わたしが書きつづけられているのは、『書く部』があるから。
わたし、書く部がだいすきなんです。
どれくらい好きかって?
出版記者会見することになったら、絶対書く部のことを語ろうって思ってるくらい(笑)↓
ことばとさんの好きなところ、熱く語れるくらい↓
ことばとさんになりきるくらい↓
過去の記事読み返してみたんですけど、
ま〜、あたおか(頭おかしい)です。
でもね、
あたおかになれるくらい好きな場所があるって、最高
じゃないですか♡
月1回の「部会」は、
心のメンテナンス日
昨日は「部会」でした。
月に1回、ことばとさん主催で、
書く部メンバーとテキストでチャットをする1時間。
(え?テキストでチャット?何名いるの?どうやって?)
ええ、そう思いますよね(笑)
20〜25名くらいかな?参加者のみなさん。
楽しいですよ〜。
基本的に、ゆるーく会話してます。
好きなことをペラペラと。
でも、書く部のこと、
ことばとさんのこととなると、
みなさん急に熱くなって語り出します(笑)
やさしくて、あたたかい場所です。
書く部がなかったら、わたし、
書くことやめてました。(えっへん)
威張ることじゃないんですけど、
そう思ってたのです。
昨日の部会でも話題になりましたが、
同じように思っている方がたくさんいらっしゃいました。
長く在籍してる方も、入りたての方も、フラットに、
自由に会話に参加できます。
そして、毎日の「書く」がも〜っと楽しくなる。
書けない日には、
書く部の存在がいい刺激になって、書ける。
書く部のみなさんが、
わたしの記事を読んで励ましてくれる。
書く部に助けられたことを挙げたら、
キリがありません。
書く部がだいすき。
ことばとさんがだいすき。
「書く部がいい場所、ことばとさんのおかげ」
みんなが口々に言うと、
ことばとさんは
「みなさんのおかげなのです。
みなさん一人ひとりが書く部なのです」
とおっしゃってくださる。
……尊い。
「オアシス」
「癒し」
「ファミリー」
そんな言葉が、部会では飛び交っていました。
わたしにとっての、ホーム
書く人は考えすぎる人が多いのかもしれない。
考えすぎるからこそ、書く。
書くからこそ、また考えすぎる。
だけど、そんなわたしたちだからこそ、
分かり合えることがたくさんある。
共感して、励まし合って、支え合う。
わたしにとっては、なくてはならない場所です。
最高な場所、まちがいなく、“帰ってこれる場所”です。
入部検討中の方へ
書く部が気になっている方、
まずは一度のぞきにいらしてください。
あ、のぞきに来たら最後、
抜け出せなくなりますよ〜(笑)
というのは、半分ウソで、半分ホントです。
自由に出入りされている方もいらっしゃっいますし、
それもぜんぜんアリ。
いつでも、
誰でもウェルカムな空気が流れている場所です。
あなたの「書く」が、もっともっと楽しくなる。
ひとりで書くのがしんどいとき、
そばにいてくれる誰かがいるだけで、また書きたくなる。
そんな“書く仲間”と出会える場所が、ここにはあります。
居場所を探しているあなたに、
書く部を心からオススメします。
書く部のご案内はこちらです↓
もすもとの企画にも参加させていただきます↓
書く部はわたしにとって“安心できる居場所”です。
みなさんもぜひ〜!
