わたしが整理する「わたしがすのう杯を落ちた」理由
本日、すのう杯の結果発表がございました。
残念ながら、グランプリの獲得はならず、入賞させていただきました。
そこで、「鉄は熱いうちに打て」ということで、わたしがすのう杯を落ちた理由を整理するとともに、今後の対策メモをわたしだけのために作成します。
すのう杯というのは、グランプリ以外全員、落とされます。
今回55記事あつまったそうです。
つまり、落ちるのは54記事。54/55=0.98181
グランプリは1/55=0.018な訳です。
百分率に換算すると1.81%ですね。
数字でみるとお分かりの通り、98%の人は選ばれないわけですね。
で、今回わたしは入賞いたしました。
入賞は10記事、準グランプリは5記事、グランプリは1記事でした。
合計16記事。16/55=0.29
これは、つまり中間選考は29%と見なすことができます。
実際の記事はこちらです。
黒夢(クロム)@俳号さん
まず、タイトルがいいです。鳥のフン掃除と笑顔という正反対のものが同時に出てきてとてもキャッチ―で印象に残りました!
内閣府の「○○家作戦会議」というものをご紹介いただきましたが、このシートがすごく丁寧で、口下手同士の我が夫婦でもスムーズに話し合いができそうです。メリットを要約しているところも分かりやすく、全体的にすごく読みやすくまとまっていてスルスルと読めました!
この記事を書いたときの舞台裏はこちら。
という訳で、中間選考を29%で通過したものの
1.81%に選ばれなかった事実に向き合い、原因を整理し、対策を検討していきます。
なお、本記事は随時更新していきます。
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