👀🍖💬🍚💓😁ーーにっくと、よんせん粒と、(にっ)に、ただ感謝!記事ーー
2024年末からno+eを始めて、今日でだいたい1年と1月。
全体ビュー数が29万回、コメントが4千件、スキ❤︎が2万件、それぞれ超えました〜🙌✨
👀🍖💬🍚💓😁
全体ビュー数に関しては、
「それって別に『純粋な他者さんのページビュー』じゃないらしいよ」
とか、
「っていうか絶対三分の一ぐらいは、ぼくがテメエで開いてるだけな気(実際ぼく、自分で自分の記事を見返すことがヤタラ多いですし)」
とか、思いつつ。
数字的に見ちゃうと、単純野郎なので……、
うわキリがイイな〜と心動く→記事書きたくなる、で😂

ビュー順ではこの並び。(ご興味ある方は、こちらどうぞ→Theオリバー/ちちくりあう/パプリカ博士選手権)
👀🍖
「にっく」と言えば、まずは「お肉」。
ベジタリアンやヴィーガン(食)になれそうにない、各種お肉好き。
豚、鳥、牛、羊など、生き物たちの命を日々、いただくことで、元気に日々を活動できております🙏感謝!
お肉もそうだし、魚も野菜も、あらゆる物もサービスも、関係するいろんな「みんな」がそれを支えている。
いろいろが整いすぎるくらい整った、日本で生きていると(ぼくは)忘れがちですが⸻、
あらゆることが「普通」「日常どおり」なのって、それって「当たり前」にそこにあるわけじゃ、そうであるわけじゃ、ないんですよね。
宗教や宗派を問わず、あるいは特段属する宗教や主義がないよって場合でも、あらゆるものに感謝というか、「ありがてぇな」って思うこと。
ついウッカリ忘れがちな自分でも、思い出すたびに、感謝捧げたいです。
👀🍖
「にっく」であと一つ書きたいのは、「ニック・ホーンビィ」。
大好きな作家、特に『アバウト・ア・ボーイ』は、「大好きすぎる小説」を選ぶ場合、生涯トップ5に確実に入ってくる。
映画化もされているけど、特に小説版に激しい思い入れがある。
「”他者”と折り合って、生きるとは?」の教えが籠っているように思う。
Wikiの「あらすじ」は、途中で止めず最後の展開まで書かれてしまっているけど……、けど、この話のキモは、ストーリー展開ってより、文章や文体そのものだと思う。
その意味で、日本版翻訳者の森田義信が本当にいい仕事をしている。
💬🍚
ご飯茶碗一膳で、おおよそお米、4千粒ほどのようです。
ご飯(お米)大好き!
そして、先日購入した埼玉県幸手市の「幸ヒカリ」が本当に美味しくて。

幸手市内で生産
化学農薬・化学肥料不使用
除草剤ではなく、田面に紙を敷いて日光を遮り雑草の発生や伸長を抑える「紙マルチ田植え機農法」で栽培されている
その分少し値段高めですが、自分としては(他で少し我慢してでも)買ってよかった!と思える美味しさです
💓😁
no+eに来たのは、以前使っていたサービスでの「売れ筋」と自分が書きたい創作のあまりのギャップに耐えかねて、だった。
no+e街のスキ❤︎押しは、他者へ開かれるドアや通路のようですよね。
ぼくの記事に押してくれた方の記事を読みに行って、新しく知ることが増えたり。
逆も、ぼくが押したから読みに来てくださったってことも、あるはずで。
スキの気持ちが飛びかうno+e、めっちゃスキ!
表情も思わず、(にっ!)て、なっちゃいますわー😎💕
読んでくださる方へ、いつも本当にありがとうございます!
今後ともよろしくお願いしま……とは、敢えて言わずにおきます、
たびたび言うのですが
「あくまでも自分の『快』のためのno+e、であろうよね」、
って、それなりに強い思いもありまして。
蛇なんぞに義理で縛られる(ギリギリ…🐍)必要、ナッシング!
読んで心動いたときのみアクションくだされば嬉しいですし、
「うーん、なんか読んでて気持ちアガんないな〜……」
ってときには、スルーもフォロー解除もフリーダムであってほしー☆
記事を読むことに、「一期一会」の要素がどこかにあってほしい。
って感じにぼくは、これからも旅気分でno+eつづけますっ👋

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#スキ #スキ押し #にっ
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いつか有料記事に挑戦しますので、その時までチップ取っといてください笑