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【11インチ 『iPad』 ユーザー”超”必見!!】 「B5ノート」との、ヘビースタイル『iPad』を作ってみた



ごきげんよう〜♫かんたーです♫


私の「アンコンシャスバイアスちゃいます?」(色眼鏡)なのですが、『iPad』の売れ筋サイズは『11インチ iPad』が多いと感じております。そのなかでよく聞かれるイメージが…


・「結局、iPad使わなくった」
・「エンタメ以外に使い道ある?」って話。(よく聞く話)


この”負のイメージを払拭したい!”と、ビギナーの『11インチiPader』こと私が、”最適かつオシャな『iPad』スタイルを確立した”というお話を、していきたいと思います。


今回の『M3 iPad Air』はシックな装いで使用します♬ ペンシルもブラック!

なので今回は、ターゲット層を広げ…「どうiPadを活かすのか」に特化させたので…

・「11インチ『iPad』の活用を見出せていない方」

・「“学生”さんや“アマチュア アスリート“」

・「資格の勉強に励む”社会人“の皆さん」

・「”クリエイティブな作業”に勤しむ方」

これらに当てはまる人は要チェック。きっと後悔させません!これがリアルガチな”変態iPader”の集大成になります。気になった方は、最後までお付き合いくださいませ♬


「それでは行ってみよう〜〜〜〜!!!!」




【結論】


・多くの11インチ「iPadユーザー」が最適解といえるスタイルを完成!

1冊のB5ノートとしても使用できる上…
『M3 iPad Air』もマグネット吸着させています♬



⒈活用を見出せていない、多くの「iPader」へ…


「iPad」はアナログと組み合わせることで最強に

手書きのノート(B5)と兼用することで、エンタメ視聴で得た”商品などの検索”などをメモすることだけで、使用頻度を高められるスタイルを確立。情報収集の一歩目がインプットなだけに、”多くの迷える子羊(「11インチ iPad」ユーザー)に最適解”と思われます。


日常で得られる瞬間を切り取り、一瞬で記憶することはほぼ不可能。B5サイズのノートがあることで雑多に記載し、見返すだけの用途でも意味があると思われます。



⒉「学生さん」は勉強の”予習・復習”や”研究” 「アスリートさん」は”自身を客観的に振り返る”ことに特化したスタイルに


動画を確認し、自身を俯瞰する作業にも

私自身がアマチュア アスリートだったこともあり、現役であればこのスタイルで日々、研究していたと思います。自身を俯瞰し、動作をチェックすることで見えてくることもあります。そう思える使い方がこちらの『iPad ノートスタイル』。このことで、細かにトレーニングにも活かせるスタイルに。


学生さんの皆さんは”勉強での予習・復習”に使ったり、”研究”などで『iPad』を活用すると、手書きのノートが必須になることも。この用途で『iPad』と組み合わせることで見える世界も変わるでしょう♬



⒊”資格勉強”に励む「社会人の皆さん」にも、おすすめ


資格の勉強は紙媒体のテキスト主流。ですが、その中で”行き詰まった時、詳しく解説して欲しい”ときなど、”動画や記事で得られる知識を増やす”人も多いでしょう。


『iPad』で動画や記事をインプットし、自身の脳内に落とし込むにも、この『B5ノートスタイル iPad」がベターな選択。



⒋「駆け出し〜中級クリエイター」は要チェック!!


多くの”駆け出し〜中級クリエイター”さんにも向きのスタイルにも。「なんとか人気を出したい時、糸口を見出したい!」と感じている人も多いことでしょう。


その中で、”動画ならコマ割り”であったり、”ブログでは記事の構成”や”ネタ作り”の参考例を紙に書き出し、必要なモノの費用がどれくらい掛かるかなど、ざっくりとした下地を作っておくことで、”作業効率もグンとUP”



・番外:「書店員のすヽめ」の”純情な感情”


「iPad mini for トラベラーズノート」(DIY)

ちなみに私は基本『iPad mini forトラベラーズノート』で、この作業を繰り返し行なっています。その中で『M3  iPad Air』を購入し、使用するに連れ「やはり手書きでもメモしたい!」という場面が増えてきて、今回の記事(使用スタイル)に至りました。


