見出し画像

Midjourney v8正式リリース直前、アルファ版を試してみた|雲モチーフの創作【画像生成AI / AIイラスト】

おはようございます。Kinuです。
今日も遊びに来てくださり、ありがとうございます!

Midjourney v8のリリースが目前に迫ってきましたね。

今回は、一足早くv8のアルファ版を触ってみた記録をお届けします。

そして、流行りの!?「肩出し(オフショルダー)」のイラストをお届けします。

画像メインの軽めの記事ですので、サクッとご覧ください✨




◆新しい画像生成ツールを触るときに大事にしていること

新しいAIツールの癖を掴んだり、使い慣れたりするために、私はあえて「いつも使っているおなじみのプロンプト」を最初に入力するようにしています。

基準となるプロンプトを使うことで、そのツールが持つ「光の捉え方」や「質感の表現」、そして「AI独自の解釈のクセ」が掴みやすいからです。

これまでのnijijourneyの芸術性と比較しながら、「v8はどんな個性を持っているのか?」を観察するのは、本当にワクワクします。
引き続き、検証していきたいと思います。





◆ 新モデルをいち早く触る理由

Midjourneyやnijijourneyでは、正式リリース前にアルファ版で画像生成を試したり、画像のランク付け(評価)に参加したりすると、貢献度に応じて無料のクレジットがもらえることがあります。

実益も兼ねた嬉しいシステムなのですが……。
私の場合は「新しいツールがどんな絵を出してくれるのか、一秒でも早く見てみたい!」という好奇心と欲に突き動かされています笑




◆今日のギャラリー

「雲と少女」をテーマに創作してみました。
ファンタジー感が強めの、幻想的な仕上がりになったかなと思います。




◆肩出しのイラスト

「雲と少女」のオフショルダーバージョンです!


最後までご覧くださり、ありがとうございます✨
新しいツールやバージョンを試すのは、ワクワクしますね。
引き続き、AIツールの検証と実験をしていきたいと思います。



いいなと思ったら応援しよう!

Kinu|AIイラストと発信づくり 頂いたチップは、noteの運営費として大切に使わせていただきます。 皆さんからの応援が、kinuの大きな原動力になっています!いつも本当にありがとうございます✨