自己紹介|育児のスキマで、AIとnoteを書いています。
はじめまして。
0歳の男の子(9ヶ月)を育児中のママです。
書くことが好き。でも、育児で時間がない。
——だから私は、AIを『部下』にして、育児のスキマ時間でnoteを書くことにしました。
決して、AIに丸投げしているわけではありません。
あくまでAIは効率化するための手段。
彼らに任せているのは下ごしらえで、味付けは私。
(一度ぜんぶ書かせてみたら"私"が消えました。その話は下の棚に👇️)
ここでは『子どもはかわいい。でも、余裕がない』と感じていた私が、書く時間という『楽しむ余白』をつくれた工夫を記録しています。
ちなみにプログラミング未経験ですが、AIと一緒に離乳食の献立アプリも作りました。
私のプロフィール
ここで、簡単に自己紹介を。
・私|どこにでもいるアラサー。30歳で第一子を妊娠・出産
・職業|大手メーカーの営業職(現在は育休中)
・家族|夫、息子(0歳9ヶ月)
・好きなこと|食べること、書くこと、読むこと、AIを使うこと
・苦手なこと|早起き、外に出ること
・好きな食べ物|明太子、アボカド
・苦手な食べ物|ゴーヤ、パクチー
noteをはじめたきっかけ
きっかけはふたつあります。
ひとつは、“検索魔”だった日々。
子どもを授かってからというもの、不安や分からないことだらけでしょっちゅうスマホをいじっていました。
そんな私を導いてくれたのが、先輩ママさんたちのnoteです。
あの頃の私は、完全に『読む側』の人間でした。
もうひとつは、息子が生後7ヶ月になったある夜。
妊娠から出産、初めての育児まで怒涛の日々を送ってきましたが、ようやく息子の生活リズムが整い、自分時間を楽しめるようになりました。
暇だな、なんかはじめたいな。
そうだ、noteをやろう。
『読んで救われた側』から、今度は『書く側』へ。
少しズボラな私が実践してうまくいったことが、巡り巡って誰かの役に立つかもしれない。
そう考えてnoteをはじめました。
ちなみに、AIを使いはじめたのもこの頃です。
『ちょこっとラクに』ってなに?
マガジン名にも入っている、このnoteの合言葉です。
育児の毎日を少しだけラクにして、その分を大切なことにまわそうというコンセプトです。
育児をまるっと手抜きするのではなく、ちょっとした工夫で、体でも心でも、どっちかひとつでもラクにすること。
そしてラクになった分は、息子への「愛」と自分の「好き」にまわす。
ラクは目的じゃなくて、毎日を楽しくするための手段。
私のnoteはこの物差しで書かれています。
まずは、この3本からどうぞ
はじめて2ヶ月で、記事は20本になりました。
「どれから読めば?」という方は、この3本のうちお好きなものから。
✅️ いちばん「スキ」をもらった記事
息子の『行きたい』と、母の『危ない』のあいだで悩んだ話です。
罪悪感があるのは、"いい母親の証拠"——そう思うことにしました。
✅️ 「AIと書く」の種明かし
育休中にAIの"部下"を8人雇って、『社長』になった話です。
全3話のうちの前編になります。
※続編(中編・完結編)については、この下のマガジンにまとめてあります。
✅️ 育休中のお金の話
"日本通信SIMが安いらしい"を試したら、スマホ代が20GBで月1,390円になった実録です。
記事の棚(マガジン)は、4つあります
📚 『ちょこっとラク育児帖』
育児の記録とエッセイの棚です。
出産の話、眠れない夜の実録、罪悪感の話など。
日々の「わかる」を、ここにまとめています。
※育休中のお金の実録も、今はこの棚に置いています。
📚 『ちょこっとラクAI帖』
AIを部下にした工夫の棚です。
AIに記事を書かせたら"私"が消えた話、離乳食アプリを自作した話など、
プログラミング未経験の私が試したことを載せています。
📚 『"働くAI部下"の作り方・全3話』
AI帖に含まれる3部作を、順番に読みやすくするために独立させた棚です。
「私も作ってみたい!」と思っていただけた方はこちらから。
前編・中編は無料です。
作り方をすべて載せた完結編(ここだけ有料です)もあります。
📚 『AIクリエイターズ・ファイル』
AIが好きすぎて、部下たちを1人ずつ人物図鑑にしました。
AIへの愛と、ちょっぴりのキモみにあふれた一冊です(連載中)。
おわりに
『読んで救われた側』から『書く側』へ。
私の記事の目標は、読み終わったあとに"何かひとつ"持ち帰ってもらうことです。
「わかる」「うちもやってみよう」「明日もがんばれる気がする」などなど。
そう思ってもらえるように頑張って書いています。
こんな私の記録が、巡り巡ってあなたの毎日をちょこっとラクにできたらうれしいです。
気に入った記事があったら、スキやフォローでそっと教えてください。

