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2026.4.20(月)雪の大谷(室堂)行ってきました🏔️|美女平駅から室堂駅編 バス物語🚌




美女平駅のバスに乗り、室堂に向かいます。

🌲

美女平駅までの話は上記リンクからどうぞ。



標高かなーり高いところまで行くので
バスからの景色の変化が
面白いように変化していきます🏔️


道中はもうワクワが止まらなくて
目に入る景色が楽しすぎましたー♪


バスの中のTVで流れている
映像案内とアナウンスが


走っている道とリンクしていて
それを聴きながら、先を進んでいきます。

山の中は綺麗で
見ているだけで心が浄化されるような
爽やかな景色で最高です!


有名な仙洞杉🌲や称名滝は
一時停止してくれて満喫。
杉は本当に凄い迫力でした。大きいです!!



滝はあんなに高いところから
水が出てると言うことは

現地で見たら相当な
迫力だろうなと思いました。

仙洞杉
称名滝



そして、
森から雪景色に変わり、


街から見ていた山脈が
目の前に現れ、
麗しすぎて、圧巻すぎました!

まだまだ序盤なのに、
既に感動しまくってます🥺


おそらく、
私の表情はキラキラしていたと思います✨



雪国育ちではないので
その美しさに感動しまくってしまいました。



こんな景色が日本にあるのかと
この時期しか見られないと思うと
尚更、感無量です。

なので
終始、綺麗だ綺麗だと
呟きまくってたと思います。



だんだん雪の壁らしき壁がだんだん
現れてきて、




なんか凄く積もってるなぁと思ったら



最高位だったかな、、、?
ここら辺だったと思います。




ここが1番の最高位です。
とアナウンス

え!!急に現れたんですけど!!笑


確か、
徐行してくれてたとおもいます。


前方の席だったので、写真を撮りましたが、
ほとんど白飛びしました笑

肉眼で収め得ることに。



このエリアは人が散策できるところ
なのですが、
まだ開放時間ではなかったので
人は誰1人歩いていませんでした。




さてと、
雪の壁が見えたら、もう室堂ターミナルです。

バス乗車時間約1時間が
あっという間に感じました。
それくらい、景色に夢中でした。



ここで
ここまでのバス事情を話します。


バスの座席なのですが、

私も事前に調べて行ったのですが

左側前方がおすすめと聞いて、
左側に座りました。


結論、
序盤で杉と滝がしっかり!本当にしっかり!
見ることができました。

写真や目に焼き付けたい人は
左側前がオススメ!!です


特に仙洞杉は屋久島の屋久杉に匹敵
するくらいの大きさらしいので


バスから間近にその大きさを感じられるのは
結構貴重かなと思いました。




雪がかかった広大な景色を見たい方は、
(まぁどの席でも景色は見られるけれども)
右側でも十分最高です。


実際、雪の壁の最高位を見ることができるのは
右側の座席になるので、
窓から見上げることができますし、


割と右側は
結構開けた景色を見ることができます。


と、言う事はですよ、



室堂から美女平に帰る時は
この逆になるわけで、

帰りは右側に乗れば
仙洞杉と称名滝が見られます。


でも、

帰りのバスから見る称名滝は
とっても見えにくいです。


少なからず、
後部座席からは見えませんでした。



仙洞杉も見えますが、
行きからの角度の方が
迫力がありよく見えます。


そして、
何より私が辛かったのが、

酔いでしたー😭


行きは、楽しみやワクワクで
気持ちがいっぱいで、

酔うということを忘れてたんですが、


帰りは疲れもあってか、
後部座席に座ったのもあいまってか、

バス酔いしてしまいましたー😭


背もたれに寄りかかったら
余計に悪化しそうだったので、

寄りかからず、なんとかしのぎました。
( i _ i )


帰りは寝てる人が
大量にいらっしゃっていて、
行きの時のキラキラした表情は
おそらく消えてると思います。笑


立山アルペンルートの大移動が
この社内の景色で物語ってるなぁと
思いました☺️
みんな、大満足してる証拠ですね🫶



私が感じたのはこんなかんじです。
参考になれば嬉しいです。


ひとまずここまで終わろうと思います。

次はやっと、
室堂

について書いていきます。



また、読みに来てくれたら嬉しいです💐




ここまで読んでいただき
ありがとうございました。


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