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語る肩を騙る胃酸カタルな方中田、カタロニアでカーターとしかたなくカタカタ片付け、片時も借金のカタに型抜きしなかった【解説あり】


(追記)その後うっかり録音版まで録ってしまいました!


どうしてこんな↑タイトルになったのか……

そのきっかけは、フォローしてる雨奈川ひるるOMさんの記事タイトルからです。

「あ。『肩を語らせて』、ダジャレだー」

と気づいて、「語る肩を語りたかったんですね云々」とコメントをしたんです。

それで止まらなくなり(←「KISSに撃たれて眠りたい」という曲中、最後まで止まらなくなった吉川晃司と同じことだぜOh Yeah♪)、冒頭のタイトルへ。


る胃酸カタルな方中田
カタロニアでカーターとしかたなくカタカタ付け、
時も借金のカタ抜きしなかった

57文字


57文字に15個、「かた」をブッ込みました。

それぞれの状況について、解説が必要でしょう。


「語る肩を騙る」とは


語る肩、イコール、森香澄さんの肩と決まっているわけですから、それを騙るのは「何らかの理由で森香澄さんを僭称する人」とこれまた決まっています。

2行目を読むと、イベリア半島のカタロニア(カタルーニャ)に在住か、あるいは別荘を持っていそうです。ここでは後者を選択します。
別荘所有者なので、大きな括りでは「富裕層」に属する、私と同年代の女性とします。

「胃酸カタルな方中田」とは


彼女の名は中田。胃酸カタル持ちです。

それにしても、「森香澄さんを騙ってビジネスをする」のはまあまあハードルが高そうですが、あるいは日本の山深い土地(例 樫椎かしい※)へ中田氏は乗り込み、当地の女性たち相手に美容系商品を売りまくっていることなどが考えられます。

※樫椎は、森林 樹(旧名:坂本雅志子)さんの小説、「どんぐり農家を続けるべきか」の舞台です。

中田氏が催眠商法キャラバン隊の統率者である可能性も否定できません。

森の奥へと。すべては、儲けるため。


「カタロニアでカーターとしかたなくカタカタ片付け」とは


前述の通り、中田氏はイベリア半島のカタロニア(カタルーニャ)に別荘を持っています。
カーター氏は、現地在住のアメリカ人女性です。同じ別荘地に、中田氏と隣り合って、別荘を所有しています。
旦那と別居中でここを本宅代わりに使用しているカーター氏は、申し出て中田氏の留守中の管理を請け負います。彼女の大事な収入源です。

天災か人災かわかりませんが、とにかく現地で何らかの、カーター氏一人ではとても手に負えない、大規模な片付けが必要な事態が生じたのでしょう。
「カタカタ」は、草刈機か何かの車輪が回る音かもしれませんし、あるいは忙しく床を歩きまわっている音かもしれません。


楽しそう、そして中田氏の縮尺がややおかしい(でかい)


「片時も借金のカタに型抜きしなかった」とは


当時のカタロニア(カタルーニャ)当地では、ネットフリックス「イカゲーム」の影響で、型抜きが空前のブーム
(注:デタラメですんで信じないでください!)。

なんかこうじゃないのですが、粘ってもずばりのは出てこない気がします。諦めが肝心


補足まで、↓チャーシュー食べるタイミング/ じゃが山りこさんの記事を貼っておきます。


中田氏、日本では情報弱者相手に暴利を貪っているビジネスで儲けているのですが、当地では借金があるようです。
それで、現地での「型抜き」のビジネス化を画策しており、自身でも何度も行い、試行錯誤しているところです。
だが今回は片付けに手間取りすぎて、できないでいるようです。


……はい、ということでいかがでしたでしょうか、とことん駄洒落尽くしてみてから、そこにメッチャ後付けで意味を創出していく、この試み。

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(「#なんのはなしですか」み、あるなぁ思いつつ、昨日大喜利記事でマガジン収録いただいてしまっているため、バランスを考えて自粛します〜)



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