怒濤の自己紹介|はじめてのnote
うそつけ、何がはじめてのnoteだ!
いいんです。
自己紹介なんてなんぼ書いたっていいですからね。
自己紹介はやり得です。
ほら、Xでも「5月になったから改めて自己紹介しようぜ」みたいなハッシュタグで毎月、自己紹介する人いるじゃないですか。
#5月になったのでフォロワーさんに自己紹介しようぜ
— いじ猫|いじわる魔女の猫 (@ijineko55) May 1, 2026
いじわる魔女の猫、略して「いじ猫」です。
本のことをつぶやいたり。
新書、ノンフィクションが好き。
小説も読まないわけではないけど、話題作は追えてない。
最近はXよりnoteの更新頻度高め。
よろしく😆
こういうのでいいんだよ。
note攻略の裏技【無限自己紹介編】
ここでnote攻略の裏技を紹介します。
noteは複垢の作成が認められているので、既にアカウントを作ってしまっていても消す必要はありません。
①新規にアカウントを作成し、自己紹介記事をアップする
内容はAIにでも作らせましょう。どうせ内容なんて誰も真面目に読んでないから
②記事がバズらなかったら、記事を削除するか下書きに戻す
バズらなかったら一旦、記事を引っ込めます。
③再び自己紹介記事を書いてアップする
前と全く同じ文章だとバズる可能性は低いので、タイトルを修正したりAIで本文を作り直しましょう。
こうしてバズるまで「自己紹介|はじめてのnote」の記事の公開を繰り返すというわけです。
バズったらそのアカウントで運用を開始する。
そうすればスタートダッシュを決めた状態でnoteを始められます。
ゲーム用語でリセマラというのがあります。
「リセットマラソン」の略で、
ゲーム開始 → 少しプレイして、無料で引ける範囲のガチャを引く → ガチャの結果が良くなければリセットしてやり直す
を繰り返し、満足いくまでガチャを繰り返すという攻略法です。
もしスキやフォロワーが全く伸びずに悩んでいるようであれば、noteも「リセマラ」してみるというのはアリではないでしょうか。
渾身の自己紹介を書かない
自己紹介記事で大事なのは、気合を入れて書かないことです。
本気で書いた1万文字の記事なんて誰も読みません。
あなたは他人が書いた自己紹介記事の内容を覚えていますか?
覚えていないでしょう。
他人の自己紹介の内容なんて誰も興味ないのです。
それでも自己紹介記事にスキが集まる理由は、スキを付けやすい(スキを付けるコストが低い)ただそれだけです。
300字くらいでもバズる時はバズります。
運ゲーです。
そういえば本記事は自己紹介の記事でした。
まだ自己紹介をしていませんでしたね。
そろそろ疾風怒濤の自己紹介を始めたいと思います。
目ん玉見開いてよくご覧になってください。
いくぜ!
いくぜ!!
いくぜ!!!
いくぜ!!!!
1.名前
いじわる魔女の猫
2.年齢・性別
おっさんです
3.家族構成
カミさんと猫がいます
4.noteで書いていること
読書感想文とエッセイ
5.なぜ読書感想文を書いてるの?
いっぱい本を読んだから
6.読書感想文を書いて良かったこと
文章力は上がったと思います。
あと本を読み続ける限り書くネタには困らない。
7.最近読んで面白かった本
金原ひとみ『ナチュラルボーンチキン』
8.今読んでいる本
ヒオカ『ゆるふわ天上人と地底人』
9.月に何冊くらい読んでる?
5~10冊くらい
10.noteを始めたきっかけ
はてなブログの広告が鬱陶しかった
11.最初に投稿した記事のテーマ
最初から読書感想文でした
12.noteを書く時に苦手なテーマはある?
「3行日記」のようなものは書いたことがありません。
最低でも1,000文字くらい書かないと落ち着かない。
13.これは読んでほしい、と思う自信作はどの記事?
patoさんの本の感想。
私の感想を読んで欲しいというより、patoさんの文章を読んでほしい。
14.書くとき、先に構成を作る? それとも勢いで書く?
勢いで書くことが多いです。
これは経験則ですが、読書感想文は勢いで書き殴った方が「優等生っぽい」文章にならず、個性を出しやすいです。
逆にエッセイは、構成を先に決めておかないと、結局何が言いたいのか分からない、まとまりのない文章になることが多いです。
15.スキやコメントはどれくらい気にする?
