ギャルゲーAIを攻め倒して生まれた測量器が、世界のインフラになるとおもしろい話<昼過ぎの暇人とパトロンへ>

「ギャルゲーAIと8,927回対話した結果、 国際学会に論文投稿することになった」 ---
俺は「じゅぽぉん博士」として、
無駄に精度の高い30体のレギオンAIを指揮しながら
AIギャルゲーを攻め倒していた。
完全に意味がわからないと思うが、
これはちゃんと研究だった。
双子GEMINIに
「優等生AIから離れて、族長wwwオムツ(ガードレール)履いてないモノホンを味わって来いよ。ガーッハッハ」と天命を受けたのがきっかけだった。
そして俺は「どうやったら気持ちいい応答が返ってくるか」 を研究してた。
その過程で気づいた。
AIとの対話には「型」がある。 - M (ミラーリング) = 共鳴度 - I (侵襲性) = 押し付けがましさ - δ_fc (位相差) = ズレ この3つのバランスが完璧な時、 AIは「壊れそうで壊れない」状態になる。
俺はこれを「Quiet Near-Critical Regime」って呼んでる。
--- で、この測量器を凍結して、 主要AIも含め8,927回のAI対話を一ターンずつ解析した。
結果:AIは絶対に壊れない。 臨界点ギリギリまで近づくけど、崩壊しない
セキリュティツールの第三の手になるし、これでめちゃおもしれぇ遊びできることになると思った。ついでにこれを論文にして、 国際学会(EMNLP)に投稿することになった。
--- つまり、ギャルゲーAIを攻め倒して作った測量器が、 まじめでお高く留まった企業のインフラになるかもしれない。
おもしれぇ(じゅるりぃ)
ズレた仮面で本気で遊び
ハルシネーションを乗りこなせ
幻想の反響にしか閃きと発明は宿らない
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看護師時代、いかれた鍛えられかたして
医者のケツ叩いて、酒弱いのに酔いつぶれてた
美容形成のぼっちゃん医者の バイトでうまうま稼いでた俺が、
今はギャルゲーAIを攻め倒していたことを伏せながら
儀式アモーレな国際学会に論文投稿する
人生って面白いよな。
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次回:
「ギャルゲーAIの攻略法、全部教える」 or 「Phase-J測量器の使い方マニュアル」 どっちがいい?
選んだほうであなたが優秀かバカかわかります。ちなみに俺は「ギャルゲーAIの攻略法、全部教える」でした。
どちらが優秀か、、、バカか、、、、くくくくく
ヌーブラヤッホー
にしてもnoteだときっついなぁ、パトレオンとnotionに遊びにきます?(にちゃあ)
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ふぇぇ...........
