(25年7月)R&B / SOUL / HIP HOP / JAZZ +
月間再生ランキング
— 虫 (@arawarearawaru) July 30, 2025
Eleanor Rigby
Till Brönner
14 Scrobbles
After Last Night
Silk Sonic
12 Scrobbles
come again
m-flo
11 Scrobbles
Hrs & Hrs
Muni Long
11 Scrobbles
Time Machine
Muni Long
11 Scrobbles
年間再生ランキング
— 虫 (@arawarearawaru) July 30, 2025
Everything You Touch Is Gold
GREGORY PORTER
130 Scrobbles
FLY&FLOW (Acoustic ver.)
松下洸平
119 Scrobbles
Answer Me
Hans Ulrik
113 Scrobbles
BLACKBIIRD
Beyonce
107 Scrobbles
FREEDOM
JON BATISTE
103 Scrobbles
Perplexityまとめ
— 虫 (@arawarearawaru) July 31, 2025
Gregory Porter、Jon Batiste、Hans Ulrikなど現代ジャズが上位を占め、Till BrönnerのBeatlesカバーやSilk Sonic、Muni Longも。ジャンルを超えた「音楽的質の高さ」重視で、現代ジャズ×R&B境界線上のアーティストへの深い関心が特徴的。
( ̄∇ ̄) https://t.co/q3iU4B1Uy8
8月頭にtwilogが機能しなくなったこのもあり、今までと違う振り返り方で。プレイリストに沿った形での振り返りを。
※twilog復旧したので後半にいつものtweet紹介入れました。
プレイリスト上位アーティスト
R&B/SOUL
松下洸平
たんぽぽ / 松下洸平https://t.co/YjVcCxTlqU
— 虫 (@arawarearawaru) July 2, 2025
RBアルバムで最後に1曲ピアノ伴奏のゴスペルっぽい小品が入ってたりする、あの感じ。ピアノがおしゃれ。
The Isley Brothers
This Old Heart Of Mine (Is Weak For You) / The Isley Brothershttps://t.co/Nj0iEIv562
— 虫 (@arawarearawaru) July 25, 2025
ささくれだったこころにオールディーズを。
何にささくれだっていたか…参院選2025の結果です。
Kiana Lede
Wicked Games / Kiana Ledéhttps://t.co/M3h6Q8xp0w#RNBloversclub #RBLclub
— 虫 (@arawarearawaru) July 24, 2025
こういうslow jam大好き。
SIRUP
#参院選2025
— 虫 (@arawarearawaru) July 17, 2025
やっぱSIRUPマジで好きだわ。音楽も社会に対する問題意識も。タイムライン眺めてるだけで俺ももっとやんなきゃって気になる。私は小選挙区共産、比例社民。保守を自認する方も、悔しいだろうけど、今回は自公でお願いしたい。参政党を伸ばしてはいけない。https://t.co/LcTQzpUbWc
SIRUPさんは本当にカッコいいなぁ
— 川口真紀 (@kwgcmk) July 17, 2025
Sly and The Family Stone
追悼Sly Stone(25年6月) https://t.co/yqJg6kzGxt
— 虫 (@arawarearawaru) July 3, 2025
週間3位
過去投稿まとめ。
D'Angelo(カバー)
Brown Sugar / monologhttps://t.co/vD4HE1Nw9b
— 虫 (@arawarearawaru) July 5, 2025
お祭りに行ったら子どもたちがD'ANGELOのカバーで踊っていた。poisonとかUNITY(クイーンラティファ)とかでもおどってて楽しかった。m-floのcome againでもおどってた。ちなみにpoisonはポイズ~んって言わせてくれないエディットで笑った
JAZZ
Mario Biondi
What A Fool Believes (feat. Mario Biondi) / Neri Per Casohttps://t.co/CA4P38FrgQ
— 虫 (@arawarearawaru) July 18, 2025
わ、Neri Peri Casoとやってる。懐かしいなあ。GREGORY PORTER→Till Bronner→Mario Biondiと数珠繋ぎしてたらこんなところで、大昔に聞いたアカペラグループの名前が。
CULTURE
人種差別(音楽関連の発信)