スキは気にしていますが、コメントはあまり気にしません。
私の記事を読んで「ふふっ」と笑ってもらえることが嬉しいので、コメントがなくても別に構わないと思っています。
16.自分の文章のクセや特徴を一言で言うと?
「常にちょっとだけトゲがある」ですかね。
クセのある文章を書いているという自覚はあります。
17.書くのがしんどいとき、どうやって乗り越える?
毎日更新をしているわけではないので、書かずに休むことが多いです。
それでも「この著者の読書感想文だけはどうしても書きたい!」という時は、一行一行、考え抜きながら書いています。
乗り越えるためのテクニックや精神論みたいなのはないですね。
18.これからどんなnoteを書いていきたい?
基本方針は読書感想文とエッセイで変わりませんが、エッセイの割合を増やしていきたいです。
1,000文字~2,000文字の範囲で文章を書くのに慣れ切ってしまったところがあるので、500文字以内に抑えたり、逆に5,000文字を超えるような長文記事を書いたりすることにも挑戦してみたいです。
19.noteを書く時にAIは活用してる?
しています。
ただし、AIの文章をそのまま使うことはありません。
例えば文章を書きながら構成に迷ってしまった時に、自分が書いた文章を全文貼り付けて「構成に迷っているので、どういう方向にまとめればいいか案を出せ」のような指示を出します。
最終的に書くのは自分。
決めるのも自分。
AIには案とかヒントだけ出してもらってます。
20.AIはどのサービスを利用している?
ChatGPTとGeminiを半々くらい。
NotebookLMを使いこなしたいけどうまく使えていない。
21.AIで一番よく使う用途は何?
人生相談まではいかないけれど、自分の思考を整理するために使うことが多いです。
22.AIをどのくらいの頻度で使ってる?
毎日使ってます。
というか、Google検索すれば「AI による概要」が勝手に表示されるし、Xを使えばAIによるアルゴリズムに影響されるし、今はもうAIを回避して過ごす方が難しいと思う。
23.AIのプロンプトを書くときに工夫していることは?
最初の一発目の質問で、詳細に前提条件を書くことです。
よく「あなたはプロの敏腕編集者です」みたいなプロンプトを入れるといった話を聞きますが、私はやっていないです。
24.AIを使うことで変わった習慣や考え方はある?
一時期、なんでもAIに頼り過ぎてしまったことがあったので、今は反省して「頭の中からAI的な思考を排除する」クセを付けています。
AIに頼ることを前提で行動すると思考力が低下するので、意図的にAIのことは忘れることを心がけています。
25.AIに名前つけてる?
つけていません。
意外とつけてる人、多いみたいですね。
26.五年後、AIはどうなってると思う?
進化の速度が速すぎて、半年後どうなってるかさえ予測不能です。
だって Nano Banana Pro がリリースされたのが半年前(2025年11月)ですよ?
27.AIでの試行錯誤はどのくらいする?
課金していれば多い時で100回くらい繰り返します。
今は無課金なのでせいぜい5回程度ですね。
28.noteの記事のタイトルは先に決める派?後から決める派?
先にとりあえず仮で決めておいて、最後にもう一度熟考します。
29.執筆時間はどれくらい?
一記事あたり二時間くらいです。かなり遅筆な方だと思います。
30.下書きに眠っている記事はどれくらいある?
約70記事あります。途中で書くのをやめてしまったものばかりで、公開予定はありません。
31.有料記事についてどう思ってる?(書く・買う)
買うのも書くのもかなり消極的な方です。
100円(初月無料)のメンバーシップでさえ、加入するか迷いに迷ってやめるタイプです。
32.これからやってみたい企画はある?
インタビュー企画をやってみたいです。
YeKuさんと焔ふぁいさんのインタビュー記事がすごく面白かったので、私も似たようなことをしたいです。
インタビューするのも、されるのも面白そうです。
33.創作大賞についてどう思ってる?
なんとなく遠い世界の存在として見守っています。
今のところ参加する予定はないです。
34.積読は何冊くらいある?
10冊くらい。あんまり積読をしない派です。
一定期間、読まなかった本は売るか処分しています。
35.感想文を書くことで、読書体験は変わった?
大きく変わりました。
一回読んで「面白かった、終わり」ではなく、本の特定の箇所を何度も読み返す、ということが多くなりました。
36.読書感想文を書くと理解は深まる?
やはり感想を書くという工程を経ると、本に対する理解度が深まるなという感じはあります。
37.「書くために読む」ことに違和感はある?
