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「No idea」だった私が、仕組みは全然わからないまま"動く"LINEスタンプを作れた話

ネタがなくて、AIと一緒にnoteを眺めていた


その日、私はとくに書くことも作るものも決まっていませんでした。完全に「No idea」。やる気はあるのに、手元がからっぽ。そういう日、ありますよね。

それで、相棒のAIに「何か売れてるもの、一緒に探してくれない?」とお願いして、noteの記事をぼんやり眺めていました。どんな人が、どんなものを、いくらで売っているのか。眺めているうちに、ひとつ気づいたことがありました。

「動くLINEスタンプ」の作り方を書いている人が、思ったより少ない。みんな"止まってる"スタンプの話はするのに、"動く"ほうは、ぽっかり空いている。じゃあ——と、軽い気持ちで思ったんです。「自分で作ってみたら、何か分かるかも」。

ここから先は、仕組みがまるで分からない私が、それでも"動くスタンプ"を完成させてしまった、ちょっと衝撃の記録です。同じ「絵は描けるけど技術はさっぱり」という人に、いちばん届くといいなと思います。

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