いつまで読まれない記事を書いてるの?この記事を読んで、宿題をこなしてnote初心者から抜け出せ!|note初心者講座、全5回第2回
おはようございます。中野英仁です。
note初心者さん向けの記事。2回目です。
noteで記事を読まれたい!
月に1万円は稼げるようになりたい!
これを叶えるための記事を書きました。
前回の記事でも書いていますが
今のnoteは毎日大量の記事が投稿され
記事をただ書いてるだけだと読まれない。
内容がいくら良くても
運か戦略か。どちらかがないと厳しいんです。
内容がとびぬけて良いもので、運が良ければ
拡散力のある人に広めてもらったりできます。
でも、そんな運はそうそうはありません。
そう、戦略が必要になるんです。
読まれるための戦略。これが重要なんです。

※初回の記事はこちらになります
宿題の答え合わせから
前回の記事で二つ宿題を出しました。
ひとつめは、この記事が出る7日間の間に
1日に5人の方の記事にコメントする。
5人×7日で35人の記事にコメントする。
出来た方はいらっしゃいますか?
そしてもう一つは7日間の間に
5個の記事を投稿することでした。
こちらも出来た方はいらっしゃいますか?
ありがとうございます。
これ、出来ても出来なくてもいいんです。

宿題終わってから読んでって言ったのに?
誤解の無いように説明しますね。
コメントにしても記事の投稿にしても
それなりに、時間がかかります。
この宿題で重要なコトは結果ではなく
noteに時間を費やすことが出来るかどうか?
その見極めなんです。そのため宿題と表現しました。
多分できないなぁ~と思った方。普通です。
日常生活の中で、noteに時間は費やせない。
でも読まれたいし、稼げるなら稼ぎたい。
いいんです。人それぞれです。
でも戦略は変えていくべきです。
私は副業アドバイザーとして
特定の副業、やり方を勧めるのではなく
相手がやれること、使える時間などをしっかりと
把握したうえでアドバイスをすることで
相手に合わせた結果をを出してきました
今回は個別ではないため、難易度は少し高い。
そのため、宿題を出し、出来たかどうかという
判断基準を作らせていただきました。
コメントが出来なかった方
がっかりする必要はありません。
短い時間の中で頑張ったと思います。
まずは自分を素直に褒めてあげましょう。
noteの仕様が変わり、コメントに関しては
もらう方向での記事の書き方をすれば
コメント返信で読者を得ることもできます。
コメントを自分からするのではなく
待つ方向に特化していくやり方があるんです。
コツをつかむまで少し時間がかかります。
でも、出来ちゃうんです。
悪い人(ブラック英仁)の記事で触れてますが
フォロワーがたくさんいる方が使ってる
メジャーなテクニックです。
コメント貰ってから、相手の記事を読んで
その感想も入れながらコメント返信する。
初回はこれで乗り切りましょう。
内容が自分と合うようなら、フォローして
交流を続けていけばいいんです。
自分からコメントをしていくのは
効果は確実にありますが、手間がかかります。
それよりは、記事に仕込みをして
コメントをもらえるようにしていくのです。
コメントをする時間がなかった方に
ピッタリのテクニックですね。
有料部分で、もっと具体的に説明します。
私は現在、群発頭痛の発作というハンデがあり
コメント活動はほとんど出来ていません。
でも、新規の方が少しづつコメントをくれます。
しっかりと理由があるんです。
その理由、知りたいですよね?
有料部分でコメントについて3つお話します。
投稿が出来なかった方
5回の投稿が出来なかった。
でも3回なら出来た。または1回は書いた。
戦略で補っていきましょう。ご安心ください。
ただ特に理由もなく、全く投稿できなかった方。
この方だけは特殊なやり方になりますので
この記事も含めて4回の有料記事は
買わないほうがいいと思います。
多分、買ってもあまり意味がありません。
でも、やり方はあります。
ブラック英仁の担当になりますが(笑)

話しを戻しますね。
5回はできなかったけど記事が投稿できた方。
記事の露出戦略で全然カバーできます。
週に1回だと少し厳しいですが
やり方はありますのでご安心ください。
今回の有料記事で少し説明しますが
毎日投稿すると逆効果になったりします。
ロスが少ない投稿頻度があるんです。
実は最近試してました。
感の良い人は気づいていたかもしれません。
こちらのふたつの記事です。
後者の記事はビュー数5000を超えました。
スキの数は見てのとおりですね。
毎日投稿には毎日投稿の!
週に3回なら週に3回の戦略があるんです。
同じ戦略だと伸びるものも伸びません。
宿題、7日間で出来た方!
ありがとうございます。素晴らしいです!
そしておめでとうございます。
もしかすると、まだ効果はないかもしれません。
投稿頻度が高く、コメントをしている方の
noteには、コメントが付きやすくなります。
自分の記事へコメントはつきましたか?
それともつかなかった?
ただ、実はコメントをもらっても
相手の記事にコメントしない人のほうが
noteでは圧倒的に多いです。
以前にサブアカウントで実験したところ
5%を切るという結果になりました。
約700記事にコメントを残しましたが
自分の記事についたコメントは30件。
何とも低い数字ですね。

ただ、言ってしまいますと
これは戦略を何も考えずにやった場合です。
やり方次第では、もっと増やせます。
考え方としては非常に簡単なことです。
コメントをするには何が必要ですか?
そう、記事を読むこと。そして時間です。
コメントをなかなか出来ない人に
時間の無い人に、コメントをしても
継続的にするか、お互いの記事の内容に
共通点などがないかしないと
なかなかコメントをもらうのは厳しい。
どうすればいいのか?
こちらも有料部分で詳しくお話しますね。
有料部分に書いてあること
この記事はnote初心者さん向けです。
もしかすると初めて有料記事を
購入される方もいるかもしれません。
内容を読んでがっかりさせないために
有料部分に書いてあることをお話します。

◎記事にコメントをもらう方法3つ
・コメントをもらいやすい文章
・コメントをもらいやすい空間
・コメントをもらうための仕掛け
◎投稿サイクルと戦略の違い
・記事の投稿頻度について
・週に1回投稿で伸ばす!
・土日休みで伸ばす!
・毎日投稿で伸ばす!
◎次回の記事までの宿題3つ
◎ブラック英仁が担当の人むけ
以上、有料部分でお話します。
一つ言っておくと、簡単です。
この記事はnote初心者さん向け。
難しいやり方は無しです。
次の投稿からすぐにでも試せる内容です。
読んで欲しいという気持ち
共感されたいという気持ち
誰かに伝えたいという気持ち
誰かの役に立ちたいという気持ち。
稼ぎたいという気持ち
なにより読まれたい!
その気持ちで有料部分にお進みください!
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