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【自己紹介】40代家賃年収2400万円|サラリーマン大家|不動産賃貸業|夫婦二人三脚経営|

自己紹介


はじめまして。
宮内新太郎です‼️

40代、九州在住。
建設・不動産業界で働く会社員です。

会社員として働きながら、
夫婦で不動産賃貸業をしています。

🌻いわゆる**「サラリーマン大家」**です

2024年9月に不動産賃貸業をスタートし、
現在は 1戸5棟43室を運営しています🏠

🌻家賃年収は 約2,400万円

まだまだ道の途中ですが、
このnoteでは

🌻サラリーマンでも未来を変えることができる

ということを、実体験を通して伝えていきたいと思っています。


サラリーマンとして働きながら思っていたこと

私は建設・不動産業界で働いています。

今の仕事は大好きですし、
やりがいもあります。

でも、ある時から

「このままでいいのか?」

と思うようになりました。

🌻普通に勤めて定年してほんとにそれだけでいいのか?

年齢を重ねるにつれて
少しずつ不安を感じるようになりました。

心の中で葛藤がありました

人生の転機になった兄の一言

2023年の大晦日。

家族で食事をしていたとき、
兄にこう言われました。

「お前はいつサラリーマンを辞めるんだ?」

突然の言葉でした。

私は会社員として働くことに
特に不満を持っていたわけではありません。

それでも、その言葉は
妙に心に残りました。

なぜなら

🌻自分でもどこかで同じことを思っていたからです。


妻の時間をもっと価値あるものにしたい

もう一つのきっかけは
家族のことでした。

妻はとても優秀で、
感覚も鋭い人です。

そんな妻が
パートとして働いている姿を見ていて

🌻「この力をもっと活かせないだろうか」

と思うようになりました。

実は妻は

「いつか社長をやってみたい」

という想いを持っていました。

それなら

🌻パートを辞めてもらって社長になってもらおう!!

そう考えるようになりました。


不動産賃貸業という選択

そこで出会ったのが
不動産賃貸業でした。

不動産というと

・お金持ちがやるもの💰
・難しい😓
・リスクが高い😱

そんなイメージがあります。

私も最初はそう思っていました。

でも実際にやってみると
感じたことがあります。

不動産は

「投資」というより「経営」

でした。

物件を選び
融資を受け
入居者に住んでもらい
建物を維持していく。

それはまさに

小さな会社を経営すること

でした。


夫婦で経営するという選択

私は不動産を
夫婦で取り組む形を選びました。

理由はシンプルです。

一人より二人の方が強いから。

物件を選ぶときも
私は数字や収益を見ますが、

妻は

「この物件に住みたいと思うか」

という視点で見ます。

この感覚は
とても大切だと思っています。


正直、最初は何も分かりませんでした

ここまで順調だったわけではありません。

むしろ

🌻分からないことだらけでした。

経営の知識もほとんどなく、

・融資
・税金
・物件
・管理

すべて

やりながら覚えていきました。

でも、その中で
一つ感じたことがあります。

それは

🌻人生は設計できる

ということです。


サラリーマンでも未来は変えられる

私は今も会社員です。

会社員を辞めたわけではありません。

でも

会社員として働きながら
経営をすることはできます。

収入の柱を増やすことも
資産を作ることも
家族の未来を守ることも

すべて

🌻小さな一歩から始まる

と思っています。


このnoteで書いていくこと

このnoteでは

・サラリーマン大家のリアル
・物件取得の話
・銀行融資の話
・うまくいかなかったこと
・夫婦で経営すること

などを、実体験ベースで書いていきます。

SNSでは書ききれない
少し深い話も書いていく予定です。


最後に

私は特別な才能があるわけではありません。

資産家でもありません。

ただ

🌻人生を少しだけ自分で経営してみたい

そう思って一歩踏み出しました。

このnoteが

・不動産に興味がある人
・副業を考えている人
・会社員として働きながら挑戦したい人

そんな方の
背中を押すきっかけになれば嬉しいです。

これからよろしくお願いします。

この記事がお役に立てればリアクションでスキ、フォロー、コメントなどいただければ嬉しいです。今後の活動のエネルギーになります‼️
ではまた次の記事でお会いしましょう。


👉不動産を買い続けると誰もが経験する自己資金不足からの不安😭
この記事はかつて私が自己資金不足の時に1000万円を調達し、さらにアパート2棟を買い足して返済しながらさらに利益を出す方法です‼️

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