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フリーランス介護の営業は“売り込みじゃない”!まずやるべき3つのこと


1. 営業の壁にぶつかっていませんか?


「営業って、正直怖い…」

フリーランス介護を始めたばかりの方から、よくこんな声を聞きます。

「いきなり施設に電話するのが緊張する」
「売り込みって言われそうで声をかけられない」
「自分に営業のスキルなんてない…」


私も最初は同じでした。
(今でこそliveもやってますが完全にコミュ障です笑)
電話をかける手が止まったり、資料を持っていっても「断られたらどうしよう」と頭がいっぱいになったり。

でも、よく考えてみると、営業って本来は売り込みではありません

営業の本質は、相手の困りごとを聞き、解決できる方法を一緒に考えること
無理に契約を迫ったり、強引に売り込む必要はないんです。
今回は、フリーランス介護として私が実際にやってきた、売り込みなしで自然に仕事をもらう営業の方法をお伝えします。

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2. 私が最初にやったこと:聞くことがすべてのスタート


私がフリーランス介護を始めたころ、まずやったのは「困りごとを聞くこと」でした。

施設やご家族と話すときは、まずこちらの話を押し付けません。
「どんなことで困っていますか?」
「どんなサポートがあれば助かりますか?」

それだけで、相手は自然と心を開いてくれます。

ここで重要なのは、解決策をすぐに提案する必要はないこと。
聞くこと自体が信頼を作る第一歩です。


3. 小さな提案から始める

困りごとを聞けたら、次は小さな提案をしてみましょう。

「週1回だけ訪問してみませんか?」
「こんな介助方法があります」
「介護記録の書き方を少し整理してお手伝いできます」

最初から大きな契約や大量の仕事を狙う必要はありません。
小さな提案でも、「この人に任せてみよう」と思ってもらえることが大事です。

・まとめ

営業は一度で完結しません。
繰り返し困りごとを聞き、小さな提案を続けることで、少しずつ信頼が積み上がります。

信頼を得ると、施設から自然に依頼が来るようになり、売り込みをせずとも仕事につながります。

ここまででお伝えしたのは、営業の考え方と最初のステップ

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「営業って怖い…」と悩んでいる方も、これを読めば自然に仕事につなげられるはずです。

ここまで読み進めていただいてありがとうございました。
皆さんにとってより良い働き方になりますように、心から願っております!▶︎ 有料記事はこちらから確認できます


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