全くありません。
本を読むきっかけは何でもいいと思ってます。
「noteのネタのためにこの本を読もう」というのも立派な動機の一つであり、恥ずかしいことではないと思ってます。
38.感想文を書くことで見えてきたことは?
「著者に読まれるかもしれない」というプレッシャーがある、ということに気づきました。
本の内容をこき下ろすようなことは書けないなと。
39.どこまで正直に書いていますか?
半分くらい。
油断するとすぐキツイ言い方になるので、色んな方面に配慮した書き方をするように心がけています。
どうしても文句を言きたくなったら、「いじわる魔女の猫」名義では書きません。
40.誰に読まれることを意識していますか?
色んな人に読まれることを想定しながら書いています。
本を読んだことがない人、読んだことがある人。
本の意見に賛成の人、反対の人。
そして著者。
41.自分の感想に自信はありますか?
うーん、どうだろう?
これを言ったら反論されるかもしれない、フォローを外されるかもしれないと思いながらいつも書いています。
どれくらい本の要約やネタバレが許されるか、自分の意見を主張していいのか、どこまで脱線が許されるのかなど、いつも迷いながら書いています。
42.感想文は作品への「評価」だと思いますか、それとも「対話」だと思いますか?
「手紙」かな。
43.初めて「本って面白い」と思ったきっかけは?
中学生の時に読んだ夏目漱石の伝記。
44.本を選ぶときに一番影響される要素は?(装丁・評判・直感など)
「渇望感」
自分が今、何を求めているかが、本を選ぶとき一番重視しているポイントです。
45.期待を裏切られた本の共通点は?
不明です。
立ち読みして、レビューに目を通して、それでも外れ本を引いてしまうことはあります。
読んでみないと本との相性というものは分からないものなのだと思います。
46.読書中に一番没入できる環境は?
あまり環境に左右されません。
自宅、図書館、カフェ、電車の中。
どこでも読めます。
47.読書中の音楽
無しか、クラシックやジャズのような曲であればアリ。
48.一気読み派?少しずつ派?
集中力がないので少しずつ読み進めます。
49.読書が進まないとき、どう対処する?
読むのをやめたり、他の本を読んだり。
無理はしません。
50.途中でやめる本と最後まで読む本の違いは?
小説は途中でやめることが多く、その理由は単純に飽きたからです。
一方で新書やノンフィクションは途中でやめるというよりは、適当に読み飛ばして最後まで読み通したことにしちゃうことが多いです。
51.「読むタイミングで印象が変わる」と感じた本はある?
全ての本は読むタイミングで印象が変わるものだと思ってます。
52.読後すぐに誰かに話したくなるタイプ?それとも余韻に浸るタイプ?
余韻に浸るタイプです。
長いと一週間以上余韻に浸り、それから感想を書くといったこともあります。
53.人にすすめられた本は素直に読む?
その人との関係によります。
尊敬している人、仲良くなりたい人だったら必ず読みます。
どうでもいい人から勝手におすすめされた場合は読んだふりをします。
54.紙の本と電子書籍、それぞれの魅力は?
色々な観点から語れるテーマだと思いますが、劣化性の観点から見てみたいと思います。
紙の本は10年20年と経過すると紙が劣化していきます。
絶版でなければ買い直すという方法がありますが、絶版だと劣化を止める手段がほぼ無いように思います。
一方で電子書籍は劣化しませんが、端末が壊れる可能性があります。
そうすると紙の本よりずっと多くの維持費がかかります。
また、電子書籍はプラットフォームに依存するものなので、アカウント停止やサービス終了により閲覧が不可になるというケースも考えられます。
それぞれ全く別ベクトルの寿命があるなと思います。
55.本を手放す基準
よほど気に入った本でなければ手放します。
もし手放したことを後悔したら、また買い直せばいいのです。
絶版の本はさすがに考えますね。
56.読書中に線を引いたり書き込んだりする?
昔はガンガン線を引いたり書き込みをしたりしていましたが、最近あまりしなくなりました。
代わりに付箋を貼ることが多くなりました。
57.「積読」は悪いことだと思う?
悪いわけないじゃないですか。
誰がそんなこと言ったのでしょうか?
積読が悪いかどうかなんて議論に値しないと思っています。
おそらく読書が好きではない人が「積読なんてお金の無駄」と勝手に決めつけているのでしょう。耳を貸す必要はありません。
58.読みにくいけど価値がある本ってあると思う?
