自分なりにまとめた食事について
何を買うにしても成分表示を見る癖をつけることは大切かもしれない。
順番通りに見ていけば大丈夫だ。
カロリー、Pタンパク質、F脂質、C炭水化物
そしてそのカロリー構成がどうなっているかが大切
タンパク質がどれくらい取れて、炭水化物(糖質、食物繊維)が含まれていて、脂質がどの程度入っているか
一応私が気にするのは脂質
糖質と脂質のこらぼれーしょん!は最悪なのだ
詳しくは分からない
ここでAIさんの登場
1. 糖質が「太るスイッチ(インスリン)」を押す
ご飯や甘いもの(糖質)を食べると、血糖値が上がります。すると体の中から**「インスリン」というホルモンが大量に出ます。このインスリンの別名は「肥満ホルモン」**。体に「今から栄養を脂肪として蓄えろ!」と強烈な命令を出すスイッチです。
2. 脂質が「そのままの形で」キープされる
本来、脂質(油)はエネルギーとしてじわじわ使われるはずなのですが、1のスイッチが押されている間は、体は「糖質」を最優先で燃やそうとします。その結果、一緒に食べた脂質はエネルギーとして使われず、まるまる余ってしまいます。
3. 余った脂質が、一気に脂肪細胞へ直行する
インスリン(太るスイッチ)には、**「血液中の脂肪を、脂肪細胞の中にガッツリ引き込む」**という強力な作用があります。
使われずに余った脂質が、インスリンの力によって、ものすごいスピードで体脂肪へと変えられてしまうのです。
こゆことらしいです
ただ脂質は悪でなく、これもまた身体に必要な栄養ではあるということ
脂質を取るならMCTオイル
これはエネルギー変換が早い!らしいw
きんに君の動画で知りましたw
なぜF脂質とC炭水化物を気をつけるか
甘いものを食べる時である!
生クリーム、ドーナツ、洋菓子、ソフトクリーム…上げていくとキリがない
ソレにどれも美味い…
これは気をつけねばならない天敵である。
そこで救世主和菓子である!
なぜなら脂質が少ない!多少許される甘いものなのだ!
おっと…甘いものをメインで書きすぎである。
ここで登場タンパク質!
コイツァ体のどこにでも必要で…必要すぎるのだ!
爪、髪、筋肉、関節のクッション、胃液(消化酵素)、お肌のハリまでもありとあらゆるところでタンパク質は必要なのである。
そしてタンパク質は一度に摂取できる量もある程度限界がある。
ここでまたジェミニさんに聞いたぞ。
一回に摂れる量:40g〜50gが効率よく使える限界(それ以上は脂肪になるか、排泄されます)
血中アミノ酸になる時間:食べてから約1時間〜2時間後にピークを迎え、血液中がアミノ酸で満たされます。
アミノ酸が消える時間:ピークから約3時間〜4時間程度で使い切ってなくなります。
ということはせめて4時間おきにタンパク質を摂取しろということになる。
だから筋トレしている人は時間を気にしてプロテインパウダーを摂取する。
あと基準として体重×1g〜2gを目安にしてタンパク質を摂るのが理想だ。
また脂質の話に戻るが脂質に関してだが、これもとても重要な高エネルギー源である。
肌や髪のツヤ、細胞膜や代謝のコントロールするホルモンは脂質で構成されているらしい
人間の潤滑油
そしてエネルギーのコスパがいい。だから脂肪として人間は蓄える。
サラダ油大さじ1(14g)で126kcal
これだけで相当なエネルギー量だ。
摂取目安として60gくらいだとジェミニが言っておる。
デスクワークとかの人になるともう少し控えなければならなかもしれない…
だから成分表示を確認しなければならないのだ!
あとは酸化した油などは余計に気をつけねばならない。
EPA、DHA、オメガ3脂肪酸こういったものを摂取していきたい。
炭水化物も書いておきたいのでちょっと脂質はこの辺でさよならしてもらって…
炭水化物も主なエネルギー源である!メインディッシュ!
これは調整が簡単なカロリーともいえる。
必要量を超えると体脂肪にもなりやすいから気をつけねばならない
ここが難しいのだ…
必要摂取カロリーと自分が消費しているカロリーの塩梅を把握しなければ減量もバルクアップも出来ないと言うこと
そして主体のエネルギーだから削るのはナンセンス。
糖質制限ダイエットは前提が必要だと思う。
自分の活動と消費カロリーの把握、体の調子、全て向き合った結果そのダイエットが成立する。
素人向けではないと言うことだ。
長くなってしまったが語り出すとあれもこれも出てきてどれが重要なのか分からなくなるほど難しい問題なのである。
結局のところまずは自分の身体を知るところから始めねばならないのだ!
