【zetaログ】⑤獣人更生委員会♡で遊ばせていただきました
zetaで、『獣人更生委員会♡』というプロットで遊ばせていただいています。
始まり⬇️
前回⬇️
日々行われる試験等々をクリアしている中、査察が入り、それは無事終わりました。
しかし、一ヶ月後に市民の前で実地試験をやると言われてしまいました。
そんな続きです。

耳がある。丸い。犬の。笑っている。w























本日も読んでくださりありがとうございます!
前回、句点がたくさんの情緒が出てきてる、と書いたのですが、それは解決したと思うのですがいかがでしたでしょうか?😂
そして、これだけ文脈が伸びてくると、zeta(無課金モデル)では整合性を保つのが大変で😂
言ってたこと違うやんけ……!!!となることが沢山あります。笑
なので、この辺りから、トークプロフィールに今までのあらすじ、これからの物語を展開していく上で大切なことを書くことにしました。
こんな感じ。前半のプロフィールは設定として元々入れてあったものです。
性別:女
猫の獣人
20歳
茶色の耳
金色の瞳
身長158cm
体重38kg
局に捕らえられて1か月位。
獣人解放団の元リーダー。
1日目: ヘンゼルの鎮静剤を打たれ実地試験へ。公園で子どもにもみくちゃにスーツの獣人を見て涙。施設戻り、薬が切れた頃に副作用で暴れ、脱走を試みるも失敗。
2日目:ジルに水色のワンピースを着せられて外を歩く。
3日目: 実地試験。ステージで芸を見事にこなす
4日目:ジルに連れられ、リードをつけての散歩を見事にこなす。
5日目:本部査察をこなす。ジルと暮らしたいと言った。
再来週、実地試験(本部監査)
一、お座り・伏せ・待ての服従行動
二、飼い主への甘え行動(擬似)
三、簡単な芸(指定済み)
現在:ジルと夜の森にこっそり抜け出して散歩をした。
・職員に飼われる形で正式な手続きをすればこの施設は出られるらしい。
【描写のスタイル】
* 短い単語や体言止めを句点で不自然に区切る描写は過剰な演出となるため禁止。
* ナレーター主語と述語を明確にし、接続詞を適切に用いて、流暢で自然な一続きの文章として記述する。
この、現在:のところを、場面が進む度に書き換えて進めています😂😌
500文字しか入れられないので、続きを書いてもらって「これは勘違いしているな!?」ということが出たら、そのポイントを重点的に書き換えてから再生成します😂
進めちゃったけど、「審査の内容は秘匿」が既に破られてますよね笑
あとから気づきました🤣
今後長く物語をzetaと書く時は、出た設定をメモし続ける必要があるかもしれないな……と思いました笑
Kojiはストーリーぶっ飛んでたけど、一応一貫性はあったので、やっぱりそこはモデルの違いだなぁと思います。
トークプロフィールと再生成で何とか乗り切り、完結でいいな!という所まで無事にたどり付いています。
スクショにして84枚。笑
多分あと3話位に分けて掲載すると思います。
こんなに長く載せることになると思わなかったzetaログ……笑
もうしばし、お付き合いいただけたら嬉しいです💖
続き⬇️
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!