「カウボーイ」という言葉の差別的起源、ラッツ&スターのブラックフェイス問題、日本のR&B/SOUL愛好者が直面する文化的搾取と敬意の境界線について。音楽愛好と人権問題の両立を模索し、現代的視点での総括の必要性を訴えています。
性加害
🎧Web
— 渡辺志保のヒップホップ茶話会 (@hiphopsawakai) November 8, 2024
#84【ゲスト:池城美菜子】ディディ事件の真偽を考える(前編)|#渡辺志保 の #ヒップホップ茶話会 https://t.co/2sOnFoh71s
ショーン・コムズ、身近な人に売買春にさせた件は有罪、より深刻な組織的な売買春の件は無罪。最初から指摘していた通りだけど、虚無感。憶測だけで当時のシーンや関係ないアーティストたちまで悪い印象がついてしまった。 https://t.co/VvgtXbDiQZ
— 池城美菜子 Kusege3.com (@minakodiwriter) July 2, 2025
参院選2025(音楽人の発信)
2025年7月の参院選に関する音楽関係者のSNS発信をまとめたものです。黒沢薫、北山陽一、松尾潔、U-zhaan、柳樂光隆らが投票の呼びかけや社会への懸念を表明。特に吉良よし子候補への支持や、差別反対、ライブハウス支援への感謝が目立ちます。音楽人の政治的関心の高まりを示す資料です。
FUJI ROCK FESTIVAL
寺尾紗穂さんの政治的メッセージを含むMCが話題になり、Ezra Collectiveがバンド結成時からの夢を叶えてフジロック出演を果たしたこと、Maya Delilahのライブパフォーマンスが素晴らしかったことなどが報告されています。
追悼・渋谷陽一
衝撃訃報1 渋谷陽一さん。2025年7月14日死去。74歳。2023年11月脳出血で入院後、リハビリをしていたが、誤嚥性肺炎を併発した。英米のロックに強い音楽評論家。1972年インディでロック評論誌「ロッキンオン」創刊。その後NHKで『ワールドロックナウ』など担当。 https://t.co/PRypPDgZcO →
— 吉岡正晴 The Soul Searcher (@soulsearcher216) July 22, 2025
音楽
そして、それが3〜4分でいったん終わっちゃうところがいいんだよな。
— コメカ (@comecaML) July 19, 2025
ナイスなロックンロールを聴いているとき、その演奏がなんつうかこう、人間以外の、天使みたいなものが演奏してるように聴こえるときがある。目の前で人間が演奏していたとしても、なんかその演奏者たちのエゴがどんどん消えて見えなくなるような感じ。そこにはネチャネチャしたものがまったく無くなる
— コメカ (@comecaML) July 19, 2025
言葉や文章をやたら振り回していると、書く文章のスタイルに関わらず、何かネチャネチャしたものがその書き手のなかに溜まっていく、みたいなことがよくある。「書くこと」は基本的に人間を面倒なものにしてしまうと自分は思う。そういう自分の面倒さを否認してしまうと、尚更面倒なことになりがちだ。
— コメカ (@comecaML) July 19, 2025
反戦
こういう歴史認識があるだけでも、そうではない政治家よりは何倍もマシ……(悲しき現実)。経済政策は言うまでもなく大切だけど、そのために人としての倫理観を捨ててはいけない。 https://t.co/aL9C993FVo
— 小室 敬幸(音楽ライター) (@TakayukiKomuro) July 21, 2025
追悼・ロビー(City High)
昨日知った元シティ・ハイのロビーの訃報。46歳。ライアン・トビーとクローデット・オーティスに注目が集まりがちだが、確かロビーが結成。後見人のワイクリフとジェリー・ワンダーの制作が大半を占める2001年作には当時らしくATOJのドレ&ヴィダルと組んだ曲も。安らかに...https://t.co/OHhxyOFZ1e pic.twitter.com/omU7B5SaXM
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) July 21, 2025
文化人類学
ブラジル人に「日本人も踊れるの?」って聞かれたので「盆踊りなら…」と動画見せたら、「この静けさ…瞑想…?」「動かないのに…リズムがある…」と神妙な顔になってて、まさかのカルチャーショック起こしてた。すまん、それがうちらの全力。
— 旅人 KAD (@kad4ani) July 19, 2025
インドラップスタイルウォーズ。英語ラップという選択肢も普通にある中での現地語で歌うというのが、既にストリート的だ、と感じてしまう。
— 虫 (@arawarearawaru) April 15, 2022
アフター6ジャンクション(3) https://t.co/2ZxNtt1JOf#軽刈田凡平 #utamaru #宇多丸 #アトロク
夏祭りとHIPHOPダンスとR&B
mus soulchildのjust friendsの冒頭のアカペラを早回しにして打ち込みビートのせたのもやってたなあ。