古典がその典型かと。
59.読書好きで損したことはある?
読書好きであることを後悔したことはありませんが、あまりにも読書を優先するあまり、色々なものを気づかないうちに失っていた可能性はあります。
私が最も読書にハマったのは大学時代です。
友達の家で宅飲みするとか、マージャンにはまるとか、バイト漬けの日々を送るとか、そういった経験はしませんでした。
そのことをこれっぽっちも後悔はしてないし、損したとも思ってないし、読書三昧の日々を過ごせて良かったと今でも思っているのですが、もしかすると人によっては損してると思われるのかもしれません。
60.noteで一番大事にしていることは
自分の心が震えること
61.書き出しで意識していることは
意外性かな。
「はじめまして。いじわる魔女の猫と申します」とか書かれていてもつまんないでしょ。
それより冒頭でいきなり「うそつけ、何がはじめてのnoteだ!」とか書かれてた方が面白いでしょ?
62.一番読まれた記事はどんな内容?
ダッシュボードを確認する限り、一番ビューが多いのはこの記事。
どういう経路でビューが伸びているのかは不明。
63.逆に全然読まれなかった記事は
多分『法的紛争に備える』の記事。
64.バズった経験はある?
Xでなら
65.書いていて楽しいテーマは?
どのテーマも楽しいと思いながら書いています。
私の場合であれば読書感想文、エッセイ、自己紹介、どれもテーマとしては好きです。
逆に小説を書いていた時はキツかったです。
「早く終わらせたい」という思いで書いていました。
66.憧れている書き手はいる?
YeKuさん
みくまゆたんさん
67.スマホ派? PC派?
私はPC派ですが、スマホで読む人も多いので、下書きのチェックはPCとスマホ両方でやっています。
68.公開前に誰かに見せることはある?
たまにカミさんに見てもらうことがあります
69.アイキャッチ画像はこだわる?
一応こだわっていますが、デザインセンスがないのでイマイチかもしれません。
アイキャッチ画像には以下の法則があります。
読書感想文:本の表紙
エッセイ:猫のイラスト
自己紹介:シマエナガ
70.有料記事を書いたことはある?
一応あります。今後も書くかどうかは未定。
読書感想文で有料にする予定はありません。
読書感想文を有料記事にするのは、著作権も絡みそうだし……。
71.継続のコツ
適当にやることかなぁ
72.コメント返信は必ずする?
スキだけ付けることも多いです。
73.批判コメントをもらったこと
あります。批判というか訳の分からないコメントをされたのですぐ消してブロックしました。
74.ネタ切れ対策はある?
何もありません。
書けない時は書かない。
だって別にプロじゃないし。
75.note以外でも発信してる?
アカウントだけ作って半分放置みたいなのが多いですが、結構色んな所で発信してます。詳しくはこちら。
ThreadsもやってたんですがBANされちゃいました。
76.他の人の記事はよく読む?
よく読む方かどうかの基準が難しいですが、スキ制限にひっかかったことは数回あります。
誰の記事も読まずにもくもくと執筆だけしている、ということはないです。
77.自分の記事の強みは
最低限の文章力はある方だと自負しています。
78.弱みは
遅筆なところです。
今回の自己紹介記事も1日がかりで書いています。
79.書くことに向いていると思う?
はてなブログを含めたら4年くらいずっと書き続けているので、向いているんじゃないですかね。それで食っていけるかどうかは別問題ですが。
80.過去記事をリライトすることはある?
たまに。
81.プライベートはどこまで書く?
ほとんど書きません。
内緒にしていることはたくさんあります。
特に仕事のことは一切書かないようにしています。
身バレが怖いのです。
公開しているのは関東地域に住んでいるおっさんということだけです。
82.将来的にnoteでやりたいことは?
やっぱり副業ですね! がっぽがっぽ稼ぎたいです。
まあ何のネタで稼ぐとか、何もプランはありませんが。
83.本を出してみたい?
私、書きたいことが無い人間なんですよね。
何かを書きたいからnoteを続けているんじゃなくて、書くための適正があったからnoteを選んでいるだけで。
別に発信手段は何でもいいと思ってます。
動画でも音声でも文字でも。
だから今のところ本を出したいという欲求はありません。
しかし本という形でしか伝えられない何かができたら、本を出すと思います。
84.書く以外にやってみたい表現は?
