波打際外伝41話 エピソード零(ゼロ)制作メモ どうしようとしたのか 急
中世イベリア編の設定メモである


カスティリャ王国のエンリケ4世
妹のイサベル、娘のフアン王女
ポルトガル王 アフォンソ5世の記載がある。

フアナ派、イサベル派の勢力図が検討されており、トレド大司教をどちらにつけるのかの検討があったと見受けられる。

早くもコロンブスの記載がある。
本編ではまだ明かされていない、サンティエゴ騎士会が、イサベル派に記載されている。

本編では全く触れられていない、イサベル派のメンドーサ枢機卿とか、
メディナ シドニア公などの記載があるのがすごい・・・
そんな話は、本編にはどこにも出てこないのが惜しい・・・
その後のフアナ(エンリケ4世の娘)は、実は気になっている・・・
さて、問題は、この後だろう・・・
物語は、続ける想定でここへきて、話を広げようとしている・・・
本編に登場していない二人を、両方とも登場させることにしたのだ・・・
まだ、中学生なのに出てきたということは・・・

イサベルのいる中世イスパニアに、騎士が登場したということは・・・

普通、こういう局面では先の物語への期待を大いに煽り、
「乞う、ご期待!! 近日公開!!」
とか書くべきところである。
が、
それは・・・
自分で、自分の首を絞めているだけなのではないかと・・・
いえなくも
ない
動画 イベリアの風に吹かれて 王都に行く Carried by the Iberian Wind — Toward the Royal Capital
オリジナル曲 イベリアの風に吹かれて 王都に行く
Carried by the Iberian Wind — Toward the Royal Capital
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