【最高の1ヶ月目♬】 『M3 iPad Air』 11インチ ”短期レビュー” &「おすすめアクセサリ 〜14選〜」 &”愛用スタイル 〜3選〜”
ごきげんよう〜♫かんたーです♫
『M3 iPad Air』 11インチを使用して、およそ1ヶ月が経過。
そんななか現在4台の「iPad」を愛用している私が、『M3 iPad Air』を体験してみて…
・「”Apple intelligence”の使い心地は?」
・「はじめての”11インチ iPad”の感想は?」
・「”iPad mini”との差別化や、持ち運びはどんな感じ?」
・「おすすめの”アクセサリ”は?」
など、自分が思いつく範囲で書き綴っていきたいと思います。『M3 iPad Air』が気になっている方や、”Apple intelligence”の使い心地など、気になった方は最後までお付き合いくださいませ。
「それでは行ってみよう〜〜〜〜!!!!」
【結論】
・『M3 iPad Air』 11インチは、外でも持ち運びたくなる!!
『M3 iPad Air』 11インチは当初、”自室専用マシン”と位置付け購入しました。
4月から実装された”Apple intelligence”の登場により、持ち運びスタイルが急激に増え結果、”数多の用途で使える”と判明。
これが私の答えである。
今現在、毎日「iPad mini 6」と持ち運んでいます♬
「楽しくってしゃーない!”Apple intelligence”」
ここで一旦、落ち着いて…
・Wi-Fiモデルでも十分、使える!!
「けれど、かんたーさんの『M3 iPad Air』ってWi-Fiモデルですよね?」
ここなんですけれど、外で作業するにつれて感じたこと…それが、
⒈カフェ(※お店のWi-Fiを使わせてもらっています)
⒉職場での休憩室(※愛用「iPhone」での”テザリング”で十分)
⒊「iPad mini」セルラーモデルを一緒に持ち出し、外出時に使う(※Wi-Fiを「povo」で賄います)
これらがメインということもあり、不満なく作業に没頭。外出時の”Wi-Fi”はお店などで対応でき、今では”いざ!!”という時にお得に”通信プランを購入”できます。
↓「書店員のすヽめ」購入モデル 『M3 iPad Air』11インチ
【『M3 iPad Air』 11インチ愛用アクセサリ】 〜14選〜
・愛用アクセサリが…14個も!?
⒈「専用ケース」&「ガラスフィルム」(※アンチグレアのガラスフィルムを使用)
外側は強固に守ります!
⒉サードパーティ pencil

文字を書く&タッチするだけならこれで十分!カラーも良き!充電もUSB−C!
⒊「aso」B5 本革ノートケース
本革で高級感漂う中から「iPad」が出てきます!超クール♬
⒋キャンパスノート(サイズ:B5)

ノートの定番「キャンパス」。「aso」のノートケースは「キャンパス」がジャストサイズ♬
⒌「LAMY Safari Inside Jetstream」

ボディのデザインが印象的な「LAMY Safari」は、どこでも持ち歩きます!濃ゆいインクの「ジェットストリーム」との相性抜群!!
⒍「mokibo fusionキーボード」or「VISSELES LP 85」


薄型キーボードの鉄板。打鍵感も申し分ありません!US配列ながら苦にすることもなく好きです♬
⒎「Satechi」マウス

薄くて便利!!マウスの質感が、ブラックカラー主体の「iPad」と非常にマッチ♬
⒏レザーマウスパッド
「Satechi用」マウスパッドとして、ノートカバーに忍ばせています。レザーの質感だけでなく、マウスの滑りも良好!
⒐「MOFT」スタンド

スタンド言えば「MOFT」! 価格面でも十分に満足♬
⒑「iPad mini 6」
なんと2台目のiPadもレザーケースに入れています!(詳細は後ほど)
「え…iPad mini 6でさえ、かんたーさんにはもうアクセサリなんですね…」
「いえ。メイン機『iPad』であり、Wi-Fiとしても使えるからです!!」
11.「drip」ハーフデイパック