ポケカラで歌の投稿をやってみたいですね。
賃貸なので家で歌うわけにはいかないので、カラオケボックスに行って歌うことを考えています。
あるいは実家に帰省した時に歌えるかな?
いやいや、実家の3匹の猫たちを怯えさせてしまうからナシだな。
85.noteの好きなところは?
広告がほぼ無いところ。
無料で使えるところ。
SNS的な要素はあるものの、文章が評価される文化があるところ。
86.逆に不満はある?
SNS的な空気は苦手。
私、ブログが好きなんですよね。
昔ながらの、自分の書きたいことをもくもくと発信し続けるブログスタイルが好きです。
noteで交流メインで活動するのは何か違うんじゃない? って思っちゃう。
じゃあnoteじゃなくてブログやれよって言われそうなんですが、今のブログって「広告がガンガン表示される」か「有料プランに加入する」かの二択なんですよね。
そうなると行きつくのはnoteなんです。
87.書くのをやめるとしたらどんなとき?
相当なインパクトがないとやめることはないと思います。
例えば憲法が改正されて、好き勝手なことを書いたら逮捕されるとかならない限りは。
88.自分の中で「いい記事」の定義は?
私の心を揺さぶり、行動を変える記事。
89.外で書くことはある?
病院の待ち時間に書くことがあります。
図書館とかカフェでは今のところまだないです。
書くといってもスマホで下書きを見直して、ちょっと修正する程度ですが。
ノートPCを広げて本格的に書いたりはしないです。
90.コーヒーやおやつは必須?
水が欲しいですね。
いつも美味しい水道水をいただいています。
91.noteをやめたいと思ったことはある?
ありません。
noteのサービスが終了するまで、今後もアカウントを消すつもりは一切ありません。
昔よく見ていた個人のホームページが、親媒体のサービス終了に伴い見れなくなってしまったことがあって、悲しかったのです。
だからブログもnoteも、いずれ更新がストップすることはあっても消すことはしません。
92.読まれる記事と書きたい記事のギャップはある?
あります。
私のnoteのベースは読書感想文で、エッセイは息抜きです。
一番力が入っているのは読書感想なんですが、スキはあまり付きません。
息抜きで書いたエッセイの方が明らかに反応は良いです。
そこがいつもギャップですね。
93.収益化についてどう思う?
ガンガンやったらいいと思いますよ!
noteも有料記事を出すことを推奨しています。
私もいずれはnoteで収益化をして、1,000万とか稼いでみたいものです。
94.タイトルで意識しているテクニックは?
「疑問形」にすることが一番手っ取り早いテクニックかなと思います。
かといってあんまり露骨な釣りタイトルにもしたくないです。
読まれないnoteの共通点は○○
noteで稼げない人、正直センスないです
その努力ムダです。noteで稼げるネタは○○
こういうのはちょっと下品かなと。
95.自分の記事を読み返す?
直近の記事は何度も読み返します。
誤字脱字はないか、違和感のある言い回しはないか、チェックします。
あとは単純に自分の書いた文章を読み返すのが好きなので、ニヤニヤしながら読み返しています。
96.書いて後悔した記事はある?
後悔はないです。
noteで炎上した経験もないですし。
Xではプチ炎上したことがありましたが、それでも書き込みの削除はしませんでした。
多少の炎上では後悔しないし、消すこともないと思います。
それこそ yahooトップニュースになるくらい衝撃的な事態にならない限りは。
97.一番思い入れのある記事は?
「小説の書き方」の感想を書いたことがきっかけで、実際に小説を書くようになってしまったことがあり、色々と思い出の深い記事です。
98.書くネタをメモする?
全くしません。
だから私は小説やエッセイを書くのが苦手なんです。
99.ここまで読んだ人に一言
ここまで飛ばさずに読んだあなたは暇人です。でもありがとう。
100.最後に一言
「読書好きに50の質問」みたいなのって昔からあるじゃないですか。
でもあれって「一番好きな本は?」「二番目は?」「三番目は?」みたいな感じで数稼ぎの質問が多い印象があって、あんまりやったことなかったんですよね。
今回は質問をAIに大量に作らせて、興味のある質問に答えました。
面白かったので続編もやるかもしれません。
100問、回答し終えたのでこれで終わりにします。
こういう渾身の自己紹介記事を書いても大してスキは付きませんよ、という話でした。
最初に説明した「300文字程度の適当な自己紹介記事」でリセマラしておけばそのうち300スキ付きますよきっと。
私はやらないけどね。
以上!!