「iPad mini」でメモを取るだけでなく…
アナログの手書きにも最適です♬

コンパクトなノートを1冊、購入するだけの話なんですが…私は「如何にオシャレに使えるか!?」を常に追求する中で、このスタイルを確立しました!”アナログと兼用で使用できる「iPad」はやはり最強”と感じています。



ここからは…


・DIYするにあたり購入したモノ

・作り方

・使用スタイル

・持ち運び 『its in my bag? 〜休日編〜』


この4部構成で行きたいと思います!つづきが気になった方は、この先へどうぞ♬



【DIYするにあたり購入したモノ】

・如何に”オシャにするか”と、”生産性”を掛け合わせたモノ選びが必須


「aso」B5レザー ノートカバー


本革を採用し、手触りは極上!

このサイズ感であれば”ギリ「ハーフデイパック」に収納できる”ということで、「aso」に辿り着きました。




「MOFT」iPad用スタンド(マグネット吸着モデル)


カラー:ブラック
中身は「マグネットシール」と、「マグネットスタンド』

『iPad』を取り外して使用する場面も多いため、また用途ごとに使い分けすることも加味して”可変できる”ものがベストと思い、やはり「MOFT」は外さないと。


マグネットタイプを選択した理由も”必要な時以外は、外せるといった利点”もあります。




「ガチぴたくん」マグネットシート


こいつはイイ…(うっとり)

今回も「ガチぴたくん」のお世話に。『iPad』本体側と、手帳カバー(レザー部分)の両面にマグネットを貼り付けるスタイルに。また端材を”スタイラスペン”用に作ることで、余すことなく使用できます。




「B5 Campusノート」(30枚) & 「ペンシルホルダー」


「aso」のレザーカバーは「Campus ノート」(B5)がジャストフィット!

可能な限り薄いノートを選択した理由は、”drip「ハーフデイパック」”の『iPad』スリーブ部分に収納”するためです。


一緒に、シールタイプの「ペンシルホルダー」も購入

また、今回購入した「aso」レザーノートカバーは、こちらの”「Campus ノート」のサイズ(※同等クラスの大きさ)のみ対応”なので、通常のB5ノートには対応していないとのこと。




【作り方:作業工程】

・カットして貼るだけの”超簡単”な DIY


⒈『iPad』に「MOFT』を貼り付ける

サイズごとの「iPad」で貼り付け位置が変わります。説明のイラストが書いているので手順をしっかり読むことが大切!

貼り付けていろんな角度(仕様)を一度、確認。その中で「MOFT」が干渉しない部分に「ガチぴたくん」を貼り付けます。



⒉「MOFT」が干渉しない部分に、「ガチぴたくん」を貼り付ける

上部の「ガチぴたくん」と「MOFT」マグネットで強力な磁力で、ノートに使用できます。また干渉しないギリギリの場所に「ガチぴたくん」を貼り付けることで「MOFT」を使用する際にも楽チン♬

不恰好にはなりますが、横向き『iPad』の上面(インカメラのある方)に「ガチぴたくん」を貼り付けるため、「MOFT」を横向き使用する際にも干渉しません


「レザーカバー」部分には少し大きめに貼ることで吸着面が大きくなるので、多少ずれても使用可能。さらに「レザーカバー」内側のポケットには「MOFT」も収納できます♬

細かな部分ではありますが、そこさえ気をつけることで「MOFT」以外でも使用できるかと思われます。「aso」レザー部分に「ガチぴたくん」を貼り付ける際も、何度も貼り付けイメージすることが大切に。(※ここが一番、重要です!)



⒊ノート側部分(レザー部分の左側に”ペンホルダー”と”端材の「ガチぴたくん』(スタイラスペン用)を貼り付ける

基本黒いので見づらいかと思われますが、「ペンシルホルダー」を貼り付けペンを収納できます。その上に端材の「ガチぴたくん」を貼り付けることで、”スタイラスペン”も磁力で吸着できます

「ガチぴたくん」の端材を”スタイラスペンの固定用”に作ります。サードパーティ製のスタイラスペンは、マグネットの磁力があまり強くないため外れやすい印象。「ガチぴたくん」の端材を用い、取り入れることで使いやすくなりました♬



⒋「Campusノート」(B5)を挟み込む

ジャストサイズ!