「ハーフデイパック」があれば、とりま1日OKといった最強スタイル!!
12.iPadスタンド(※自室用)
自室用のスタンドは”ハブ機能付きのモノ”と、”高さを出せるモノ”の2台運用!
13.モバイルモニター(※自室用)
自室作業でも外出時でも重宝する”モバイルモニター”は、ケーブル1本で繋げるところが便利♬
14.KOSS Porta Pro ワイヤレス 2.0

『M3 iPad Air』専用に購入した「KOSS Porta Pro ワイヤレス 2.0」が最高♬低音強めですが、中高音域は煌びやか。
・まとめると、”ざっくり使うことができる「iPad」の良さを詰め込んだ”アクセサリたちってことなんすよ〜


1冊の”「レザーノート」兼「iPad」スタイル”として、アナログとデジタルの融合させて愛用。
考えをテキスト化させ、注釈を入れるだけでなく手書きとして”B5ノート”を使用することで幅の広い用途を見出せます。”B5ノート”に記したことを、「iPad」で”テキスト・言語化”させることで、より幅を効かせることが可能に。
(台本や記事の下書きをノートに抽出させ、「iPad」文字起こしすることで、音声配信などを行う際にも便利)
さらにモバイルモニターを活かすことで、”ステージマネージャー”が使用できます。キーボード作業を、より”可変スタイル”として活用でき、この上なしと言えるでしょう。(※イラストを描きながら、モニター側で背景を作る作業など、クリエイティブにも特化)
持ち運びも”ハーフデイパック”ひとつに収めることも可能と、幅広いユーザーにとってもおすすめのスタイル。
ここからは上記の愛用アクセサリを、”よりイメージしてもらえるよう”に詳しく紹介していきたいと思います。
【およそ1ヶ月使用して、見出した ”デジタルとアナログの融合” が最適解だった件 〜3選〜】
⒈「iPad mini」 だけじゃない 〜日常の雑記からクリエイティブ〜 まで

①まずはB5ノートに書き出す
↓
②「iPad」の純正”メモ”アプリでまとめて、”Apple intelligence”で文章をまとめる
↓
③そこからイメージしたデザインを、”Apple intelligence”の「生成AI」で挟み込む
ぼんやりとですが、私のやりたい事のイメージをイメージして頂けたかと。
・そんな感じで、完成した記事がコチラ
↓
⒉「iPad mini」と持ち出すため、「B5ノートスタイル」をさらに”カスタマイズ”
・レザーケースに「ガチぴたくん」を固定
(※見開き左側に”多用途接着剤”を使用し、固定する)

・「iPad mini」が収まるようにマグネット固定し、上にB5ノートを挟み込む


・レザーカバーに、2台の「iPad」を忍ばせるだけでなく、「iPad mini」はセルラーモデルのため、”いざという時にWi-Fi環境”を作り出せる

”Apple intelligence”が予想以上ということもあり、持ち出す頻度は高まりました。インプット端末に「iPad mini」を使用することもでき、作業時は『M3 iPad Air』。使い分けのスタイルに確立と2台持ちのメリットも。
⒊+α(※「MacBook」) という選択肢で、より思考も高解像度に
・”Apple intelligence”を実装した 我が「M1 MacBook Pro 14インチ」

持ち出すためにレザースリーブに購入しました♬私のスタイルで、さらに+α「MacBook Pro」という選択肢もアリになりました。(※重量はあるけれどね!)
・最軽量なら「MacBook 12インチ」が最適♬

「iPad」で8〜9割作業が完了し、仕上げだけなら12インチ「MacBook」で十分に対応可能。薄くて軽い「MacBook史上、最小最軽量モデル」もベター。
【最後に】
私の脳内に広がる妄想(抽象的)を、具現化してくれたのは『M3 iPad Air』だった

やりたいことの妄想を”テキスト化”せてくれたり、”生成AIでイメージ”させ、「自分ならこう作るか〜」という具体的な未来を見せてくれました。「”Apple intelligence”ってすげーやマジで!!」と”再感動”しております♬
少しでも多くの方に、”Appleシリコン搭載の「iPad」や「iPad mini(A17Pro)」がオモロいこと出来るよ♬”と認知していただけると幸いです♬
この記事が参考になった方や…
「かんたーさんの妄想(脳内)が面白そう」であったり、
「あなたはの本業は何!?」と、感じた方は好きとフォローをよろしくお願い致します♬
〜それではまた〜
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