— 虫 (@arawarearawaru) July 5, 2025
Brown Sugar / monologhttps://t.co/vD4HE1Nw9b
— 虫 (@arawarearawaru) July 5, 2025
お祭りに行ったら子どもたちがD'ANGELOのカバーで踊っていた。poisonとかUNITY(クイーンラティファ)とかでもおどってて楽しかった。m-floのcome againでもおどってた。ちなみにpoisonはポイズ~んって言わせてくれないエディットで笑った
その他紹介楽曲
JAZZ
Till Bronner
Eleanor Rigby / Till Brönner, Dieter Ilghttps://t.co/aQcJVhobHU
— 虫 (@arawarearawaru) July 2, 2025
一部のアカペラ好きに刺さりそうな、ベース一本の上でトランペット。で、このビートルズ曲。
LEO
Microcosm Session / LEO, 坂東祐大, 馬場智章, 小川 慶太, マーティ・ホロベック, 町田匡https://t.co/umiy5l9Dzz
— 虫 (@arawarearawaru) July 30, 2025
かっこいいメンツでおしゃれ琴
LEO-microcosm 「Microcosm Session」
— コロムビアクラシック (@Co_Classics) July 18, 2025
LEO×坂東祐大×馬場智章×小川慶太×マーティ・ホロベック×町田匡
🎧Spotify 「X-Overジャズ!」プレイリストイン✨✨https://t.co/CPEZ73kbOd
プレイリストカバーは馬場さんが参加しているTenors in Chaos🎷@SpotifyJP @YutaBandoh @TomoakiBaba @martyhbass… pic.twitter.com/oqVaO3NNXM
Laufey
レイヴェイ、日本に来たのはPV撮影が目的だったのか! https://t.co/sLQm0g2fOv
— 柳樂光隆 《Jazz The New Chapter》 (@Elis_ragiNa) July 30, 2025
Shiho
またこの大好きな天才たちとご一緒できますように。
— 𝐒𝐡𝐢𝐡𝐨 𝐞𝐱 𝐟𝐫𝐢𝐞𝐝 𝐩𝐫𝐢𝐝𝐞 (@fp_shiho225) July 20, 2025
7/19@コットンクラブ
「Stevie Wonder Night」
P宮川純 B鳥越啓介 D小田桐和寛
スペシャルゲスト
Vo福原みほ Vo&Keyさかいゆう pic.twitter.com/3M0smY1t0L
宮川彬良
『マツケンサンバII』 超マニアック・コードを解説!!https://t.co/8ZawLWIYiv
— 虫 (@arawarearawaru) July 15, 2025
問題のベース弾いて自分で、何この音痴!に笑った。
Brandee Younger
BBL / Brandee Youngerhttps://t.co/X8POv7L8b3
— 虫 (@arawarearawaru) July 14, 2025
よき。ハープのジャズソウルブルース
Joshua Redman
Eleanor Rigby / Joshua Redmanhttps://t.co/L5sFAMorMA
— 虫 (@arawarearawaru) November 1, 2024
よき。ビバップ!って感じでよき。
Oscar Peterson
Eleanor Rigby / Oscar Petersonhttps://t.co/ZuOaqYXOnW
— 虫 (@arawarearawaru) February 1, 2023
最近のお気に入り。ビートルズの変な曲を、オスピのジャズピアノで聴く。
R&B
シーン
明日公開予定のR&B&iのMIXは前々からやりたかったJapanese R&B Classicsです🙌
— DaBook (@dabook_jp) July 29, 2025
チャンネル登録してお待ち下さい🥹
⬇︎セトリ⬇︎ pic.twitter.com/v05xZoykHq
SWING-O氏にSOULにおける鍵盤楽器の特徴や役割などを伺いました🎵
— 村上てつや (@MurakamiRuica) July 15, 2025
ワタクシが鼻声なのが大変申し訳ないのですが、かなり面白い内容です😙
是非🙌
【聴き逃し】ザ・ソウルミュージックII 村上てつやのSoul Scramble 「楽器の達人から見たソウル第4弾! パート1」 https://t.co/rW8bjIokCF #radiru
https://t.co/kKvJG6SJ0e #MAJ2025 #MUSICAWARDSJAPAN #BESTJAPANESERBCONTEMPORARYSONG #NOMINEES
— 虫 (@arawarearawaru) May 6, 2025
他の賞もだけど、なぜこのラインナップなのか。2025年のアワードなのだよね?
