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スタバスタンプおじさん 二度寝三度寝の先に、Reserve Bar店舗:日比谷東京ミッドタウン日比谷店の★/R

今回は、リザーブ店舗巡りのお話です。

☕ 東京ミッドタウン日比谷店 ★/R

周辺スタバマップ

訪問日:2026年2月1日 午後


■ 二度寝三度寝、危うく引きこもり

日曜日の午前中、
正午前後を挟み、

おじさんは 
昨日に引き続き
プールに行った。

当初の予定は、
9時オープンのプールの時間調整として
数駅先のコメダでモーニング


→ 徒歩20分で渋谷区のプール
→10時30分にはスタバスタンプの旅へ移動開始、
という完璧なプラン

…のはずだった。

現実は、
二度寝・三度寝の
「危うく引きこもりコース」。

5時過ぎにnoteをアップ
した反動

眠気が襲い、

6時半まで二度寝、
8時半から10時まで
三度寝

カフェは潔く諦め、
「2月初日に泳がなかったら
暦的にかなりピンチ」


という
謎の使命感だけを頼りに、
一念発起


■ 国際色豊かな渋谷区プール

11時40分すぎ、
ようやくプール到着。

なんとか40分泳いだ。

ゆっくり泳ぐコースには
外国人の男女


隣はガチ勢マッチョ、
反対側はシニアの歩行コース

途中、前を行く私より
早いペースで泳いでいたので
待っていたが、

外国人男性が、
「大丈夫です。どうぞ」
…英語じゃなかった

おじさん
「はっ、はい」

一方、
後から泳ぎ始めた外国人女性は
ややスロー


おじさんが
抜きそうなペース
になったところで、

英語で何と言うべきか
悩んでいるうちに、
相手が無言で隣レーンに避難


助かった。

歩いても泳いでも
外国人が多いのは、
さすが東京

帰りにスーパーで
野菜と肉を買い、
家でクックドゥーを作って昼食。

眠気はあるが、
まだ明るい。
このまま一日を寝て終わらせてはいけない


■ 日曜14時、ミッドタウン日比谷は当然満席

24時間チケットを買い、
とにかく出発。
目的地は 東京ミッドタウン日比谷店

東京ミッドタウン日比谷
まだまだスタバは見えません
案内板で一番右上にスタバ発見

14時過ぎ到着。
日曜の真っ昼間、当然の撃沈。
空き席なし、待ち10人以上。

東京ミッドタウン日比谷店入口
店の前の座席も満席

入口は中央よりやや左。
右奥に
かなりの座席数がある構造。

スタバの文字と緑のサイレンの間に入口があります

左側にはソファ席と
コーヒー園パネル。

人とパネルの距離が近すぎて、
撮影は
一部パネルのみ

左側のソファ席とコーヒー園パネル。
複数枚ありましたが一枚だけ撮影できました。

右側には大きな柱を挟んで、
写真タイプとイラストタイプの
大型パネル

店内右側
写真タイプとイラストタイプの
大型パネル

L字のレジカウンター、
行列待ちのズーム写真
量産される。

行列待ちのリザーブ製品陳列棚
リザーブ店舗ならではの銘柄が並びます。
入口右側のパネルをズームで撮影

レジ奥には世界地図を
くり抜いたような装飾

さらに奥にも細長いテーブル席がびっしり。

レジ奥にも細長い
テーブル席がびっしり

商品棚でカシシエロを探すも
見当たらず

衝動買いせずに済んで一安心。

レジカウンター手前の
商品陳列棚

限定フラペ
昨日飲んだ。

今日は我慢。

限定フラペチーノの黒板
どの店舗のイラストも
ハイクオリティー

ホットのトール、
ミルク1センチを
テイクアウト

行列待ちが多すぎて、
冊子の撮影は
できませんでした。

タンブラー待ちの数分間、
リザーブ店らしい
スペシャルオーダーを

バリスタが
シェイカーで
シャカシャカ。

バリスタが
シェイカーで
シャカシャカ

思わず一枚パシャリ。


次なる店舗は強敵・銀座


未訪問の
銀座松屋通り店へ向かう。

一駅とはいえ、
席が空いていなければ
写真だけ撮って記憶との戦いになる。

15時半ごろ到着予定。

半ば諦めつつ、
銀座の街へ
向かうのであった。


店舗情報

東京ミッドタウン日比谷店
東京都
訪問回数:1回|最終訪問日:2026年2月1日

スタバマップ

アクセス

電車
日比谷駅/A12口(東京地下鉄(メトロ)、東京都交通局)徒歩2分
有楽町駅/中央西口(JR東日本、東京地下鉄(メトロ))徒歩8分
内幸町駅/A5口(東京都交通局)徒歩10分

バス
日比谷〔バス〕(日の丸自動車興業、
東京都交通局(バス)、東急バス) 徒歩3分


東京高速道路 土橋入口外回り 入口車で3分(約964m)

スタンプ

店舗からのメッセージ

東京ミッドタウン日比谷店
へようこそ


当店はReserve Bar店舗となっており
世界中の希少なコーヒーを
いろいろな抽出方法で体験できます


普段使いで、ちょっと特別な時、
観劇の時、日比谷に立ち寄った時に
体験してください。


またのご来店
お待ちしております。


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