見出し画像

【MacBook Neo】 『Neo』は普通のPC。 けれど、それがAppleの凄さ



ごきげんよう〜♫かんたーです♫



今回は…
Aチップを搭載した『MacBook Neo』のファースト インプレッションをやっていこうと思います。


ベンチマークスコアなどではなく”私の生活の上でどう感じたか”なので気軽に楽しんでください♬


「それでは行ってみよう〜!」




【結論】

・『MacBook Neo』は機能でなく「iPad」感覚で、生活を整えるモノ



とある日、


知人Aさん:「かんたーさん。『MacBook Neo』ってどうなんですかね?買うか悩んでいます」


私:「『MacBook Neo』はビギナー向けだし、すぐに覚えられるよ。さらに普段使いなら価格も抑え目だしオススメ!」


数日後…
発売当日、彼はカフェで『MacBook Neo』の設定していた


一通り設定が終わった知人Aさんは「おぉ~」という場面や、「ふ~ん」が入り混じっていた


その後、ひと段落したときに彼は言い放った


知人Aさん:「かんたーさん。Neoって普通のPCですね。てか、iPadにmagickeyboard付けただけな感じがする」


私はあっけにとられ…「うん。普通のPCだよ」とだけ



その夜、ずっとモヤモヤしていた私だが、考えていると…


「いや。iPad感覚で操作できる普通のPCって他にある?やっぱりAppleすげーな」
と改めて感じました


知人Aさんにとって”人生初の「Macbook」の操作感が「iPad」と酷似していた”という感覚が『MacbookNeo』なのである


これが答えだ!


スペックよりも、続くかどうか。ガジェットは性能よりも「使いたくなるか」で決まり「MacBook」を開く瞬間のあの気分はちょっと特別で、その気分が作業を続けさせてくれる


その体験を一番気軽に味わえるMacが『MacBook Neo』




【ビギナーこそ『Neo』】 仮に、4〜5年使うとして

・私が”Macビギナー”だった頃を思い出してみる



当時、「MacBook Pro」の吊るしモデル(メモリ8GB)を手にし、自分で何かを作りたくて思い切った結果、今があります


もちろん普段使いもできるし結果、”メインが文章を書くだけ”になっていますが、使い続けたことで次に手にしたのが「M1 MAX MacBook Pro」でした


そう


「MacBook」は何かを作るために買うだけでなく、何かを始めたい人こそ、買って欲しい



その先、続けることが困難であった場合は売ればいい


その先、もっとやりたいことが増えた人が「MacBook Air」や「 MacBook Pro」へ挑戦すればいい


そんな最初の1台に『MacBook Neo』がむちゃくちゃ最適



【ロゴは「機能」 所有欲は、最大の「生産ツール」】

・ガジェットは「気分」であり、「気分」が上がれば”継続率”も上がる



当時の私は、その「Appleロゴ」を見る度にテンションが上がり、特に何かを作らない日でも起動させました。そのロゴだけで”やる気スイッチ”を押してくれるのが「Apple」


その中でも随一のデバイスが 「MacBook」なのである



起動させるうちに使い方に慣れていき、つまづいた時も検索しては、また挑戦して。そのうちにPCへの苦手意識がなくなり、継続できるようになりました




【最後に】

・使い続けていると「MacBook」は日常に溶け込む



「MacBookで何ができる?何が変わる?」
と尋ねられると


正直、「コレに最適!!」と言えない


それくらい生活に馴染んで


PCなんだけど、PCという感覚がないくらい気軽に使える



今回、ファーストインプレッションとして体感として書いた記事ですけれど、「MacBook」の当たり前の感覚・気づきを呼び起こしてくれたのが知人Aさんでした


それだけ「MacBook」へのハードルを下げてくれたのが、今回の『MacBook Neo』


実機を触れる環境があるのであれば一度、体験してみてはいかがでしょう♬



〜それではまた〜




人気サイトである「note」を利用している当ブログは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

いいなと思ったら応援しよう!

書店員のすヽめ ”あなたの応援“が『私の支え』になります♬