差別(音楽関連の発信)(25年7月)
人種差別(音楽関連の発信)
抜粋:ビヨンセが…発表していたニュースリリースの記事…カウボーイという言葉も元々、農場を経営するアメリカの…白人の主人たちが白人の従業員のことは「カウハンズ(Cowhands)」…黒人の、特に少年たちのことは…差別的にカウボーイとhttps://t.co/3inSlXC57L#room101 #渡辺志保 #Beyonce
— 虫 (@arawarearawaru) April 20, 2024
脱植民地化おじさんになってる唐木元さんを迎えて年1企画を生放送でやります。会員限定の2部にはスペシャルゲストも参加するとかしないとか……? 皆さんご覧ください。 https://t.co/FPrSQzGvNN
— 津田大介 (@tsuda) July 29, 2025
The singer felt he “had to do something” after this moment hit a nerve. https://t.co/TYOYkkZrBN
— HuffPost (@HuffPost) July 26, 2025
確かにアメリカでの黒人の歴史には奴隷制度や人権問題、ドラッグが蔓延するゲトーでの生活を虐げられた歴史などもある(全員ではない)
— ShotGunDandy (@ShotGunDandymk3) July 20, 2025
でも
世界中の人達が初めてHipHopに触れ、惚れた時って「楽しい」や「カッコいい」という感情が先に来たことで魅了されたはずだ
黒人も同じ人間…
(私ゴスはたくさん好きな曲もあって、たくさん影響も受けてきたし、黒沢さんが社会問題について発言すること自体はまったく問題ないし、SOULと差別の話も同意なんだけども、ラッツやゴスペラッツについてはやっぱ現代的な視点で総括を関係者に公でして欲しい。黒沢さんあの企画参加してないけども)
— 虫 (@arawarearawaru) July 19, 2025
↑
— 虫 (@arawarearawaru) July 19, 2025
こういうタイミングだからこそ、きっちりさせておきたいことがあるよね。ファンとして。アマチュアとして。https://t.co/X4UpZ3NqeV
抜粋:黒人ミュージシャンを敬愛しているなら、逆に「ブラックフェイス」はやるべきではなかった。…早くあのジャケットは改訂してもらいたい…「レコード制作基準倫理委員会」、通称「レコ倫」も、この件には何の対応もしていないhttps://t.co/OpHQU0Xr3c
— 虫 (@arawarearawaru) September 6, 2023
(私ゴスはたくさん好きな曲もあって、たくさん影響も受けてきたし、黒沢さんが社会問題について発言すること自体はまったく問題ないし、SOULと差別の話も同意なんだけども、ラッツやゴスペラッツについてはやっぱ現代的な視点で総括を関係者に公でして欲しい。黒沢さんあの企画参加してないけども)
— 虫 (@arawarearawaru) July 19, 2025
抜粋:…ラッツ&スターは1996年に再結成し、NHK紅白歌合戦に黒塗りメイクで出演して、大瀧詠一の「夢で逢えたら」を歌った。紅白歌合戦は海外でも見ることができるが、この年の海外放映で彼らの出演シーンはカットされたようだ。https://t.co/Ia63G0k7BQ
— 虫 (@arawarearawaru) June 4, 2025
【Perplexity執筆】黒塗りの向こう側:シャネルズ問題から見る文化的搾取と音楽的敬意の境界線 https://t.co/nXgEwNkIjL
— 虫 (@arawarearawaru) June 6, 2025
週間2位
AIと語ってまとめました。R&B/SOULが好きだと公言している私の宿題の一つだと思っています。
ディスクユニオン新宿ジャズ館といえば、世界中のジャズファンの聖地と言ってもよい、音楽の森。そんなジャズ館で課題図書フェアをしてくださり、ありがとうございます! 著者としては、サインしに近々訪れたくなります。 https://t.co/UG5R3w7y1D
— 中村隆之 研究室 (@n_a_k_a_m_u_u) July 18, 2025
人種差別をはじめとする人権問題は、R&B/SOULを愛好する上で私にとってはついて回る無視できないトピック。私自身が障害当事者的立ち位置にあることもあるけど。公民権運動~BLMのような人命に直接関わってきた問題はもちろん、日本でもラッツ他が問題視されてきたブラックフェイスもそのひとつ。
— 虫 (@arawarearawaru) August 5, 2023
元ツイから離れるけど、意図にしろ欲動にしろ、分かるとより楽しめたり、誤解/理解不足による搾取(文化の盗用)や差別・嘲笑を避けることに繋げられるんじゃないかな。分からなくても楽しめるというのをきっかけにしてそこから何かを深める方向に進めるといいなと思う。
— 虫 (@arawarearawaru) June 7, 2024
