東京旅行 2日目(ポケパークカントー編③)
ポケモンフォレスト
『そこに 3びき
ポケモンが いる じゃろう?』

午後1時🕐
ポケモンフォレストの入場口へ。
中は研究所となっており、上記の様に最初の3匹のボールも置いてある。

研究ノートを貰い、注意点の説明を受ける。
ポケモンフォレストへ、レッツゴー‼️
※今回はポケモンフォレストのみの記事です。
1ばんどうろ

最初の草むら。
そこはポケモン達の世界。

『ポッポの
かぜおこし!』

ナナシのみを自慢するコラッタ。
ここに限らず、フォレスト内はナナシのみが1番多い。
稲城市の名産が梨であることに由来するのだろう。

草むらにいるナゾノクサを見ると、ピカチュウげんきでちゅうを思い出す。
全部ラフレシアに進化させたものだ。

真ん中のパラスが珍しい表情をしている。
『待ってよ~』
といったところだろうか?

可愛い。
この2匹は幼なじみだろうか?
片足を上げて挨拶しているのに気安さを感じる。


因縁の2匹。
進化してもライバル関係は変わらない。
ピカチュウとイーブイのもり

看板通り、このエリアはピカチュウとイーブイが凄くたくさんいる。
だがひとつとして同じ表情はしていない。
みんな生きているのだ。

見つかってしまったピカチュウ。
このきのみは内緒で食べていたのかな?

かくれんぼ中で、上のピカチュウは探しているのかもしれない。
『下だよ、下‼️』

緊急事態だ‼️急げ、イーブイ軍団‼️

地面から何か出ている。
とりあえず、戻そう。

こちらもかくれんぼ中?
擬態は成功?

いつか羽ばたく時を夢見て。

君は誰⁉️
紛れるへんしんポケモン。

欲張り過ぎたイーブイ。
ふっくらしている。

キャタピーを見つけたピカチュウ。
ベニつぼみをあげないとね。

おっと、危ない❗
危うくぶつかるところだった。

コリンクの兄弟は散歩中。

絶対に目線の先にテレビがある。
『あら、最近のきのみは高いのね~?』

1つのきのみを分けっ子する仲良し。

『マダツボミの
すいとる!』

ピカチュウ『それはいったんおいといて』
マダツボミ『おいとくんかい!』

可愛い🥰
ディグダもくどう

こちらはディグダ等のもぐらポケモンが生息している。中にはそれ以外のポケモンも?

いきなりディグダではない。
このポケパークカントー、エイパムも推されているのか、だいすきショップには表情違いのぬいが売られていたりする。

ディグダ、ディグダ、ダグダグダグ❗

指導するドリュウズ教官。
モグリューのこの表情は、分かっているのか?

『あれ?』
『違うよ?』

ヒトモシ?
いいえ、ボチです。
このボチ、どうやら日によっては居ないらしい。

こっそり🫣
こいつも日によっては近寄っていたりするらしい。
オカシナかいだん

変な階段ではない。
フォレスト内で1番長い下り階段だ。
説明通り、気を付けて下ろう。

オカシナかいだん唯一のポケモン。
その瞳はどこを見つめているのか。
よく見ると写真にはリアルハトーボーもいる。
ホシガリスきゅうけいじょ

ようやく道のりも半分。
ここにはフォレスト唯一のベンチがある為、ひと息つくのもいいかもしれない。

休憩所の屋根にはオニドリルとムックルが停まっている。

きのみ盛りをするホシガリス達。
心は既にヨクバリスだ。

持ちきれないほどのきのみを運び、案の定落としている。
恐らく気付いていない。
ビッパのかじりば

ビッパ達の作業場。
フォレストでピカブイの次くらいに多く生息している。

通路を建設中のビッパ達。
いつか完成するのだろうか?

おしりがキュート♥️
ここにいるレンジャーの人がビッパの可愛さを力説していた。
ちなみにビッパは尻尾の玉の数で♂♀が分かる。
多い方が♂だ。

倒れるぞー‼️

ビーダルさんは何も咥えてませんけど、
現場監督ですか?

それはいいが、降りられない

見つけたから昇るビッパ。
たぶん、降りられない。

個人的に好きなコマ送りビッパ。
ドジな姿が可愛い。

大口を空けている。
何に驚いているのか。

ヌメラの群れに紛れるキノココ。

紛れるといえばこのポケモン。
でも隣の色違いのヌメラが目立つからバレてしまう。
サイホーンのとっしんざか

サイホーンの群れやトンネルのあるエリア。

ポケパークカントーのポケモン達は触る事が出来るが、このサイホーンはライドする事も出来る。
もちろん、レンジャーの人が見ている為、何かあっても安心だ。

『イシツブテの
メガトンパンチ!』

シュール。
サファイアの図鑑では地面に半分埋まって寝るとの事なので、寝ているのだろう。

見つけづらいが木にぶら下がっている。
もう何匹かいる。

こちらもお昼寝中💤
気持ち良さそうだ。

石炭を運ぶお仕事中。
触れたら火傷しそうだ。

暗い場所にはおなじみのヤツら。
ちょうおんぱは止めてくれ~。

色々な光り物を集めている。
中には進化の石も?

穴の中には、カブトとコウラの化石。
再生された姿は現在三重県津市で開催中のポケモン化石博物館で観られる。
イワークさんどう

この坂道を上ればカヤツリタウンは目の前。
しかしここは巨大ポケモンの生息地でもある。

でかあああああい‼️
トンネルを抜けたら突然コイツが眼前に現れる。
あまりに大きすぎて全身を撮影すると、人が写り込む。

こまけぇこたぁいいんだよ‼️

でかあああああい‼️(その2)
もう1匹いる。
デカいポケモンの進化形はやはりデカい。

ドラゴンポケモンの子供も驚いておる。
いつかお前もデカくなれ。
フラワーガーデン

カヤツリタウンの手前のエリア。
お花モチーフのポケモン達が生息している。

お花ポケモン達のナナシのみパーティー。

『私も混ぜて~。』
『いやーん💦』
カヤツリタウン

カヤツリタウンへ帰還。
結構歩いたポケモンフォレストも実は敷地面積はそんなでもない。
しかし、もの凄い密度だ。
ポケモンの写真も本当は3倍くらいは撮っているが厳選している。
かなりの満足度だ。
しかし、まだまだ。
カヤツリタウンにもポケモン達はたくさん住んでいるのだ。
⇒⇒⇒ポケパークカントー編④に続く
