7/2。「椿ノ恋文」
久しぶりの小川糸さん。
人物設定などを忘れてしまっていたが、楽しく拝読。
鎌倉が舞台だし。
今作は主人公の鳩子が継子のQPちゃんの反抗期に苦しむ様子と、鳩子の亡き祖母のかつての恋物語が中心だった。
このシリーズは、「お手紙」が良い。手紙は素直になれる。
誰かに恋文でも、書いてみるか。
久しぶりの小川糸さん。
人物設定などを忘れてしまっていたが、楽しく拝読。
鎌倉が舞台だし。
今作は主人公の鳩子が継子のQPちゃんの反抗期に苦しむ様子と、鳩子の亡き祖母のかつての恋物語が中心だった。
このシリーズは、「お手紙」が良い。手紙は素直になれる。
誰かに恋文でも、書いてみるか。