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違和感の整理について──言葉になる前のものを、構造として捉え直す

うまく言葉にできないが、
何かがおかしい。

進んでいるはずなのに、
どこかで止まっている。

正しいことをやっているはずなのに、
なぜかしっくりこない。

そういう状態から、すべては始まります。


多くの場合、問題はすでに起きています。

ただ、それが「問題」として言葉になっていないだけで、
構造としては、すでに動いています。

人と人のあいだにあるズレ。
仕事の中にある違和感。
説明できないまま残っている感覚。

それらは、放置されているのではなく、
見えていないだけです。


D4G Worksでは、そうした状態を扱います。

何かを解決する前に、
まず「何が起きているのか」を整理する。

見えていなかった構造を、
言葉や関係として立ち上げる。

そのうえで、
無理のない次の一手を見つけていく。


最初は、短い時間から始めています。

いまの状況を簡単に言葉にしていただき、
必要であれば、オンラインで整理の時間をご一緒します。

無理に結論を出す場ではなく、
いま起きていることを言葉にするための時間です。


もし、何か書いてみようと思ったら、
簡単で構いませんのでお送りください。

連絡先:note@d4g-works.com

まとまっていなくても問題ありません。
むしろ、その状態から始めることが多いです。


※こうした「言葉になる前の違和感」や「見えていない構造」を整理し、
実際の仕事や思考に接続する伴走を行っています。


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