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屋台と提灯と、露出に頼らない色気|見せないグラビア研究所【夏祭り特別編】

夏祭りの空気で
どこまで色気を作れるのか。

浴衣。

提灯。

屋台の灯り。

少し湿った夜風。


こういう要素って、

肌を見せるより先に、

人の記憶に残ることがある。


今回は、

自ら実験台に名乗りを上げてくれた
共犯者メンバーに協力してもらった。

人が変わる。

構図が変わる。

すると、

同じ「夏祭り」でも、
色気の出方がちゃんと変わる。

まぁ、最後は結局、
私が浴衣を脱ぐんだけど。

第1回はこちら👇

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