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はじめまして。57歳・アラ還のひなたです。【AI×note副業で発信しています】

はじめまして、ひなたです。

57歳、還暦まであと3年の「アラ還」です。

文章を書くのが昔から苦手で、今は空調のない工場で働きながら発信しています。

そんな僕が2026年5月にnoteを始めて、1か月でPV34,870・フォロワー1,847人まで伸びました。

その後もAIを使いながら投稿を続けていて、今は2か月でPV102,431・スキ13,938・スキ率13.6%という数字になっています。

「文章が苦手」「今さら遅い」と思っている人にこそ、この自己紹介を読んでほしいです。



僕のこと

名前はひなた。

派遣社員として工場で働いています。

妻(50代)と、26歳の息子、16歳・高校生の娘の4人家族で暮らしています。

副業に挑戦するのは、実は今回が初めてではありません。

36歳のとき、転職を機についた営業の仕事でうつ病になり、家から出られなくなった時期がありました。

そこから始めたアフィリエイトや資格取得サイトの運営で一時は軌道に乗りましたが、東日本大震災をきっかけに事業を続けられなくなり、借金を抱えたまま就職しました。

2024年には勤め先とのトラブルで退職し、TikTokにも挑戦しましたが、収益化に必要な条件には届かず撤退しました。

そんな2026年、57歳になったタイミングで「やっぱり副業をやるしかない」と本気で思って、たどり着いたのがnoteでした。

理由は単純で、文章を書くのが昔から苦手だったからです。

小学生のころから作文が書けず、「文章で何かを発信する」なんて自分には無縁の話だと思っていました。


何度も迷走しながら、ここまで来ました

最初に始めたアカウントは、実はダイエットジャンルでした。

有料記事を出しても全く売れず、メンバーシップを始めても登録はゼロ。

同じ時期に作った腰痛ジャンルの別アカウントも同じような結果で、「何を書いても同じような記事になる」という壁にぶつかっていました。

相互フォローやコメント回り、共同マガジンへの参加も試しましたが、効果は薄いままでした。

正直に言うと、この時期は年齢まで実際より若く偽って発信していました。

今はすべて57歳の自分として正直に書いています。

何度も試行錯誤した末、「ジャンルにこだわらず投稿する」というやり方に切り替えて作り直したのが、今の「ひなた」というアカウントです。


AIを使って、「書けない」が変わった

作り直すにあたって、今度はAIをちゃんと使ってみようと思いました。

そこで使い始めたのがClaude(クロード)です。

Anthropicが開発した対話型のAIで、無料でも使えて、スマホからでも利用できます。

最初は「AIに書かせるのは邪道かな」と思っていましたが、使ってみると印象が変わりました。

「どんなタイトルなら伝わるか」「この記事、読者に伝わるか」を一緒に考えてくれるパートナーでした。

文章が苦手な僕でも、Claudeを使うことで「書けない」が「書ける」に変わりました。

そして、書いて終わりにせず、実際に投稿してどんな数字が出るかを毎回確認する、というやり方を続けています。


1か月・2か月で、ここまで来ました

新しいアカウントに切り替えてから1ヶ月で、フォロワー1,847人・PV34,870を達成しました。

最初の1ヶ月はSNS連携なしで、noteの投稿だけでこの数字でした。

最初はある程度の本数を書いたことで、自分の記事を比較できる材料が増えました。

その後Xとの連携も始めて、今は2ヶ月でフォロワー3,331人・PV102,431・スキ13,938(スキ率13.6%)という数字になっています。

感覚で「こうすれば伸びる」とは言いません。

実際に投稿して、自分の数字で確かめたことを書いています。

この経験から、今は「57歳アラ還note研究家」として、実際にやってみたことを数字で記録しながら発信しています。


今、何を発信しているか

このnoteでは、AIを使ったnote副業について、実際にやってみたことを数字つきで発信しています。

うまくいった話だけでなく、伸びなかった検証や、思っていたのと違った結果も、そのまま書いています。

難しい話や一般論ではなく、自分で試してわかったことだけを、正直に書いていきます。

よくある疑問にも、正直に答えておきます。

Q. AIで書いた記事って、本当に読まれるの?

読まれます。

実際に僕の記事はAIで書いたものがほとんどですが、スキやフォローをいただける記事がたくさんあります。

大事なのは「AIをどう使うか」です。

Q. 57歳でも始められる?

57歳の僕でも始められました。

文章が苦手だったのも、副業でうまくいかなかった経験があるのも同じです。

年齢は言い訳にはならないと、今は実感しています。

Q. 文章が苦手でもできる?

文章が得意でなくても始められます。

僕は今もそんなに上手く書けているとは思っていないですが、それでもアクセスは増えています。

凝った文章より、読者が知りたいことを書くほうが伝わります。


文章が苦手な人へ。Kindle本も出しました

まだnoteを始めていない、文章が苦手なままの人には、noteを始めるまでの一歩を1冊にまとめたKindle本もあります。

タイトルは「50代、AI×noteではじめる副業① 超入門編:文章が苦手でも、今日の一歩から」です。

99円・Kindle Unlimited対象で、なぜ今noteなのか、一歩を踏み出せない理由の正体、アカウントの整え方、最初の記事の書き方までをまとめました。

👉 50代、AI×noteではじめる副業① 超入門編:文章が苦手でも、今日の一歩から(Kindle)(99円/Kindle Unlimited対象)


これからnoteを始める人へ

アカウント開設から最初の1本を投稿するまで、つまずきやすいところも含めて手順でまとめた記事もあります。

👉 文章が苦手な50代へ。30分でnoteデビューする完全ガイド(500円)


すでにnoteをやっている人へ

すでに投稿していて、体力や時間がなくても投稿を止めずに続けたい人には、こちらがおすすめです。

体力も時間もない工場勤務の僕が、2か月で343記事の投稿を止めずに続けられた仕組みを、実際にAIへ頼んだ依頼文も含めて全部まとめています。

👉 57歳・工場勤務の僕が、2か月で343記事毎日投稿できた仕組み全公開

次に何を読めばいいか迷ったら、読者のタイプ別におすすめの記事をこちらのページにまとめています。

👉 note初心者・伸び悩んでいる人へ。最初に読む記事はこちらです

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僕はこれからも、自分で試した数字と失敗をそのまま公開していきます。


この記事はAI(Claude)との共同作業で書いています。



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