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1950 違法行為をくり返し 法を守る気などかけらもない辺野古抗議団体が「法的措置をとるぞ」と開き直る理由

多くの国民を唖然とさせる
胸糞悪いニュースがありました

未来ある高校生の命を奪い
助かった生徒にも
心の傷を負わせた鬼畜たちが

俺たちを批判したら訴えるぞ!
と、開き直っています
自分の友人もこのニュース見て
めちゃくちゃ怒ってました

しかし、こういうことは
共産党、社民党、立憲の多数、
辺野古に代表される極左団体の
テンプレートみたいなものです

連中の思考回路というのは
我々とは違っているのです

彼ら彼女らの頭の中では
「自分たちがする誹謗中傷
 →正当な言論の自由の行使」
「自分たちが受ける当然の批判
 →不当なデマや誹謗中傷」

というふうに変換されるのです

今までの共産党や中道(立憲)の
言動を見てたらよくわかります
オールドメディアも同じです

立憲の杉尾秀哉や小西洋之が
故安倍首相や高市首相を
低レベルな内容で、口汚く
誹謗していることに対して
一般国民が批判したら
すぐに「法的手段をとる」と
喚いているのはいつものことです

冒頭でとりあげた
辺野古の抗議団体ですが
今回の海上での無謀な行為や
道路上での違法な抗議活動など
連中は法を守る気などありません

そんな奴らが法の番人である
司法に「訴えるぞ~」と
言ってることに対して
「ふざけるな!」とか
「どの口が言う?」という
怒りや批判は多いと思いますが
彼らは「当然のこと」と思って
訴訟を起こすと言ってるのです

こういう団体のバックに
影がちらつく中国と同じです
中国共産党にとって
「法」というものは
国民に守らせるものであり
敵を縛る手段なのだから
自分たちは守らなくていい、

と考えているのです

しかし、我が日本は
中国と違う法治国家です
連中やメディアの圧力に屈せず
法に則って粛々と
進めていけばいいのです


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