【MacBook Neo】|“持ち出すこと”が楽しくなる!? 『Neo』と過ごす、個人的BEST「9」
ごきげんよう〜♬かんたーです♬
『MacBook Neo』は気軽なPC。その先に出てくる気持ちは、“手軽に持ち運びたい”という「欲」

ということで今回は、“持ち出すこと”が楽しくなる『Neo』と過ごすBEST「9」としてお送りします♬
「Neoと一緒に出かけたい」
「Neoって結局、どのスタイルが一番いい?」
気軽に楽しめ、街歩きにも映えるスタイルの参考になればと思います。気になった方は最後までお付き合いくださいませ
「それでは行ってみよう〜!」
【MacBook Neo】|“持ち出すこと”が楽しくなる『Neo』と過ごすBEST「9」
⒈「KOSS Porta Pro」限定版リズムベージュ+「YAXI」イヤーパッド

『Neo』を開き、専用ケースからポタプロを取り出す。このポタプロを装着する瞬間が最高にテンションが上がり、『Neo』というデバイスだからこそ、ポタプロのレトロ×チープが際立つ

気軽に使えるこのヘッドホンは『Neo』との時間を格別にしてくれます
⒉「MAJEXTAND」

私はゴールドをチョイスしましたが、実物の色味は“ピンクゴールド”でシトラス『Neo』に意外と合う。この淡い感じがいいですね〜♬
⒊「Anker」 Nano Power Bank + 「VOLTME」アダプタ + 「AOHi」ケーブル



全て持ち出す必要はない。これが最適!
バッグを軽くすることが最優先なので基本、モバイルバッテリーだけで十分対応可能。『Neo』のポートも左側に集約されているので、気兼ねなく充電できます
合わせて併用するのであれば「VOLTME」30Wと、「AOHi」ケーブルも入れておけば、安心を増やせます
⒋「Anker」 ガジェットポーチ “ピカチュウ“(ブラック)


『Neo』には洗練されたモノより、“気軽に使えて生活に取り入れやすい”ガジェットポーチが最適♬
上記のモバイルバッテリーなどとの親和性を損なわない部分もいい
⒌「NO COFFEE」 PCスリーブ or 「SIWA」封書ケース


こちらは好みで使うのがベター。モノトーンポップな「NO COFFEE」か、手触りの「SIWA」か
どっちもいい
『Neo』を取り出す瞬間、目を引く
⒍「バルーンバッグ」or「帆布トート」


「バルーンバッグ」はその名の通り、丸みを帯びています。ザックリと持ち出す『Neo』にしっくりきます
一方、一般的なフォルムの「帆布トート」もいい味を出してくれます♬
気軽に『Neo』を楽しむデザインで選ぶのがいい
⒎「TITAN2」 + 「ロロマクラシックM5」

「TITAN2」で書き出した文字やデザインの参考を元に、『Neo』に“ミラーリング”アプリで落とし込みます
「ロロマM5」は、日々の違和感を拾っているので(ネタ)、書き出しの一歩目に

コンパクトな「TITAN2」も「ロロマM5」も手狭な空間でも場所を占有せずに作業できるので、自分だけの空間を外に持ち出せることが魅力
その中央に『Neo』がいる安心感。これでいい
⒏「iPad mini」

前述の「TITAN2」や「ロロマM5」があればまず間違いないけれどもう一枚、視界が欲しいとき『iPad mini』を開けば、それだけで十分
“サイドカー”や“ユニバーサルコントロール”が「MacBook」と「iPad」で、一番快適な使い方
⒐「KODAK チャーメラ」・「ペーパーシュート」:トイカメラ


巷で言われている『Neo』のUSB2.0問題
何に使うんだって声も、私は「トイカメラで使えばいいじゃん」と割り切っています
撮影した写真をすぐに『Neo』の取り込むデータは、そこまで速度のいらないため、こういった使い方ならアリなのではと思います
【アクセサリ】選ぶ基準
①カラー
・ブラック×イエローをメイン
色味の数を抑えることでスタイリッシュで垢抜けた印象に。カジュアルな『Neo』を洗練された使い方に落とし込めることが醍醐味
・カジュアルな色味でポップに
クリーム系統のカラーリングとも相性の良い『Neo』。ファッション全体も気軽なスタイルで持ち運ぶことができます
②素材
・脱レザーでいい『Neo』
前述のスタイリッシュさを維持しつつ、ラフなスタイルに落とし込む。見た目の軽さで、バランスを調和してくれます
③気軽さ
・「予定が空いた日の午前、図書館で」
『Neo』を開きポタプロを装着。その瞬間、走り出す感覚が気持ちいい
・「休日の午後、カフェでのひとときに」
落ち着いた午後。少しだけ贅沢な時間と共に、ブラウジング
隙間時間に『Neo』があるだけでいい
作業が終わったその“余韻”も乙。それが私の理想のスタイル
【バッグの中身】
・プランA:「バルーンバッグ」編

黒と黄で引き締めたスタイル。カジュアルなデザインのアクセサリや、バッグのフォルムなどでラフさを演出。容量も大きすぎず、取り出しやすさもいい
プランB:「帆布トートバッグ」編

こちらは対照的に明るめに。「SIWA封書ケース」が目を惹き、古の「MacBook」を彷彿とさせます
※過去のバッグの中身
【最後に】
・『Neo』の登場で印象が変わった 「MacBook」

いかがだったでしょう。楽しんでいただけましたでしょうか♬
気軽に持ち運べるのが『Neo』の魅力。
ラフでいい
いや、その良い意味での雑さが『Neo』には気持ちいい

今まで「iPad」に依存していた人も、今回の『Neo』のカラーリングと機動の軽さを、持ち運べるからこそのラインナップになりました
この記事が参考になった方や
「『Neo』ってこんなにラフな使い方でもいいんだ〜」
「このアクセサリとなら試したい!」
と思われた方はスキとフォローのほうよろしくお願いいたします
みなさんなら『Neo』をどのように持ち運びますか?コメントをお待ちしております
〜それではまた〜
人気サイトである「note」を利用している当ブログは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。
いいなと思ったら応援しよう!
”あなたの応援“が『私の支え』になります♬