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「誰だって無価値な自分と闘っている」を見て感じた私の“感情ウォッチ”の記録vol.6 9、10話放送後+番外編(俳優関連)

 さて、すっかり遅くなってしまいましたが、「誰だって無価値な自分と闘っている」の3話~10話の視聴中にXに投稿したポストを記録として、順次まとめていきたいと思います。6回目の今回は、9、10話を見た後(5月20日~)に投稿したポストを振り返ってみます。また、その後にドンマン役のク・ギョファン、ギョンセ役のオ・ジョンセ関連のポストも併せてまとめておきます。(私がnoteにXのポストをまとめる理由は↓に書きました)


濃すぎて再視聴

超絶時間がかかる

本気のパク・ヘヨン

字幕の言語設定を変えまくる

三者面談

甘やかされる末っ子

リアル“最後の晩餐”?

厄介な息子()が二人

慣れすぎスピーチ

確かにちょっとびっくりした

女×女ケミも最高

劇中劇の意味

考え抜かれた名字幕

映像翻訳者に感謝

業界あるある大放出

またまた出てきた「パヴァーヌ」との接点

「アンナ」と「モジャムサ」の共通点

ユミとドンマンの違いとは

ドンマンにも刺さる「アンナ」のせりふ

ヘッドホンで聴いてた曲

ポテチに7年熟成もののケチャップ

すごいものを見た感

公平と不公平の間

孝行孫娘

ワークライフバランスが心配

屈折した愛情とジンマンの生存戦略

全部に意味がある気がしてくる

断捨離したジンマンと段ボールの違い

嵐の中の4人とソン・ドンイルの存在感

待ってました!サイダー展開

助演賞は夫婦で共同受賞?

君にはまだ分かるまい

天国と地獄

捨てる神あれば拾う神あり

こちらもアップデート完了

シオンとヨンシル

ケチャップが暴発

ツリーにご祈祷するドンマン

雪ではしゃぐ歳じゃなかった

ソン・ドンイルのミニ講義

愛用ヘッドホンの出番が激減

「ルックバック」と「キッズリターン」

テレビドラマ初主演の意味

【番外編】ク・ギョファン関連ポスト

カンヌ帰りからの試写会

【番外編2】オ・ジョンセ関連ポスト

3作同時公開

ピンクが似合う

へジンに聴かせたい「ニガチョア」

 9、10話では、初めて再視聴してから感想をポストしていました。それくらい、内容が濃かった…。この後の感想はXではなくnote↓にまとめています。

続きはこちらへ(11話放送後の感想note)


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