これで完成。ノートも取り外しすることを考え、片側だけを固定します。ノートを広げて使用する際も”『iPad』が下敷きがわり”になるので、安定した使い方が可能に。



”位置を決めてマグネットシートを切って貼るだけ”の簡単仕様。DIYと謳っていますが”工作に近い”感じで、多くの方にチャレンジしてもらえるように、試行錯誤(イメージ)して考えてみました♬(やるやん、自分!)





【注意点】


「aso」レザーケースは本革なので基本、貼り付けタイプ(シール)では剥がれやすい

「iPad」を外す際は、こうして端を押さえて上から下にマグネットを剥がすと取れやすい上、シール部分も剥がれにくい

まだまだ未完成。なので今後、この部分を改善するために”レザー対応”の強力な接着剤を購入する予定です。




【使用スタイル】

・使用スタイルは”無限大”


⒈「ノート」スタイル

雑多に記載できる上、B5サイズのノートということで、大きなキャンバスとしても使用可能



⒉「参考動画」視聴 & 「アナログ手書き」スタイル

「MOFT」の角度調整も数種類あるので、用途ごとに使用できます
ここまで角度を低くすることで…
手書き作業も簡単に行えます♬動画を見るだけでなく、実用的!
「レザーカバー」が柔らかいため、半分に折って手持ちでノートもとれます♬(いうことなし!)



⒊「Mac」スタイル & 「資料づくり」スタイル

長文を書く際に必須な”キーボード”を利用して、「Mac」のようにも使用できます




【its in My bag? 〜休日編〜】


・テーマ:「漆黒のコンパクトスタイル」

drip「ハーフデイパック」の収納力の高さから、これらを持ち運べます♬

⒈『M3  iPad Air 11インチ』

⒉「65%キーボード」

⒊「マウス」

⒋「スタイラスペン」

⒌「ヘッドホン」

⒍「ARグラス」

⒎「モバイルバッテリー」など


バッグ:drip「ハーフデイパック」

こんな感じで持ち運んだらオシャ確定!


かなりギリギリではありますが、”B5ノートスタイル”『iPad Air 11インチ』もいけちゃいます!



軽作業〜中級作業では、この組み合わせが最強と感じさせてくれました。普段の「MacBook」と異なったテイストが、良い味を出してくれます。「ハーフデイパック」の収納力で叶えてくれたラインナップは、控えめにいっても”神スタイル“と言えるでしょう。


”キーボード”と”マウス”があることで、余裕を醸し出せます

「ハーフデイパック」には収納力があるため、”65%キーボード”や”マウス”なども入れることができます。(※当初、メインに「mokibo」を据えようとしていましたが、新iPad OSとの相性があまり良くないため急遽、スタイル変更)




【最後に】


・『M3 iPad Air』11インチが、”私の世界を変えてくれた”


漆黒の『M3 iPad Air』11インチ 「超絶クールじゃないですか?」

「”Apple intelligence”を『iPad』で使用したい!」という思いで購入した『M3 iPad Air』 11インチ。帰宅後に使い続けるなか「やはりアナログ ノートが欲しくなる」という結果に。




ならいっそ、『iPad mini トラベラーズノート』の作り方を取り入れ、自分なりにカスタムしてみよういうことがキッカケ。



DIYするなかで「結局、iPadを使わなくなった」という声を目の当たりにしていて。このスタイルであれば「使ってみようかな〜」と感じていただけるのではないかと。また、「オシャだからマネしたい!」といったユーザーを増やしたい願望が強くなり。


でもね…結局は一番自分が『iPad』に沼っているんですよ 笑

左:11インチ レザーノート 「iPad」 左:8.4インチ 手帳型「iPad」
どちらを持ち運ぶか毎日悩みます(贅沢すぎる!)

この記事が参考になった方や…


「iPad クレイジー オブ キング」
と思われた方や、

「ホントいつもアホなネタやってますよねw w」


と感じた方は無言で”フォロー&スキ”をお願いいたします♬


今回の記事も「パクってOK!」なので、自分なりにカスタマイズして、SNSにUPしてみてください。(その時に「書店員のすヽめ」さんの記事を参考にしました♬と仰って頂けると嬉しいです)


最後までお付き合いくださり、ありがとうございました♬






〜それではまた〜




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