ヒルトンクラブ小田原ゆる飲みステイ⑧おでん大会┃自炊部屋飲み
滞在二日目。
この日は、前日の買い出しでゲットした食材たちを使って自炊調理スタート。
もちろん目的はひとつ。
“部屋飲みを本気で楽しむこと”。
そこで今回の主役に選んだのは——おでん鍋🍢
ざっくり言えば、煮れば完成。
なのに満足度が高すぎる優秀メニューです。
✅ 仕込みはゆるく、でも内容はしっかり
ベースは小田原名物の練り物。
鈴廣 のおでん種を中心に、

玉子、大根、豆腐、じゃがいも、木耳
などを加えて、コトコト煮込むだけ。
そしてもう一品、

漁港でゲットしたあじの干物を焼いて準備完了。
キッチン付きコテージ、完全に本領発揮です。
✅ 好きなタイミングで、好きなだけ
●おでん

好きな具を好きなだけ。

さすが鈴廣、練り物の旨みがしっかりしていて、どれも外さない。
変わり種も多くて、選ぶのも楽しい。
味変には練梅みそをつけて、これがまたお酒に合う。
そして何より——
残ったおでんが“いつでもつまめるアテ”になるのが最強。
●あじの干物

ふっくら肉厚で、旨みがぎゅっと濃い。
シンプルだけど、これが一番飽きないやつ。
●鮭ご飯(家での事前仕込み)

ここでも登場、安心の一品。
おでんとの相性もよく、アテにも締めにもぴったり。
✅ 気づけば“だらだら飲み”の完成形
おでんをつつきながら、ゆるく飲む。
お腹が空いたらまたつまんで、また飲む。
時間を気にせず、席も気にせず、
好きなペースで続けられるこの感じ。
……気づけば、ずっと飲んでるやつです。
ダラダラ飲めて、ちょっと危険。
でもそれが最高。
コテージ滞在だからこそできる、贅沢なおでん大会。
“暮らすように飲む”って、こういうことなんだなと実感。
✅ 次回は
次回はヒルトンホテルのロビーラウンジで泡昼飲み編☀️
また雰囲気を変えていきます。⬇️⬇️⬇️
