浅草寺【浅草散歩④】【写真日記】
先月友達と楽しんだ浅草散歩の記録の続きです。
↓前回の記事はこちら。
お腹も十分に膨れて、お店を出た。
数分歩いて浅草寺に到着。



外国人いっぱい。


ってほどいろんな言語が飛び交い国際色豊か。

と口に出してから、
変な日本語!と自分で思った。

蛇に遭うのは縁起がいいって本当?






こちらにはお賽銭も入れて手を合わせた。
子どもたちが元気で幸せに過ごせますように!


いろいろと(笑)、どうぞよろしくお願いいたします。


なんか元気をもらえる気がする建物だなぁ。




歩き疲れたし、ちょっとお茶して帰ろうか。
ということで、抹茶のカフェへ。


甘さと苦さのバランスがこれでちょうどよかった。
待乳山聖天でいただいてきた大根と共に、浅草寺で手に入れたお土産も携えて帰宅。

人気ナンバーワンだとお店の人が言っていた。
ピーナッツの雷おこし的なやつ。
めっちゃ美味しかった!

(反射で見にくくなってしまった。)
浅草の街は、外国人がとても多かったのが印象的。京都の伏見稲荷に行ったときにも、「ここは外国……??オリンピック会場??」っていうほど外国人だらけだったけれど、それに準ずる外国人率だったのでは。
今までも何度も行ったことあるし、最近も近くを通ったことは何度もあるけれど、ちゃんと歩いたのは二年ぶりくらいだった。
数年前に子どもの受験の付き添いの時間つぶしがきっかけで御朱印帳を持ち始めてから、寺社を訪ねるときにそれまでよりもしっかり建物や像たちや説明書きなどを見るようになったけれど、人生経験を積んできたからこそ「これってそういうことなのか!」って点と点が繋がるような感覚になることも増えて、寺社巡りがちょっと楽しくなってきた。
また今度別のパワースポットにも行こうね!と話している。まだいつになるか分からないけれど、次のお散歩会も楽しみだ。
↓ご利益なのか…!?奇跡が起こった後日談はこちら。
