メンタルが落ちてしまったので日記つけることにした
昨年夏休み明けから、娘は学校に行けないことが多くなった。
いろんなことが重なっての今なのだと私は思う。
でも、やっぱり湧いてくるのは、
「私のせい」「お母さん失格」だ。
いや、そうじゃない側面もあるのはわかっている。
それでも湧いてきてしまう。
こういう言葉が湧いてくるのはもうおしまいにしたいと思ってPOSSIBLEに入ったのだけど、私の生存戦略意図はまだがんばっているらしい。
もう今はそれを捨てていく時が来たのだけど……。
まだ持っているということをジャッジせず、動ける時に背骨ワークをする。
昨年から相当行動してきているのに改善が見られず、現在は憔悴しており、ついに体に現れ始めてしまったので、今日は病院に行ってきた。
9時ちょっと前に電話したらまだ営業してないとのことだったので、息子を預けた後にそのまま病院に行った。
普段なら婦人科は受け付けていない曜日だったから、明日の予約をしたいと申し出たら、今は婦人科の受診者が増えているから今日もやっているのだと言う。
娘を家に置いてきたのもあり、普段の私ならすぐに「明日でいい」と言っていただろう。
でも、夜勤前の旦那は家にいるし、娘も家を出る時は寝ていた。
何よりも、すごく受診したかった。
私は気がついたら受診すると答えており、結果としてとても久々に一人の時間が持てた。
そして、休むと言って寝ていた娘は旦那が小学校に連れて行ってくれ、付き添いもしてくれ、一度帰って寝ていいと言ってくれた。
受診後、急いで家に帰って眠りについた。
そして、起きたら涙が止まらなくなってしまったのだが、旦那が迎えにきてそのまま駅まで送ってほしいと言うので、半分パジャマのまま車で迎えに行った。
旦那は心配していたが、私はこの原因が私の中にあることを知っている。
私の心やいらない思い込みがこれを引き起こしている。
だからってそれを責めない。
ただ反省して自責していたって、事態は悪化するばかり。
自分の身体のボリュームを大きくしていく以外にない。
凹んでしまうことも責めない。
休んでしまうことも責めない。
努力型の私は、過緊張がデフォ。
「力まずに存在していいんだよ」ということを、日々言い聞かせてあげて、ゆるんでいく他ないのだ。
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