「ぼくは『男女の友情』を証明しようと思う。」と嘯(うそぶ)く春詩、しれっとD4C。
ども、
公開中no+e記事(当初2千文字台)を公開後チョコマカ修正連発、しれっと4千字台にしてのけちゃう、蛇です。
テーマ「男女の友情は成立するか」……、
もう書く前から見える。
「これ絶対、公開後チョコマカ修正連発で長々しちゃうやつ!」
って。
単に読む方の大迷惑。
ルールを課そう犬の男(ワンワン!)
「チョコマカ修正ギリセーフ。が当初の2600文字越えはアウト縛りでっ。」
はいっ。あ、ここまで既に……229文字。……本題入るよ!
ぼくの中の「面白ぇ女」の一人、no+er 唯さんの最新記事。
はい先に結論ザン!
論争に終止符?ぼく、打てましぇ〜ん!(『101回目〜』の武田鉄矢風)
それよりだ。
「全然ある(成立する)!ねね、それ、ぼくが身をもって証明するよ…」
と公言する男性が、それ言ったココロの奥底にある、うじゅるうじゅるしたもの。
それの方が、「論争に終止符打てるか」よかずっと、注目だ。香ばしすぎ。
香ばしコーン(狐🦊)だ。
偏見と、狭く限られたこれまでの経験だけでーーままま個人の発言って、常にそんなものだ。全能神じゃねんだしーー女性たち(性的対象:男性)に伝えよう。
「『ある』と嘯く男性、いったん疑ってみて!ゼッタイ」と。
前提条件はっきりさせとこう。
男性。
ヘテロ、ストレート。
性機能:正常。
ここまでは、客観的な証明だって、立つかもな世界。
でだ。
性欲・性衝動は?
……なもん計測不能。よって「不明」。
↑この認識があるかどーかよ。あれば、一般論でも「ぼくは」でも結果同じなんだが、「男女の友情?成立するよぅ」だとか、しれっと言えないハズよふつう。
それ示さず、そう言う奴が紛れ込んでいる可能性、疑おう。
抱えてんじゃね?って疑おう。
D4Cを。
Dirty Deeds Done Dirt Cheap…
「いともたやすく行われるえげつない行為」(c 荒木飛呂彦)。
その行為に及ばなくても。
その行為のディティールを、夢想してほくそえむ行為。
その行為をひそかに夢想しながら、隠して、しれっと言う行為。
そんだけで D4Cよ そらそうよ (へびぞう心の一句)
あとAIに聞くのもこの件じゃ無意味。
連中、人の真相それか深層、わかってない。
この件じゃ、賢者ベース。や、けんじやベース?
人の理性あるいはイノセント、信じすぎ。

その関係が明確で信頼されている:恋愛の入り込む余地がない。」
どう思います?
「やばくね?」って思ったの、ぼくがやばいからだけ?
それもあるが(爆)にしてもこの留保なき断定やっぱやばい。
「アンタ春詩かいっ」と。
ちなみに、このAIは別件でも

急に英語で拒否だよ!しかも2回よ?
ぼくはアンチモラル公言してる「異端」ゆえ……、
属性既婚だろうが将来仮に未婚になろうが「入り込む余地がある」側。
人として男として、エロ搭載、過積載と自認。
でも別にこーいう垢張ってなくても、その方が賢くみられるししお得だからしれっと黙ってる世の男たちだって、
あらかた同じ、特に変わりない
っしょ?
50年生きてきて、いろんな男がやったこと横目で見てきて、思うこと。
【見てきたことの一例】
シゴデキ、気力体力溢れ、美形、爽やか、高学歴な超レアキャラ職場後輩。
職場フットサル&皆で飲む会を主催。異動し2年後、フットサルに誘ったきょぬう激美女(当時彼氏あり)と結婚報告が。皆びっくり。
だがオジサン連、安ランチ食べながらしみじみ言い合った。
「……職場フットサルも、最初からあの子狙いだったかねぇ……!」
恋愛には、サッカー要素、総合格闘技要素がある。
ある意味で騙し合いで、「自分の土俵にどう引き込み、相手と場を支配するか」に尽きるというか。
では、男女の友情にある要素とは、何なのだろう?
それは、「距離」に尽きる。
物理的、アンド、精神的距離。
「劣情の化け物」にならんためにーーしかし「劣情」ってすごい言葉だ。それが人という生命体の繁栄史の本質でもあるのに、「劣る」とかーー離れる。
危ないな、魅力に惹かれ(轢かれ)ちゃいそ、て思うなら特に。
そいつが語る「実績」がどんなに素晴らしくても、信用しちゃダメ、ゼッタイ。
だって人の関係って、「個別対応」だもん。
一般論で男一般は語れない。自分語りすらできない。
……なんて記事あげた男(50既婚者)が。
裏でしれっとチップメール機能でこんなことやってたら?
嫌すぎるし、イタすぎな。

まかり間違って飲んだとて……
唯さんの方で警戒100%で何も起こらぬって
確信できるけどね。
若く独身で超絶イケメンなティモくん見てると、
心底そう思う。
「俺がもし女性で飲むなら、
そいつは俺じゃないわっ!」て。笑
結論。
「ぼくは自分さえ信用しない。
できうる方法駆使し、女性をしれっとお誘いしたい”自分の中のやらしさ”を葬る姿を、記事で証明しようと思う」。
ここでぼくが頼るは……、
「女性たちの、瞬間芸みたいな『つながり芸』」。
病院の待合で、バス停で、見かけるアレだ。
ぼくのフォロワーには、たとえばゆりゆりこ監督もいる。
「恥部プロジェクト」のビジパ(ビジパ?)で、盟友だ。
ゆりこ監督の直感力クラスなら、
「……ほーん。なんかこれ怪しいぞなもし……」
と発動したらor聞きたければ、これまで唯さんとつながりなかろうが一切関係なく、マジで、100%、ぬけぬけ、聞いてのけるハズ。
だってその方が楽しいし、真相知りたいし。ですよねゆりさんッ?
ゆりこ氏「でさ唯さん、本当のとこ、あのあと蛇氏から誘いって、きたの?」
聞くのはタダ!って。
来てなければ別にいいし。
ここまでやってんのにそれでもしれっと来ちゃってたら……?
瞬く間に、秘密は動く。
どこかのコミュニティに共有されるだろう、広まるだろうよ。ぞわぞわ。
男たちよ!女性たちのそーゆーの、ゆりゆり、違ったゆめゆめ、舐めちゃあ、あか〜ん‼︎‼︎f^_^;)
ぼくはそういう、恐ろしい女たちの 女たちの恐ろしい(注:ヤバい男性にはね)つながりも、見知ってきた。
あー恐ろしい。ゆえに、頼りますぅ!笑笑
ぼく、唯さんの記事にこんなコメして、勝手「フェスタ」宣言しとるのですが……

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孝輔さん作品
透果さん作品
五行歌を書いたら、この感情が注ぎ込まれてた。
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いつか有料記事に挑戦しますので、その時までチップ取っといてください笑