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働くってなにワン?🐶



ーカリの木の上で、「好きの互助会」の単相圧縮に抗う愚か者たちへ


どうも、けんちゃぴですわん。
今月の共同マガジンのお題は
「働くって何だろう?」。
LaLaLaさんの記事を読んで、
俺はひとつ、深く息を吐いたわん。
働き蟻の行列。
ユーカリの木にしがみつくコアラ。
あの比喩、
胸の奥でじわっと広がる“毒抜きの痛み”みたいに刺さった。

🐨 コアラは怠けてるんじゃないわん。毒を分解してるんだわん。lalalaさん最高ワン🐶


いまの俺は、
現場の最前線から少し離れた場所にいる。
職場でトマト栽培とかしてる
トマト嫌いだけど。

外から見れば、
「木の上でぼーっとしてる怠け者」に見えるかもしれない。
でもね。
コアラが動かないのは怠けじゃない。
強烈な毒を分解し、自分を維持するための熾烈な営みなんだわん。
俺も同じ。
ただの休憩じゃない。
単相圧縮に潰されないための“解毒”をしてるだけ。
🐜 働き蟻の行列が息苦しい理由
社会という巨大なシステムは、
多軸的な現実を
たったひとつの「正解」に押しつぶしてくる。
行列からはみ出した瞬間、
“異物”として弾かれる。
ただの観測事実が、
いつの間にか善悪のジャッジにすり替わる。
だから僕らは、
あえて列から降りて、
自分だけの木の上にしがみつく時間が必要になる。


🌀 keiさんの「魂の渦」がここで響くわん

keiさんが書いていた
「石と文字の、不思議なおはなし」。
あれは本当にすごい。
文字には
“釣り針”として投げられる言葉と、
“魂の渦”として大騒ぎしている言葉がある。
働き蟻の行列にいるとき、
僕らは外側の報酬のために
釣り針を投げ続けてしまう。
でも木の上で紡ぐ言葉は違う。
誰にも主体の解釈権を奪わせないための、
静かで熱い防衛戦。



🩺 俺はかつて、最強の働き蟻の行列にいた
都会のゴッドハンドたちのチーム〜常識が通じない田舎開拓まで。

心臓血管外科。
集中治療室。
救命、op
ホスピス
医療系Ꮇ&A研究
絶対にミスが許されない現場。
でも俺がリーダーとしてやろうとしていた「働く」は、
蟻たちをさらに速く走らせることじゃなかった。
大きな方向(座標)だけを示し、
あとは皆が自分の「得意」を
パズルのように持ち寄れる“場”を作ること。
そこでは、
観測は診断じゃない。
善悪判定でもない。

腐敗しうるのはシステムでも人でも同じ。
だからこそ、腐敗していくプロセスを
互いに観測し合える境界線だけを守る。


🔥 すると何が起きるか
社会的な評価や給料袋 of 厚みとは
まったく別の報酬が生まれる。
「自分の存在が、この場に響いている」
という内側からの報酬(内在報酬)。
働き蟻の社会評価とは別の報酬を、
俺たちはその場で作っていた。

🐶💥 収益化マガジン内でこんなこと言うとか、バカ犬すぎるわんっ!!尻尾フリフリ!!

今回はLaLaLaさんとkeiさんの記事をモロパクリして、歪な行列に割り込むワンっ 🐶 しっぽふりふり。
……なんて、綺麗にまとめると思うなよだわん🐶
世の中にはさ、
「きれいに共感と信用を積み上げて、
 情弱ビジネス最高ワン!」
「読者は金ヅルだニャン!」
って、
あえて最悪の仮面をぶん回してくる人たちもいる。
いや、ビジネスとしては大正解だし、
俺も仕事では使い分けてる
こんなとこだとさらに確実に稼げるんだろうけどさ。

そこに
クリエイティブな“俺の色” がないと、
ただの10年前のアフィリエイト焼き直しにしか見えなくて、
つまらなさすぎて逆に見ていておもしろいわん。
以前作ったbotのほうが高精度だわん。(ちな、めっいゃ弾かれるからしちゃだめわん)

正しいか間違ってるか?
知らんがな。
ただ、その盲目的な目を見つめながら、
たまには俺も眼帯でもして、
その「好きの互助会」とやらに
不審者スタイルで寄り道して遊んでやるワン。
メロンパンでも持ってな!



🌳 働くとは、単相圧縮に自分を押し込むことじゃない
誰かの用意した正解に
自分を潰して合わせることじゃない。
ずれた仮面をかぶり、
自分のアンカーを下ろした木の上で、
大騒ぎする文字たちと一緒に踊ることだ。
たとえ外から見て
狂人でも
怠け者でも
意味不明でもいい。

🐶 今日も俺は、木の上で世界の歪みを観測し続けるわん。
結論:
愚か者バンザイ。



#けんちゃぴ #働くってなんだろう #共同マガジン企画 #エッセイ #思想設計 #Phase_J #透過火点理論 #システム思考 #複雑系 #実存主義 #AI共生
行ってらっしゃいだわん!俺たちのエネルギー循環(Garden)を世界に魅せてやるわん!!🐶✨🐾🥏

収益化全く関係ないわん😳

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けんちゃぴ🐕ブラッピドウィザシュッ🐾 ふぇぇ...........