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また生きる美学を考える...
先日、宝塚雪組公演『ボー・ブランメル~美しすぎた男~』を観てきました。今回は東京です。
ボー・ブランメルについては、こちらに書きました。
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やっぱり私は、「美学」持って生きる人が好きです。
ブルネイでも「美学」について考えていたな、、、と思い出しました。
・人生初思うようにいかないことの積み重ね
・他人と線を引き、自分の美学で生きる
・批判を恐れて歩みを止めない
・他人の評価で生きるほど人生は長くない
・いつか=永遠に来ない未来、思い立った瞬間に動け
・行動=人生の血流
・挑戦=生き方、生きている実感
・どれだけ動いたか?やってみたか?の数が人の深みを作る
・若い頃は勢いで動く、今(50代)は覚悟で動く
・失敗を恐れて動かない人は、世界の美しさも人生の可能性も見失う
・挑戦することでしか、自分の限界は分からない
・役割で自分をすり減らすな、他人を演じるな
・自分を裏切らない人生を歩め
美学はうちに秘めるものとして、、、
私のモットーは、
・美しいもの、良いものを持つこと
・健康な心身を維持すること
・(本当は違っても、)優雅で満たされた気持ちでいること
・挑戦すること、変化し続けること
・「いつか」はない
・時の流れに身を任せる(テレサテン?)

いつも、触りたい、匂いを嗅ぎたい、と思います…変態でしょうか。
衣装をジロジロ観た後、夫とカウンターでお寿司をいただきました。食べ放題しました、とても贅沢をしました。観劇の後のお食事は格別です。
ありがとうございました。
美しいものをたくさん見て、美しく在りたいです。


