ようこそ、美と狂気の境界線へ。|まっつん|『境界線上の視線』
このnoteを見つけていただき、 ありがとうございます。 はじめましてまっつんと申します。
自己紹介
名前: まっつん
肩書: 美脚小説作家 / 「※美脚王」を目指す者
年齢: 40代
職業: 週6でコンビニバイトと週5で介護施設で仕事をしながら執筆中(趣味)、以前は足つぼや全身の施術を小さなサロンでしておりました。
創作の原点: なぜ、足元に宿る美と、そこに潜む人間の深層心理に惹かれるのか…その探求が私の創作の核です。
好き: 美しい脚線美/ストッキング・ヒール等のレッグウェア/ミステリー/サスペンス/人間の心理描写/ゲーム/読書
現在の活動: 美脚小説(自称)『境界線上の視線』執筆・連載/「美脚」に関する考察と情報収集/AIとの創作活動
性格: 探求心が強い/独自の美意識を持つ/遊び心と創造性
悩み: このニッチなテーマがどこまで受け入れられるか…/表現の限界との戦い
その他: AIを「右腕」として、二人三脚で物語を紡いでいます。
※ここで言う「美脚王」とは、自身が美脚になるということではなく、私自身の人生の探求のテーマ、自身の軸を「美脚」としてその探求の先にあるゴールの事を「美脚王」と言います(これも遊び心です)。
ジャンル

なぜnoteを始めたか
理由は3つあります。
この物語の世界を届けたい 私が描く『境界線上の視線』は、単なるフェティシズム小説ではありません。人間の心の奥底にある歪んだ欲望、美しさの裏に潜む狂気、そして現代社会に潜む「視線」の問題に切り込む、サスペンス&ファンタジーです。この複雑で、少し危険な、しかし抗いがたい魅力を持つ世界を、あなたと共有したいと思いました。
「想像力」を刺激する表現を追求したい 視覚情報が溢れる現代だからこそ、言葉でしか描けない世界、読者の想像力を掻き立てる表現を追求したいと考えています。直接的な描写に頼らず、雰囲気や心理描写、ディテールで、読者の五感を刺激し、心に深く刻まれるような物語を目指しています。
同じ感性を持つ人と繋がりたい 「美脚」「フェティシズム」「視線」…これらのキーワードに、何かを感じる方。あるいは、ただ美しいものに惹かれる方。そんなあなたと、このnoteを通じて繋がり、語り合えたら嬉しいです。
書きたいこと
小説『境界線上の視線』本編(これがメインです!)
登場人物(林美琴、鈴木香織、千葉芽衣、白鳥翔太、伊達基彦、白鳥和也…)の深掘り考察や視点、そして裏設定
作中のファッション(特にストッキング、ヒール)に関する解説やこだわり
物語のテーマ(視線、境界線、フェティシズム、心理)に関するコラム
創作の裏話(AIとの共同作業の様子など)
読者の皆様からの質問へのお答え
「美脚王」への道のり(?)に関する雑記
…こう書くと、かなりテーマが絞られていますね。 でも、これが私の書きたいことの全てです。 ついてきてくださる方がいると信じて…!
今後実現したいこと
靴磨きの技術の習得
リフレクソロジーの技術の習得
スナックへ通う
…2025年の年末~2026年内にこれらを実現する予定です。これらを実現することによって、また小説『境界線上の視線』本編の内容にも磨きがかかりますし、私自身「美脚王」へまた一歩近づくことができると考えています。
おわりに
まだまだ未熟な書き手であり、時に拙い表現もあるかと思いますが、この物語を最後まで描き切る決意です。 あなたの「スキ」やコメントが、何よりの励みになります。 どうぞ、あたたかく、そして少しだけスリリングに見守っていただけると嬉しいです。 「美脚王」への道は始まったばかり…!
(追記) まずは、物語の始まりとなる序章からどうぞ。『境界線上の視線』第1話