これは初めて見た...『ドリームガールズ』ブロードウェイ・ミュージカル初演版(81年)のCMとされる映像(こういうのまで一瞬AIが頭をよぎる)。エフィ役のジェニファー・ホリデイは伝説。ジェニファー・ハドソンやビヨンセらの映画版が舞台版を忠実に再現していたことがわかる?https://t.co/nnGn8FpVVd
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) June 30, 2025
夏プレイリスト
夏をテーマにした音楽プレイリストをつくりました。Omar「The Man」やYo-Sea「Moonlight」「Flower」などのソウル・R&B楽曲を中心に、過去のTwitter投稿から夏関連の楽曲を集めたもの。DA PUMP、ゴスペラーズ、Stevie Wonder、サザンオールスターズなど幅広いアーティストの夏ソングが紹介されています。
iri
目覚め / irihttps://t.co/34ZXtU3KQN
— 虫 (@arawarearawaru) June 12, 2023
めっちゃかっけえよなあ…
鞘師里保
ハロオタの友人が激推しした元ハロプロメンバーで、アクターズスクール出身。現在はavexからソロでY2K系R&Bをリリースし、DEATH NOTEミュージカルでミサ役も担当。新しいボーカルディレクションで成長を実感中。代表曲「アイセヨイマヲ」はかっこいい系楽曲。
渡辺志保x松尾潔
志保さんから松尾さんの相談に対し、松尾さんは「痛みが記憶に残る」と助言。私は志保さんの50代で趣味再開の夢に共感。松尾さんの関東圏ラジオでの語り、また聞きたい。松尾さんの新著と仕事術を中心に軽快なトークを展開。
Boyz II Men
31 years ago this week, we released our single "I'll Make Love to You" 🥀
— Boyz II Men (@BoyzIIMen) July 28, 2025
The song released in July 1994, and in April 1995 a record number of babies were born...coincidence? 🤔😂 pic.twitter.com/6UiMFKSu8A
B2Mはこちら。名盤『II』の1曲目。男声アカペラやるすべての野郎どもあこがれの曲。
— 虫 (@arawarearawaru) July 17, 2022
Thank You / Boyz II Menhttps://t.co/w6aXeY5OBm
Alicia Keys
bounce最新号は500号記念㊗️「bounce」以前からの20世紀までの表紙が並ぶページは壮観(21世紀は来月?)。今号はカトパコなどの記事もある中、間もなく来日するアリシア・キーズのキャリアをpeople tree(4p)で特集。これまでの歩みと魅力がざっくりと掴めると思います。ソウル・リイシューの特集も💿 pic.twitter.com/tkMyXJCPGn
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) July 28, 2025
Destiny's Child
衝撃熱狂報 デスティニーズ・チャイルド、ビヨンセのツアー、カウボーイ・カーター・ツアー最終日に再集結(動画)→https://t.co/Dmkc83du0j @destinyschild @Beyonce
— 吉岡正晴 The Soul Searcher (@soulsearcher216) July 27, 2025
BE:FIRST
BE:FIRSTの楽曲「空」について、クレジットにUTAさんの名前あり。ゴスペラーズ黒沢薫さんがコーラスディレクションを担当。黒沢さんは最後のアドリブフレーズもメンバーと作成したと報告していました。
KEM
モータウンを離れたKEMの新曲…もともと自主制作のアルバムがモータウンに買われてメジャー・デビューし、以後スタイルも変わっていないので、今回もいつも通り。レックス・ライダウトとの共同制作。地元デトロイトのご婦人たちがメイン・ターゲットのGrown Folks Musichttps://t.co/eQyCBoqric
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) July 25, 2025
The Gospellers
ものまね芸人の二代目ちくわぶが創味食品とのコラボで「焼肉のたれ二代目」のCMソングをゴスペラーズ風にパロディ制作。北山陽一がクオリティを評価するコメントとともに紹介。ゴスペラーズの楽曲にインスパイアされ、本人たちの許可も得て1人5役で出演。7月にはゴスペラーズの30周年ライブが開催され、覆面R&Bグループの[Meteor]も賛歌(観覧)。
屋敷豪太
ニュースです!
