安斎響市の転職プロジェクト② 相手を一撃で惚れさせる、圧倒的「面接」テクニック【2026年版】
こんにちは、
この記事は、「安斎響市の転職プロジェクト」三部作の第二弾です。
「安斎響市の転職プロジェクト」
① 運命を引き寄せる「職務経歴書」の書き方 & 応募企業の選び方
② 相手を一撃で惚れさせる、圧倒的「面接」テクニック
③ 年収を爆発させる「給与交渉」と「退職」の出口戦略
note公式が発表した、note全体で特に読者人気の高い記事【50選】の一つに選ばれました! ありがとうございます!!
note公式の「ベストセラー記事」にもランクインしています!!
はじめに
私は、過去に4回転職しています。
①新卒で入社した日系大手から始まって、②日本を代表する超巨大企業、③某業界の日系老舗ニッチ中堅企業、④ベンチャーみたいに小規模な外資系企業、⑤世界的に有名な某大手外資系IT企業、と、多種多様な会社を転々としてきました。
幸い、転職回数が多い割には、年収は下がらず、下がらないどころか爆発的に上がり続け、20代の頃は400~500万円ほどに過ぎなかった年収が、5社目の会社に転職した時点で1,400万円、その後1年で1,600万円、そのまま、35歳で年収2,000万円を超えました。
数年前から、自分の「転職ノウハウ」をブログやnote、Twitterなどで発信したところ、Twitterのフォロワーは5万人以上まで増え、複数の出版社から声がかかり、転職関連の書籍を出版するに至りました。
今、街の本屋さんの「転職」コーナーには、私が書いた本がズラリと並んでいます。

雑誌「日経トレンディ」でも副業作家として取り上げられ、日本テレビ系列「スッキリ」や、東洋経済オンライン、プレジデントオンライン、ダイヤモンドオンラインなど、数々の媒体でも、過去に取材・メディア出演の機会をいただいています。

なぜ、単なるサラリーマンに過ぎない私が、ここまで注目され、何冊も本を出版できると思いますか? (本は売れ続けていて、何度も重版されています)
恐らく、本当の意味での「転職攻略法」を伝えられる人が、今までいなかったからです。
世の中に、転職関連の本や、面接マニュアルみたいな本はあふれています。しかし、その著者は、大多数が「転職エージェント」や「人材コンサルタント」など、人材業界の人です。
確かに、この人たちは、過去に数百人数千人の、転職に成功した人・失敗した人を見てきたのかもしれないけれど、
じゃあ、この人自身が、
「自分の転職活動」をどのくらいしたの?
過去5年くらいで、何社の面接を受けたの?
自分のキャリアを本気で考えて、一生懸命、書類を書いたり面接対策をしたりして、内定を掴み取ったのは、実は「この人」じゃなくて「転職した人」本人だよね?
「仲介」をしているだけの転職エージェントに、本当に「内定の取り方」なんて分かるの?
と、私は思うのです。
そこで私、安斎響市が、
有料noteシリーズ「安斎響市の転職プロジェクト」三部作
を書くことにしました。
私は、過去に「異なる業界への転職」や「異なる職種の転職」、「遠方からの転職」「年収を大幅に上げる転職」などに成功していますし、直近の数年は、自分自身が大手企業の面接官として採用活動をしてきたので、「面接をする側」の経験も持っています。
その中で得た知識・ノウハウ・考え方などを、このnoteシリーズに余すことなく書きました。
なんで「有料」なのかって?
「無料」で公開するにはどう考えてももったいない、「価値のある情報」だからです。
大変嬉しいことに、「このnoteを読んで対策したら、志望企業の内定を獲得できました!」という声をたくさん頂戴しております。一部だけ抜粋して紹介させていただきます。







































転職で思い悩み、「新天地」を求める人たちへ。
転職活動をしているけれど、何故か上手くいかず、右往左往している人たちへ。
ここから、一緒に始めましょう。
ちなみに・・・
本編の三部作は 各 980円ですが、3冊まとめて「マガジン」を 2,940円でご購入いただくと、セット購入者だけの限定特典で 「番外編」記事①~③と 書類選考を通過しやすい「職務経歴書テンプレート」が付いてきます。
こちらは単体での販売はしていないので、全部読みたい方はマガジンの購入をオススメします。
【番外編①】しくじり安斎の失敗談から学ぶ
【番外編②】 実際に面接で聞かれて困った質問集
【番外編③】 緊張とストレスに打ち勝つ方法
【おまけ】書類選考を通過しやすい「職務経歴書」テンプレートと、評価ポイント徹底解説(書式サンプル・ダウンロードリンク付き)
「安斎響市の転職プロジェクト」三部作
① 運命を引き寄せる「職務経歴書」の書き方 & 応募企業の選び方
② 相手を一撃で惚れさせる、圧倒的「面接」テクニック
③ 年収を爆発させる「給与交渉」と「退職」の出口戦略
番外編
【番外編①】しくじり安斎の失敗談から学ぶ
【番外編②】 実際に面接で聞かれて困った質問集
【番外編③】 緊張とストレスに打ち勝つ方法
【おまけ】転職活動用「職務経歴書」テンプレートと評価ポイント徹底解説(書式サンプル・ダウンロードリンク付き)
「第二新卒」の方向けには、別の記事を用意していますので、そちらもご参考ください。
安斎響市の「第二新卒」転職プロジェクト
さて、「安斎響市の転職プロジェクト」
今日は第二弾、”相手を一撃で惚れさせる、圧倒的「面接」テクニック"。
どうやって最大の難所である「面接」を突破するか、という話です。
この先の「有料記事」では主に、
面接必勝の鉄則①~⑤
面接の基本は「相手の立場に立つこと」
「ストーリー」は、内定への道標
について、書いています。
例えば、
転職が初めてで、面接の準備って何をすればいいのか分からない!
何度受けても、一次面接で落ちてしまいます。一体なぜ?
この前の面接、ボロボロでした…。どうやって対策すればいいの?
などの悩み・疑問には、明確に答えることができると思います。
ちなみに・・・ 私は前回の転職の際、
◆社会人10年目 32歳
現職の年収:820万円
提出した希望年収:1,200万円
最終的にオファーされた年収:1,450万円程度(インセンティブにより変化)
という状況だったのですが、
「希望年収よりも遥かに高い金額の年収オファーを貰えた理由」は、面接での高評価だったと人事からは聞いています。
入社前面談で、人事部の担当の方から「あなたの面接の評価、ものすごく良かったんですよ。あれ?上司の方からは言われませんでした?」と聞かれて、「オイ上司、もっと褒めろよww」と思ったのを覚えています。
ここから先に書いてある面接テクニック、決して簡単なものではありませんが、本気でやろうと思えば誰でもできるものです。
誰でも、今日から、できることです。
さあ、早速始めましょう。
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安斎響市の転職プロジェクト
累計5万部突破の定番noteです。転職活動で困ったら、これを読んでみてください。きっと、役に立ちます。
頂戴したチップで「餃子とビール」を購入させていただき、今後の執筆活動に役立てたいと思います。安斎に一杯おごりたい方は、ぜひチップをお願いいたします。
