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売れない。伸びない。それでも描き続けるAIイラスト物語実況記録 #2

机に向かう作者、背中が沈んでいる姿

私は、AIを使って物語とイラストを描き続けている創作者です。
キャラクターは「ネコ勇者レオ」と「魔法使いリィナ」。
SNSやnoteで作品を公開しながら、いつか形にしたいと願って挑戦を続けています。

vol.1のあとにあったこと

暗い机の上に原稿が積み重なり、手が止まった作者

前回の「#1」では、売れない・伸びない現実の中で、それでも描き続ける理由を書きました。
ありがたいことに、初めて有料記事が売れました。
──正直、心の支えになるほど大きな出来事でした。

でも、そこからが本当の勝負でした。

続けて投稿しても、数字はほとんど動かない。
スキが数件つくだけで、有料部分には届かない。
「昨日は売れたのに、今日は誰も見てくれない」
その落差が、思っていた以上に重くのしかかってきました。

他人noteの分析と気づき

窓から差す光を見上げる作者

そこで私は、ただ悩むのをやめて、他の方の記事を分析することにしました。
この数日間で実際に 他の有料記事を12本購入 して読み比べました。

結果、売れている記事には共通点がありました。

•タイトルに「note」という言葉が入っている
•成功体験ではなく、試行錯誤の過程をリアルに書いている
•抽象論ではなく、具体的な数字や比較データが提示されている

つまり「読者がすぐに役立つ」と感じる要素が必ず含まれていたのです。

一方で、ファンタジー物語や創作そのものだけでは、多くの人に届かないことも痛感しました。
だから私は「物語」だけでなく、「挑戦そのもの」を実況する形に舵を切ることにしました。

仲間とのつながり

繋がりが見え、晴れた心持ちに

さらに、許可とれてないため名は伏せますがこの数日間で 共同マガジンに3つ参加しました。

そこから少しずつ「スキ」が増え、合計で 新しく15スキ を獲得しました。
数字は小さいですが、確実に「孤独じゃない」と思えた瞬間です。

この体験から学んだのは、noteは一人で完結する場所ではないということ。
仲間を作り、交流し、支え合うことで初めて広がっていく。

それが、vol.1からvol.2までの数日間に私がしていたことです。

📕vol.1はコチラ⬇️

「時の輪のネコ勇者レオ」原作はコチラ⬇️

ココから先は更に具体的な取り組みをお伝えします


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勇気づけられます‼️ありがとうございます😭