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学習塾シリーズ:“心のレンズ”で自分を見つめる授業


■ はじめに:仁念命想の学習塾とは?

  • 高校生・メイカが通う、静かな念蔵先生の学習塾。

  • そこでは“仁・念・命・想”という4つの心のレンズを通して、日々の出来事や感情、関係性を読み解いていきます。

念蔵先生の学習塾 キャラクター紹介

念蔵(ねんぞう)先生:念蔵塾の塾長先生。仁念命想の伝達者。
命華(メイカ)ちゃん:念蔵先生からの学びと整理、モンジくんへ実践する高校生。
モンジくん:メイカちゃんからの仁念命想の実践をとおして少しずつ成長していく小学生の男の子



■『念蔵先生の学習塾』は3話構成の教育ストーリー。

1話目:念蔵先生が黒板を使って説明。
2話目:高校生のメイカが科学的・論理的に整理。
3話目:メイカと小学生モンジくんの対話を通じて、実生活への応用と共感を描きます。

仁念命想フレームでは物事をどう考えるか、そしてどう活かすかを一貫して学べます。
※必要に応じて補講講座も開催されます。


■学習塾開塾ストーリーも準備中。

高校生の命華(メイカ)は如何にして念蔵先生の弟子になったののか。
仁念命想の基本を知り、そして深めていこうと決心したメイカとモンジの出会いを描きます。


■■学習塾シリーズ講義状況■■

【学習塾1-1】がんばれない日をどう見るか?──念蔵先生の“4文字説法”

【学習塾1-2】脳科学と心理学ではこう説明するけど──やっぱり仁念命想がしっくり|
【学習塾1-3】「やってみたら優しくなれた──メイカと“がんばれない日”のモンジ」|


【学習塾2-1】自信ってどこから来るの?──“命”の黒板授業|

【学習塾2-2】知識で補える?──心理学と仁念命想の“すり合わせノート”|
【学習塾2-3】自信って、どこにあるの?──メイカとモンジの“4文字メモ”|



今後のテーマ(予定)

「“約束”について」
なぜそれやるの?聞かれるつらさ」
「“あの人、なに考えてるかわからない”の正体」
.「“他人に流される”のは悪いこと?」
.「“言われないとやらない子”って本当に困る?」
「“自分のペースでやりたい”ってワガママ?」
“やる気の違い”を責める前にできること」など

【本NOTEの核】"仁念命想"原書・語辞典のご案内

✅ 本NOTEは「仁念命想(じんねんめいそう)」という、日常を読み解く哲学レンズをもとに構成されています。
もっと知りたい方は、原書と語辞典をご覧ください。
▶︎ 仁念命想って何?──原書&語辞典のご案内はこちら

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