【この記事がスゴイ!】part4
【この記事がスゴイ!】4回目になります。
他の人の記事を引用して、私があーだこーだ言う企画です。
勝手に取り上げていますので、ご迷惑でしたらコメントください。
「取り上げる記事に私(いじわる魔女の猫)らしさが出ている」と複数の方からコメントいただきました。
最新の記事を追うというよりは、ここ数ヵ月間で気になった記事を取り上げています。
今回は特にカロリー高めの記事が多いです。
選りすぐりの記事となっていますので、私のコメントだけでなく、是非リンク先にも飛んで元の記事をご覧になってください。
AI絵の登場を「技術革新の一つ」と捉え、技術革新がアートに与えた歴史を振り替えることで、これからアートがどう進化していくかを考えていこうという記事です。
過去にも「写真」という技術ができたりデジタル絵が登場したりと「アートの価値」は大きく揺さぶられてきました。
しかし従来のアナログ絵が淘汰されることはなく、うまく共存してきたという背景があります。それを知るだけでもAI絵に対する印象は変わってくるでしょう。
モンキーパンツさんのエッセイや作品はどれを紹介すればいいのか悩みます。どの作品も心が温かくなります。
特に個人的お気に入りは、この動物園デートのお話です。
ミーアキャットのシーンは最高です!
私もお酒で気分が良くなるという感覚が全く分からない体質です。
少しなら飲めないこともないけれど、ただ心拍数が上がるだけです。
酔うためではなく味が好きという理由で、白ワインやジントニックなどはたまに飲むことがあります。
お酒がきっかけで鬱だった時のことを思いだしてしまうというのは、かなり危険ですね。
自分が書いてnoteに投稿するというだけで、既にそれは誰かにGiveしている行為である。
そしてフォローやスキ、温かいコメントなどもGiveであるから、ただ素直に受け取ればいい。
フォローされたり、スキをされたりしたからといって負担に感じる必要はないと千島彩音さんは言います。
「試験の題材としてウチの新聞が使われてるから、試験対策にウチの新聞を購読しよう!」という新聞の広告に対して、あゆちさんの学校の先生は「『試験に出るから新聞を読もう』なんて、新聞社が自分で言っているようでは終わりだ」と嘆いたという話です。
新聞の社説やコラムが試験に使われやすい理由として、著作権がクリアし易いからというのは知りませんでした。
一冊の本にじっくり向き合う読書って、すごく大事だと私も思います。
答えが分からない「もやもや」とした状態で思考をキープしておくのはストレスですが、それでも考え続けることをやめない。
安易な答えに飛びついて理解した気にならない。
そういう忍耐力は、答えのない問題に向き合う上で欠かせません。
激動……!信じられないようなことがこんなに続くものなんでしょうか。
読んでいて眩暈がしそうになります。
さちんぬさんの御両親や親族は、カルトにものすごく依存した生活を送っていました。
そのため、さちんぬさんは幼少期から何度も命の危険にさらされるような被害に遭っています。
今回はかなり読み応えのある記事を紹介したので、この辺にしておきます。
素晴らしい記事を投稿される皆様に感謝です。
