テメェに「人間失格」を名乗る資っ格はねぇ!【恥多かりし、俺様の生涯】
恥の多い生涯を送って来ました。
こう語るD氏の人生は本当なのか?
最期の時を共にしてくれる女性がいて何が不満なのだ?
少なくとも彼は孤独ではない。
よろしい、本当の恥を語ろうではないか。
お楽しみはこれからだ。
以上、100文字。
「今日のあなたに」でカツカレーさんが冒頭100字企画の投稿を挙げていましたので、死っ角からいきなり斬り込んでみました。
面白いですね、こういうの。
短い文章にギュッと詰めるのは、なかなかに楽しき作業工程。
この後のつづき・・・うん、いくらでもネタあるよぉ。
赤っ恥も、黒歴史も、黄色い太陽も(ちょっとよく分からない)、全てが丸ごと俺様の人生だ。
さぁ、イッツア、ショータイム!(おうけい、べいべ
人生を、失格するには、まだ早い。(五七五)
だからテメェの取り巻き姉ちゃん、半分でいいから俺様によこせくださいお願いします。(以上、嫉妬から始まる日本文学全集でした
