【美術館訪問記】現代アートの入口にて(文字通りの意味で)
こんにちは、きのころです。
今回は「現代アートの入口にて」という、
シロウトの手に負えないような、壮大なテーマでお届けします。
でも、文字通りの意味です。
上っ面でしかないので、お気軽にお入りください。
私は、今年の8月、約25年振りに、
香川県にある「MIMOCA 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館」を訪問しました。
そのときの記事がこれです。
おそらく、今、これを読んでいただいている方の大半が、
初めて見る記事だと思います。
難しいことは何もありません。
・約25年前に訪問したときの写真で作った、
デジカメ6コマ漫画を掲載しています。
タイトルは「人を襲う貝の町」。
といっても、ホラーではありません。
「ホラ話」です。
・それから、そのデジカメ6コマ漫画と同じ風景を、
現在の画質で撮影した写真を並べています。
・他にも、丸亀市猪熊源一郎現代美術館にある、
現代アート(立体作品)をコンプリートしています。
ところが、この記事、なんと、中に入らず、
入口の紹介だけで終わっています。
……おわかりでしょうか。
これが、現代アートの入口(文字通りの意味)です。
そろそろ、この記事の続編を投稿しますので、
まずは、リンク先で、入口部分を見ていただけると嬉しいです。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
今回は、入口までのご案内でした。
お読みいただきまして、ありがとうございます。
たくさんのnoteの中から、私の記事を見つけて読んでいただき、
ありがとうございました。
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