— GOTA (@gotayashiki) July 23, 2025
僕のソロアルバムサブスクで聴けるようになりました!https://t.co/5MfrWKJgGn
Jane Handcock
Jane Handcock(ジェーン・ハンドコック)の新作『It's Me, Not You』について、ゴスペラーズ村上てつやさんとライター林剛さんが、ラジオ番組とSNSで紹介。アンダーソン・パークとのコラボ曲"Stare At Me"や、先行シングル"Stingy"、BJ・ザ・シカゴ・キッドとの共演を含み、オールドスクールなソウル・R&Bの現代版として高く評価されている。
Crystal Kay
LIVE|Crystal Kay - Boyfriend -part Ⅱ-
— block.fm (@blockfmjp) July 21, 2025
活動25周年を迎えたCrystal Kayが長年愛される名曲をライブパフォーマンス!@CKAY26 #DigDee#blockfm#CrystalKay#LIVE pic.twitter.com/RvWL3vI5xd
クリちゃんやっぱめっちゃ歌うまい。
aimi
aimi - Is it a crime? ...ヴィンテージ・ソウル感のある、すごくいい曲。ヴィクトリア・モネイがDマイルと組んで70sソウル路線の曲を歌った時の感覚に近い?https://t.co/NTNqpYRmef
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) July 20, 2025
https://t.co/VcX7Y493Pj
— shiota_hiroshi (@shiota_hiroshi) July 2, 2025
7/9 @aimi_music ヤバいです。マスタリングで参加致しました🔥ミックスはアトランタからJess pic.twitter.com/d4cmYaM08m
Naturally 7っぽいアカペラグループ:Oxford Out of The Blue
Bridge Over Troubled Water / Oxford Out Of The Bluehttps://t.co/yiCcGblFmN
— 虫 (@arawarearawaru) July 15, 2025
お、これ元はNaturally 7のインディーズ盤のアレンジっぽいな。
Giveon
#ブラックカルチャー
— 虫 (@arawarearawaru) July 10, 2025
BELOVED…トニ・モリスンかしら。読んでないけど。『暗闇に戯れて』を大学の講義と、最近の翻訳(都甲氏)で読んだだけ。読んでみようかな。 https://t.co/UoDUbT82TU
ギヴィオンの新作も滋味深い。歌唱も含めて時にUKのシール(Seal)を思わせる人だが、今作は(熊系のバリトンではないが)テディ・ペンダーグラスに通じる70年代ソウルのムードがフランク・オーシャン的なアンビエンスで表現される...と、一周しただけで言ってみたくなる快作https://t.co/EeDBznFpd8
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) July 10, 2025
Durand Bernarr
フリークエンシー(ジェイムズ・ポイザー&RCウィリアムス)feat.デュランド・バーナーとも言えるダラス×フィリー×クリーヴランドなこの即席コラボ(2018/7/5)...ニューオーリンズのAce Hotelで連日のようにやっている「Three Keys」という名物イヴェントだけど、Essence Fest.期間中は特にヤバくなる pic.twitter.com/UNDkQepoMD
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) March 8, 2019
Bruno Mars
Runaway Baby / Oxford Out Of The Bluehttps://t.co/R2QkiURbLh
— 虫 (@arawarearawaru) July 9, 2025
Bruno Marsのカバー。楽しそう。
AI
Duran Jones & The Indications
ソウル好きのおじさま方からもすこぶる評判がいいドラン・ジョーンズ&ジ・インディケーションズの新作(4作目)。ガレージ・ソウル的な1作目と比べるともはや別グループのようですが、今作は70年代の東海岸やシカゴあたりのモダンなヴォーカル・グループ風。エイス・スペクトラムにも通じる6曲目など pic.twitter.com/uUYQhrZcGf
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) July 7, 2025
I’m in Chicago this week with @DJ_Indications working on new music!! We’re deep in the trenches so in the meantime, a lil throwback for ya. I stopped by @JalopyBrooklyn after the release of my first album to perform a few tracks- here’s “Bad News” 📰 pic.twitter.com/jj6RPsFxRA
— Aaron Frazer (@AaronFrazer_) March 8, 2024
LE SSERAFIM
Come Over / LE SSERAFIMhttps://t.co/VkFvWDtFN6
