鹿教湯温泉 鹿乃屋旅館(鹿教湯♨️)投宿 via 世界遺産・縄文(土偶)展
今回は、京都の話題から始めます。
自宅からテクテクと阪急梅田駅まで歩き、何年振りかの1番線です。

河原町に到着して目にするのはオニツカタイガーさんでの大行列。
インバウンドさん達で入店60分待ちです。

よくよく思い出してみると、いわゆる京都への訪問はこの時以来かも。
まずは京都ラーメンをいただきます。

いえあ!

そして、メインイベントです。



いえあ!




\遮光器土偶/






いえあ!











当然ながら喉が渇いてきます。
河原町界隈と言えばコチラですよね!

いえあ!

で、帰路に着いたのですが、気がつけば途中下車してまして笑



いえあ!

で、徒歩で帰宅するのですが・・・その前に・・・こうなります笑
悪徳の天満界隈です笑


さて、そろそろ件名の話題に移ります笑
三連休の朝は名神(京都)の渋滞を避けるため、自然と早出となります(7時前の出発)。
そして、中央道の渋滞を避け、東海北陸道経由で松本市に入るのも恒例となっています。
で、3回目のみそ勝さんです。

前回は花屋さんへの訪問前にお世話になりました。
前々回は叶屋さんへ訪問前にお世話になりました。
今回はお初の中華味噌をいただきます。
ニボニボ味噌です。

食後はデリシアさんでツマミを調達します。
というのは、今回は(も)素泊まり泊だからです。
少食民にとって、素泊まり源泉掛け流し宿のストック数は、重要指標(KPI)となっている程なのです笑

ご当地食材もついでに見学します。



では、今回のオンカツ会場に向かいます。
で、鹿教湯温泉の鹿乃屋旅館さんに到着です。







入室です。

ログインボーナスです。

それでは早速、オンカツ、はじめます。

内湯の熱湯具合を確認して、露天から攻めてみます。



\ザ・微温湯/



\内湯の方が源泉パワー全開(のような気がする)/



と言いつつも、微温湯を求めて露天again



内湯で締めます。



飲泉gkgk苦卵味。



そして、今日も陽が落ちていくのです。
いやぁ、なんてワンダフルなオンカツ会場なのでしょうか。

今日はお祭りの日らしく、顔を出しに行きます。







戦利品です。
オヤキのラム肉バージョンだそうです。

では、ナイカツ、はじめます。




美のナイカツ。


!!!
露天の源泉濃度がワンダフルに成長しています!
(ような気がする)



興奮覚めやらぬ内に就寝です。

起床です。
この辺に来ると曇天が多いのですが、今回は晴れています。

モーカツ、はじめます。



露天でユックリと。



素泊まりにつき、朝食は日常通りスキップとなります。

ちなみに、館内には漫画本が沢山あります。
ファブルもあります。


窓から駐車場を見ると、あら、レア車さん(メガーヌ E-TECHさん?)!

それでは、ラスカツ、はじめます。



また来ます。
ユカゲンヨウ🏠

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