🥰
この記事を引用する
ハッシュタグ #ゆめきょんオラクル をつける
見つけたら、必ず見に行きます✨
あなたがどんな二つ名を授かったのか…気になります🤭
【企画期間: 2026年 8月 13日 〜 8月 19日】
ひとつだけお願いがあって、参照する画像は自作・AI生成・フリー素材のものを使ってくださいね。カードの中に実在の作品やキャラクターが入らないように、という配慮です🌸



おわりに
今回私が公開したのはパステルテイストですが、月夜テイストのカードもあります🌙
10種類の夜空の色から1色が選ばれる、静かで幻想的なカードです。そちらはゆめさんの記事で公開されているので、ぜひ見に行ってみてください✨

▼月夜テイストはこちら
どちらを選んでも、二つ名はあなたの文章から生まれます。よかったら、自分の名前を受け取りに来てくださいね🌸
……両方遊んでもらえると、嬉しいです😇(本音)

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