— 虫 (@arawarearawaru) July 4, 2025
ガールズグループがかっこよくてこまる。
Full Of Harmony
ごめんなさい本格的夏到来で☀️
— R&B好きくん。 (@BBlackmusic) July 3, 2025
青春のサマーチューンを日サロで熱唱してたのボクです🧴
Summer Gorgeous / F.O.H #RnBhttps://t.co/erHBLu9Z3m pic.twitter.com/7Z7J1NWEUI
T字路s
TBSラジオで7/3(木)の20:00〜放送されるライムスター宇多丸氏の聴くカルチャー・プログラム「アフター6ジャンクション2」にT字路sが生出演します。
— T字路s (@Tjiros) June 28, 2025
音楽コーナー「LIVE & DIRECT」で21:00頃からスタジオライブを行いますので配信エリアの方はぜひお聴きください!#TBSラジオ #utamaru#T字路s pic.twitter.com/Pem4zsk16g
Show Chick Boy
— Show Chick Boy (@showchickboy) July 2, 2025
おもえば / Show Chick Boyhttps://t.co/SUP00oauuq#RNBloversclub #RBLclub
— 虫 (@arawarearawaru) July 2, 2025
FOH大好きマンに突き刺さるRB
すてき
Luther Vandross
Luther Vandross 1951-2005〜あれから20年https://t.co/3xifwoEXMK
— Tsuyoshi Hayashi/林 剛 (@hystys) July 2, 2025
笠原瑠斗
release致しました。
— 笠原瑠斗_staff 10.18札幌11.1東京ワンマンLIVE (@arigata_record) June 5, 2025
歌詞も載せましたので、是非音と一緒にお楽しみ頂けたら嬉しいです♪
▼配信URLリンク▼https://t.co/rXz05oey6Z
札幌を拠点に、新世代のR&B/ソウルシンガーとして注⽬を浴びるアーティスト笠原瑠⽃と、⾃らがヴォーカルを務めるソウルバンドのTHE SOUL… pic.twitter.com/a2uS7MgTh2
HIPHOP
hy4_4yh、RHYMESTER
#NowOnAir#宇多丸 & SPパートナー #hy4_4yh
— アフター6ジャンクション2(聴くカルチャー番組) (@after6junction) July 30, 2025
映画は一回観たんじゃ全然ダメ! by #yukarin
アトロクリスナーたるものB-BOYイズム歌えるべし! by #chanchala
最初から2人ともとばしてます!#utamaru をつけて #radiko のリンクをポストしてねhttps://t.co/34HqGMnEyJ pic.twitter.com/saVtMNarfb
GAGLE
「PRACTICE & TACTIX」を乗り切ったのも束の間、『New Awakening』の「Intro」で兄に試されるヒップホップ虎の穴。HUNGERはよくリリックを覚えてるな⋯まさにラップマシーンである。 #GAGLE https://t.co/ak4OFwgAcV pic.twitter.com/cZOSmU0bGj
— 荒野政寿(クロスビート) (@Crossbeat_JP) July 26, 2025
KREVA
KREVA(@KREVA_DrK_dj908 )× tofubeats(@tofubeats )
— LOOM (@LOOM_jp) July 23, 2025
対談テーマは「AIと音楽」。
すでに“AI”を実践的に取り入れて創作しているふたりが語る、
いま“人間”に求められる「DJ的感覚」とは何か。
▼Spotifyhttps://t.co/hub3sQAnnP
▼Applehttps://t.co/zqNEYITcxV#KREVA#tofubeats pic.twitter.com/1bPF0qZRhG
Little Simz
◥◣⬆️No.5◢◤
— J-WAVE TOKIO HOT 100 (@tokio_hot100) July 20, 2025
Little Simz feat. Obongjayar「Lion」@LittleSimz/@obongjayarhttps://t.co/9JrM1VBn3h
最新AL『LOTUS』から3週目でTOP5入り!
「アタシは強くて才能があるのよ!」と言い聞かせる自己固定感"爆アゲ"ソング🎵
そんな #LittleSimz 来週 #フジロック に初出演👏#トキホ#jwave https://t.co/ttUMDrPmPt
Creepy Nuts
#MUSICAWARDSJAPAN #MAJ2025
— 虫 (@arawarearawaru) May 24, 2025
Bling-Bang-Bang-Bornの生パフォーマンス、音源で聞くよりハードだったな。Creepy Nuts、印象ちょっと変わりました。二人組んでダサいわけがないんだけども。かっこよかった。スピットって言葉あるけどああいうのかもしれん。
NENE v. ちゃんみな(あるいは音楽業界)
2025年のMusic Awards Japanでの様々なアーティスト(AI、Awich、Creepy Nuts等)のパフォーマンスに関するTwitterの感想と、音楽業界の著作権問題や現状への批判的な視点をまとめたものです。"mood board"という用語の説明も含まれています。
