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【MacBook Neo】|“持ち出すこと”が楽しくなる!? 『Neo』と過ごす、個人的BEST「9」



ごきげんよう〜♬かんたーです♬



『MacBook Neo』は気軽なPC。その先に出てくる気持ちは、“手軽に持ち運びたい”という「欲」


カラー:シトラス (256GB)


ということで今回は、“持ち出すこと”が楽しくなる『Neo』と過ごすBEST「9」としてお送りします♬



「Neoと一緒に出かけたい」


「Neoって結局、どのスタイルが一番いい?」


気軽に楽しめ、街歩きにも映えるスタイルの参考になればと思います。気になった方は最後までお付き合いくださいませ


「それでは行ってみよう〜!」





【MacBook Neo】|“持ち出すこと”が楽しくなる『Neo』と過ごすBEST「9」


⒈「KOSS Porta Pro」限定版リズムベージュ+「YAXI」イヤーパッド


イヤーパッドを『Neo』のカラーリングに合わせるだけで、グッと印象が変わります


『Neo』を開き、専用ケースからポタプロを取り出す。このポタプロを装着する瞬間が最高にテンションが上がり、『Neo』というデバイスだからこそ、ポタプロのレトロ×チープが際立つ


ラフなスタイルに合う〜♬


気軽に使えるこのヘッドホンは『Neo』との時間を格別にしてくれます




⒉「MAJEXTAND」


同アルミ素材なので、多少の色違いでも楽しめます


私はゴールドをチョイスしましたが、実物の色味は“ピンクゴールド”でシトラス『Neo』に意外と合う。この淡い感じがいいですね〜♬




⒊「Anker」 Nano Power Bank + 「VOLTME」アダプタ + 「AOHi」ケーブル


Type-Cケーブル一体型で45W出力
「ONEXPLAYER G1」も充電できる、必要最低限のスペックをセレクト


以前ご提供していただいたものを今でも愛用しています


全て持ち出す必要はない。これが最適!


バッグを軽くすることが最優先なので基本、モバイルバッテリーだけで十分対応可能。『Neo』のポートも左側に集約されているので、気兼ねなく充電できます


合わせて併用するのであれば「VOLTME」30Wと、「AOHi」ケーブルも入れておけば、安心を増やせます




⒋「Anker」 ガジェットポーチ “ピカチュウ“(ブラック)


このカラーリングと、ワンポイントのデザインがいいですね
先ほどのモバイルバッテリーやケーブルがすべて入る収納力


『Neo』には洗練されたモノより、“気軽に使えて生活に取り入れやすい”ガジェットポーチが最適♬


上記のモバイルバッテリーなどとの親和性を損なわない部分もいい




⒌「NO COFFEE」 PCスリーブ or 「SIWA」封書ケース


シックでポップな「NO COFFEE」


レトロで質感重視の「SIWA」


こちらは好みで使うのがベター。モノトーンポップな「NO COFFEE」か、手触りの「SIWA」か


どっちもいい


『Neo』を取り出す瞬間、目を引く




⒍「バルーンバッグ」or「帆布トート」


「バルーントート」は、ザックリとモノを入れる『Neo』にぴったり


「帆布トート」にざっと入れる『Neo』って、いい感じ


「バルーンバッグ」はその名の通り、丸みを帯びています。ザックリと持ち出す『Neo』にしっくりきます


一方、一般的なフォルムの「帆布トート」もいい味を出してくれます♬



気軽に『Neo』を楽しむデザインで選ぶのがいい




⒎「TITAN2」 + 「ロロマクラシックM5」


ここに「ロロマM5」を入れると創造性を描き出せる


「TITAN2」で書き出した文字やデザインの参考を元に、『Neo』に“ミラーリング”アプリで落とし込みます



「ロロマM5」は、日々の違和感を拾っているので(ネタ)、書き出しの一歩目に


アナログで書く機会も断然、増えています


コンパクトな「TITAN2」も「ロロマM5」も手狭な空間でも場所を占有せずに作業できるので、自分だけの空間を外に持ち出せることが魅力



その中央に『Neo』がいる安心感。これでいい





⒏「iPad mini」


「iPad」をもう一枚のディスプレイに


前述の「TITAN2」や「ロロマM5」があればまず間違いないけれどもう一枚、視界が欲しいとき『iPad mini』を開けば、それだけで十分


サイドカー”や“ユニバーサルコントロール”が「MacBook」と「iPad」で、一番快適な使い方




⒐「KODAK チャーメラ」・「ペーパーシュート」:トイカメラ


USB–2.0ポートも「トイカメラ」の転送で使うのがイイ
「トイカメラ」なら転送速度も気にならない


巷で言われている『Neo』のUSB2.0問題


何に使うんだって声も、私は「トイカメラで使えばいいじゃん」と割り切っています



撮影した写真をすぐに『Neo』の取り込むデータは、そこまで速度のいらないため、こういった使い方ならアリなのではと思います





【アクセサリ】選ぶ基準


①カラー

・ブラック×イエローをメイン


色味の数を抑えることでスタイリッシュで垢抜けた印象に。カジュアルな『Neo』を洗練された使い方に落とし込めることが醍醐味


・カジュアルな色味でポップに


クリーム系統のカラーリングとも相性の良い『Neo』。ファッション全体も気軽なスタイルで持ち運ぶことができます



②素材

・脱レザーでいい『Neo』


前述のスタイリッシュさを維持しつつ、ラフなスタイルに落とし込む。見た目の軽さで、バランスを調和してくれます



③気軽さ

・「予定が空いた日の午前、図書館で」


『Neo』を開きポタプロを装着。その瞬間、走り出す感覚が気持ちいい


・「休日の午後、カフェでのひとときに」


落ち着いた午後。少しだけ贅沢な時間と共に、ブラウジング


隙間時間に『Neo』があるだけでいい

作業が終わったその“余韻”も乙。それが私の理想のスタイル




【バッグの中身】


・プランA:「バルーンバッグ」編


「ブラック×イエロー」メインに組みました


黒と黄で引き締めたスタイル。カジュアルなデザインのアクセサリや、バッグのフォルムなどでラフさを演出。容量も大きすぎず、取り出しやすさもいい



プランB:「帆布トートバッグ」編


帆布トートには「SIWA」がいい


こちらは対照的に明るめに。「SIWA封書ケース」が目を惹き、古の「MacBook」を彷彿とさせます


※過去のバッグの中身




【最後に】


・『Neo』の登場で印象が変わった 「MacBook」


いかがだったでしょう。楽しんでいただけましたでしょうか♬


気軽に持ち運べるのが『Neo』の魅力。


ラフでいい


いや、その良い意味での雑さが『Neo』には気持ちいい



今まで「iPad」に依存していた人も、今回の『Neo』のカラーリングと機動の軽さを、持ち運べるからこそのラインナップになりました



この記事が参考になった方や


「『Neo』ってこんなにラフな使い方でもいいんだ〜」


「このアクセサリとなら試したい!」


と思われた方はスキとフォローのほうよろしくお願いいたします


みなさんなら『Neo』をどのように持ち運びますか?コメントをお待ちしております



〜それではまた〜



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