波打際外伝38話 エピソード零(ゼロ)制作メモ どうしようとしたのか 破
中期の登場人物関係図(案)である。



早くも前世の設定の記載がある。
ゼノビオ、ルコノフの名前は決まっていない段階のようだ。
まだ、中世欧州になっている。
この時点では、イスパニアではなくドイツの想定だった、
が、その後イタリアに変更をした後、イスパニアになる。
すでに半僧坊の設定の記載がある。

隠されているところに、エジプト編が書かれている。
実際には、エジプト編は、イベリア編より前に書かれている。
エジプト編のタイトルロゴが、古いタイプなのはそのせいである。


六代御前の逃走ルート検討


福島県 浜通り
いくつかの平家伝説、漂着伝説のメモがある。
当初の逃走先は、小高を想定していたようだ。

文化祭 彫刻の設定メモ

当初は、ひげがない龍は直らず、その前にタツノオトシゴとリスの小さい彫刻を置くというオチだったようだ。


すでに自画自賛を書き込んである。

文化祭は、一つの山場に想定していた。
そのため、文化祭が終わった後、物語は急にイベリア編に飛ばすことにしたのである。

既に出来上がっていたエジプト編を後回しにしたのである。
・・・おそらく、これが良かったのではないかと思っているのだが・・・・実際は、どうだっただろうか・・とも思っている。

プロンプトを参照しました
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