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スタバスタンプおじさん 仕事帰りに少し贅沢を。アークヒルズ★/Rが大人にちょうどいい理由

まずは、コングラボードのお礼から
させてください
🙏

2/23の記事がコングラボードを
いただきました。
記事を読んで頂きありがとうございます。
2/24の記事がコングラボードを
いただきました。
記事を読んで頂きありがとうございます。


それでは本編始まります。


スターバックス アークヒルズ店 ★/R 訪問記

訪問日:2026年1月30日夕方

周辺スタバマップ

■ 六本木一丁目から、アークヒルズへ

溜池山王駅から一駅、
六本木一丁目駅で
下車。

六本木一丁目駅改札出たところ


そこから徒歩5分ほどで、
アークヒルズ(森ビル)
到着した。

アークヒルズ(森ビル)

地下鉄からそのまま歩くと
2階に出る導線になっており、
案内板で店舗が1階にあることを確認。

エスカレーターを下り、
店内へ向かう。


■ 吹き抜けと、★/Rらしい空気感

入った瞬間、
空間は吹き抜け。

吹き抜けの空間

リザーブ店舗らしく、
黒と茶色を基調とした内装で、
いつもの🟢緑のスタバとは

まったく違う印象だ。
「やはり、少しグレードが高い」
そんな感想が自然に浮かぶ。


■ バーのようなレジと、印象的な天井

レジカウンターは両面仕様。

一方はバーのようなカウンター、
反対側は通常のレジカウンター
という構成になっている。

バーのようなカウンター

バーコーナーの天井は、
木造の“いかだ”を
20本ほど組み上げたような造り

イカダのような天井と通常レジカウンター側

思わず見上げてしまう。


■ 座席配置と、アートの存在感

座席は、L字型のパソコン席が約20席。

そのほかに、
低めのテーブル席が
30席ほどあり、

2人掛け、4人掛けなど
アンティーク調の家具が
配置されている。

店内奥のパネルが気になる

壁面には、
幅約5メートル・高さ約3メートルの
絵画調パネル。

幅約5メートル・高さ約3メートルの
絵画調パネル

加えて、
50センチ四方ほどの写真パネルが3面、
点在するように飾られている。


■ 色調の変化がつくる、大人の空間

バーカウンター横の壁は
シルバー基調ながら、
同系色で描かれた鮮やかな枝の壁画

シルバー基調ながら、
同系色で描かれた鮮やかな
枝の壁画

さらに奥へ進むと、
緑ではなくグレー基調の
パネル
が現れる。

グレー基調のパネル

どこか異国を感じさせる、
大人向けの落ち着いた空間。
ここは確かに「★/R」だ


■ 記憶が新しいうちに、まず一本

この週は前半に
現地作業の立会が続き、
パソコンを持ち歩けなかった。

そのため、

前の週末に仕込んだネタ以降は、
スマホで忘れないように
メモを取る日々

記憶が新しいうちに、
まずは当日の訪問記から
書き起こし


薄れつつある記憶をたどるように、
少しずつ遡っていく作戦

である。


■ この日のコーヒーラインナップ

この日のドリップコーヒーはアイス。
カフェ ベロナ

カフェ ベロナ
・メキシコ テネハバ サン・クリストバル
・マイクロブレンド No.21
・ディカフェ ハウスブレンド (カフェインレス・別料金)
20周年タンブラー

通常のラインナップとして、
パイクプレイス ロースト、
コロンビアも用意されていた。

さらにリザーブ店舗ということで、

・メキシコ テネハバ サン・クリストバル
・マイクロブレンド No.21
・ディカフェ ハウスブレンド
  (カフェインレス・別料金)

を含む、
計6種類が提供可能
とのこと。


■ 音楽とともに過ごす、金曜の夕方

ちなみに、普段は
ノイズキャンセリングのイヤホン
静音環境を作ることが多い。

だがこの日は、
スマホからヘレン・ヒュームズ
流しながら過ごした。

週末金曜日の夕方。
少しだけリッチな時間


■ 18時前、それでも満席に近い理由

それにしても、
まだ18時前だというのに、
店内はかなりの人

なぜこの時間で、ここまで混むのか

思わず驚いてしまった。


店舗情報

アークヒルズ店
東京都
訪問回数:1回|最終訪間日:2026年1月30日

スタバマップ

アクセス

電車
六本木一丁目駅/3番口(東京地下鉄(メトロ))徒歩7分
溜池山王駅/13番口(東京地下鉄(メトロ)) 徒歩8分
赤坂(東京都)駅/4番口(東京地下鉄(メトロ))徒歩13分

バス
赤坂アークヒルズ(東京都交通局(バス))徒歩1分


首都都心環状線倉出入口内回り 入口車で1分(約580m

スタンプ

店舗メッセージ

アークヒルズ店は、
1997年に日本6号店
として開店


2016年に
「感度の高い大人たちが集うサードプレイス」
というコンセプトでリモデル
し、

赤坂と六本木を繋ぐ地で
多くのお客様に活力を
与え続けています


個性豊かなバリスタが、
記憶に残るようなコーヒー体験を
全力でお届けします!


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