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小牧幸助って何者?

毎週noteで書いていること

・ちょっと変な日常の短編小説|日曜よる9時
・創るコツについてのエッセイ|土曜よる9時

略歴

1990年に三重県で生まれました。早稲田大学を卒業したあと、小説を書き続けています。本職では、ゲームクリエイターを十年以上続けています。

活動履歴

学生時代に第92回オール讀物新人賞で第二次選考を通過しました。

2021年2月にnoteを始めました。2022年3月まで400字程度の1分で読める小説を毎日投稿し、409作品書きました。その後、2023年3月まで不定期投稿でした。

2023年11月1日(水)〜11月30日(木) には、企画「小牧幸助文学賞」を主催。3,132記事のご応募をいただきました。

2023年4月から創作のコミュニティ「シロクマ文芸部」を立ち上げ。部長として、毎週日曜よる9時に800字程度の短編小説を投稿しています。

2026年4月から、プロのゲームクリエイターとして「創るコツ」についてのエッセイを毎週土曜よる9時に書きはじめました。

シロクマ文芸部

私が主催するnoteの創作コミュニティです。 #シロクマ文芸部 をつけるだけで、無料で誰でも参加できます。

私が冒頭の言葉をお題として出し、みんながそれをもとに小説・詩歌・エッセイなどを自由に書いて、読みあい、感想を言いあって楽しみます。

2023年4月より活動が始まり、#シロクマ文芸部 のハッシュタグには、2026年7月現在、のべ17,305作品が集まるnote 最大級の文芸部です。

毎週活動しており、毎週木曜20:00にお題を出して翌週の水曜23:59を〆切としています。毎週200件以上の企画参加作品が生まれています。

シロクマ文芸部をもっと楽しみたい人に向けたnoteのメンバーシップも運営しています(2026年6月現在、44名が在籍しています)。

毎週土曜ひる12:00に、メンバーが企画に参加した作品を、記事にまとめています。毎月、メンバーに限らず、前月の作品を記事にまとめます。

これまで商用に寄稿した小説

noteの今日の注目記事に選ばれた作品

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お仕事のご依頼

小説や、創作に関するエッセイの寄稿、note企画への協力、文芸企画のご相談などがありましたら、XのDMまたは以下のGmailにてご連絡ください。

komakikousuke@gmail.com


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小牧幸助|小説・エッセイ 牛乳を買って金曜よるに一杯やります。

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