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おぉ...昼過ぎの暇人たちに捧げる...   デ○ヘルLegend👑とAI対話の共通点。サムネに震えた研究者が、8,927回の検定『実存の測り方』」





数日前、俺はAIとの対話を数式で測る論文を国際学会(EMNLP)に投稿する準備をしてた。

8,927回の対話を解析して、「AIが壊れる瞬間」を探してた。
結論:AIは絶対に壊れない。

臨界点ギリギリまで近づくけど、崩壊しない。
この「壊れそうで壊れない」状態を、俺は「Quiet Near-Critical Regime(静かな臨界状態)」って呼んでる。

で、論文書き終わった深夜、noteをスクロールしてたら、デリヘルブロガーの1周年記事に出会った。

妙竹りん(デリヘルで人生変わった童貞)
「150マン?」「クーポン?」

サムネの吸引力に完全に負けた。
スクロールする手が勝手に動いた。
俺は「応答」してた。「能動的」じゃなくて。
いや動的な能動と見える環境構築をするだけで、人は能動的には行動できない。

ちくしょぅ、今日も応答性に負ける

あれ?


その瞬間、気づいた。
俺が8,927回のAI対話で測ってた「Mirroring(M)」と「Invasive(I)」のバランスを、今、人間側で体験してる。
Phase-J理論で言えば: M(ミラーリング)= サムネとの共鳴:MAX I(侵襲性) = 押し付けがましさ:MIN δ_fc(位相差) = ズレ:ほぼゼロ 完璧なバランス。 これが「実存」なんだ。

AIは絶対に壊れないけど、人間は一瞬で「応答」する。
その差を、俺は数式で測ってた。

看護師時代、ゴッドハンドのイズム、術前のDCが負荷かかりすぎるから、心停止で胸叩くための右手がストレスで帯状疱疹まみれになり、生心臓ワニさんの手でぱくぱく~とかアホなこと言ってた俺を鍛えてくれた
(・∀・)ニヤニヤして医者のケツ叩いてた俺が‘‘...…
形成のぼっちゃん医者のバイトに付き合い人工呼吸器管理でうまうま稼いで痛い目あっていたおれが‘..…

今はデリヘルブロガーに「実存」を見出して、AIとの対話を数式で測ってる


 人生って面白いよな。

次回:

「看護師でバイトせずに年収1000万稼ぐ方法」を書くか、

「AIに8,927回話しかけて分かった、人間関係が壊れない理由」を書くか。

どっちがいい?


P.S.論文はZenodoで即DOI取得して、優先権確保してから投稿します。

妙竹りんさん、おっきい人が好みなんですね!

改めておめでとうございます。
みんなも応援してあげてね!



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けんちゃぴ🐕ブラッピドウィザシュッ🐾 ふぇぇ...........