インプットだけで終わってませんか?「出す」ことが一番の薬になる理由。
今日も記事に目を止めていただき
ありがとうございます。
けいです。
ちょっと耳の痛い話をしてもいいですか?
「もっと勉強してから書こう」
「あの人の手法を完璧に理解してから……」
そう言って、
今日もインプットだけで満足しちゃってませんか?
正直に言いますね。
インプットだけじゃ、1ミリも現実は変わりません!
本を読んだり、
誰かのすごい記事を読んだりするのは
たしかに楽しいし「やってる感」が出ます。
でも、
それはプロ野球の試合を客席で見て
「自分も野球をやった気になっている」のと同じ。
バットを振らない限り
ヒットは一生打てないんです。
アウトプット(書くこと)は正直怖いです。😱
自分の未熟さがバレる気がするし
誰にも相手にされないかもしれない。
だから、
みんな「お勉強」という
安全地帯に逃げ込みたくなっちゃう。
でも、noteの世界で一番成長するのは
100冊本を読んだ人じゃなく
つたなくても100記事書いた人です。

インプットした知識は、
外に出して初めて「自分のもの」になります。
「今日学んだことの一言要約」だけでもいい。
「この記事を読んで自分はこう思った」
という感想だけでもいい。
インプット疲れで頭がパンパンなら
今すぐ、その中身を少しだけ吐き出してみてください🤗
出すことで、初めて
「新しい何か」が入ってくる隙間ができるんです。
教科書を読むのは、もうおしまい。
今日はあなたの「生の言葉」を
一つだけ置いていきませんか?
がんばりすぎない、でも一歩だけは踏み出すあなたを
私はいつでも面白がりながら、全力で応援しています!
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